2026年2月3日火曜日、広島市佐伯区楽々園で剪定作業中、広島県広島市佐伯区楽々園5丁目22-8宅の住民から嫌がらせを受けました。
依頼者宅の木が「邪魔だから切って欲しい」と無理難題の難癖を付けてくる行為を繰り返しておりました。
本件に弊社が関与する理由はなく依頼者本人に言う、もしくは弁護士さん入れて調停するなどを対応を取るべきでした。
正直、隣の家でなく、手前の家から言われたと言う本件の問題。
ただ弊社への嫌がらせなのでしょう。しかし、何度もこうした嫌がらせが続くようであれば、制裁行動は避けられないものと思料致します。
私は生命と安全を維持するため、以下の措置を取ります。
その1:
先般述べた被告の理不尽な行動に泣き寝入りはしない姿勢を示し、あらゆるSNS、メディア等で情報を発信する。
その2:
被告を糾弾する署名活動を行います。
これにより、今回の被告が行った行為が世界に広がる事は間違いなく、世論の声と力をお借りし、被告に対する処罰を強く呼びかけます。
その4:
どのような理由であれ、被告からの、一発でも暴力行為を受けた場合、そして逃亡しようとした場合においては、
私自身への権利の侵害、攻撃とみなし、
例え家族親戚の前であっても躊躇する事なく、法で定められている所による、私人逮捕を宣言し、現行犯逮捕する。
(=現行犯人は、何人でも、逮捕状なくしてこれを逮捕することができる)
そして即、法執行機関へ身柄を引き渡す。
その5:
前項において、被告(被告訴人)について逃亡の恐れ無しと判断した場合でも、
非正当な暴力行為、それに準ずる行為など急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ず、法で定められている所による、正当防衛行動として、身柄を抑え、法執行機関へ通報の上、引き渡す。
これを見てくださっている皆様。
関係者の皆様。
はっきりさせておかなければならないのは、私が決して選ばない道、それは降伏と服従の道です。
確かに公にすれば、危害を加えられるという可能性も拭いきれないものでもあります。
それは何度も襲い掛かる威嚇によって常に身の危険を感じ続ける日々です。
ですが最も危険なことは、何の手も打たないことです。
ある人が言っていました。
「平和主義者が戦争を起こす。力がある者が力の正しい使い方を学ぼうとせず、安易に対話や融和に頼って相手の増長を招き、袋小路に嵌まって武力を行使せざるを得なくなる。
そして醜い血で血を拭う事になる」と。
事の大小はなんであれ、やがては争いごとが大きくなり、いずれは服従の日々が続くでしょう。
私が目指すのは、力の勝利ではなく、被告(被告訴人)を社会から追放するのでもなく、正当性を証明することであります。
この事実が、多くの方へ周知して、被告(被告訴人)の行動が間違いであると、認識していただけることを、被告(被告訴人)の犯罪がここで留まり改善される事を、切に願います。
そして、
このような形で、皆さんに語った無礼を、
どうかお許し下さい。






