カテゴリー別アーカイブ: 雑記

格子の角度をかえるんです

展示場に設置した格子材。

あえて

角度をつけて設置。

真正面から見て

奥側が見えるかな~。

って雰囲気にしつつ、

あまり見られたくないな~。

っと、思う方からは

格子に角度がつけている事で

見えづらい雰囲気に。

オシャレ度アップ。

も含めてデザインし、

取付けております。(^^)

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木目調アルミ

アルミ材に木目を貼られた商品が

今はエクステリアの主流になっています。(^^)

 

よりリアルな木目、

色合い、

を見せてくれており、

種類もとっても豊富です。

パッと見は、本物と間違う?

かもです。(^^)

 

お値段的には割高とはなりますが、

メンテナンスフリーであり、

耐久性もあり、

デザイン性が何より素敵な商品です。(^o^)

 

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赤く染まったオタフクナンテン

寒くなると赤く染まり、落葉する事なく、

また暖かくなれば緑色の葉になるオタフクナンテン。

ちょっと不思議といえば不思議な植栽ですかね~。

ほとんどの木は落葉して葉を落としてしまうので。

今年はさほど寒くない日が続いてますが、

きれいに赤く染まってくれています。(^^)

 

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冬のサンルームへ差し込む光

弊社につけておりますガーデンルーム:ジーマ。

実は年中、屋根の日よけは延ばしたままです。

夏は暑さを和らげてくれ、

冬になり角度がゆるくなった日差しのまぶしさも

和らげてくれ、

冬でも室内が暗いと感じたことはない。

と言えばうそになるかもしれませんが、

曇りや雨の日以外ですとそれほど暗いと感じたことはないでしょうか。

なので、年中日よけは伸ばしたままです。(^^)

年々、暑くなる地球?

ほんとかどうかは分かりませんが、

日よけは本当に役立つアイテムです。(^^)

 

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石材で

弊社事務所、お客様のお打ち合わせ室としてお出迎えする玄関のカドに

アクセントで石材をはっています。

やはり、石材。

重厚感と高級感がとっても出ます。

壁、一面に貼ると

それはそれで高級感が出るのですが、

少し柔らかな印象を持たせたかったので、

壁一面に石材をはるのではなく、

一部までとして視線をくぎずけ??

オシャレのポイントとして

目をひくようにデザインしています。

石材にもいろいろ種類があり、

黒色もあれば、ホワイト、オレンジ色とさまざま。

持ってくる色でも雰囲気は変わると思います。

素敵なお家をより素敵にみせるアイテムとして。(^^)

 

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マニルカラ材を使ったデッキで耐久性は20年以上

マニルカラ材というとっても堅い木があり、

その木を使ってデッキをすると

20年以上は持つと言われています。

展示場も設置して5年以上経過していますが、

今の所、傷み知らず。

という感じです。

この木材はとっても堅く、そして重く、持つと鉄を持っているかのような感じです。

ですので、

施工となると、

ビスも一端キリで穴をあけ、その後、ビスつけます。

ビスの頭も十時ではなくシカクの穴で、

ビス穴をなめないようになっている木材です。

ナチュラルが好き、

でも

メンテナンスが。

と、

思われている方は

とってもいい商品かもです。(^^)

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門壁には溶岩石を張り、

そしてポストはステンレスの商品を。

溶岩石は汚れても分からない。

というよりはじめから汚れてる?

感じです。

年月とともに苔が付着してもとてもわびさびを感じるすてきな門壁に。

ポストはステンレス製を選ぶことで

塗装されていないため、色あせ、色飛びの心配が無用。

なかなか最強の組み合わせ??

かな。

とおもっております。(^^)

 

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カーポートへの照明もすっきりと

配線を外に見せないように

スッキリ、スマート、かつ、シンプルに。

あ、ちょっと言い過ぎました。(笑)

 

配線をカーポートの柱や梁の中へ入れることで

照明器具だけが取り付けられたようになり、とても

スッキリとした印象が出ます。

 

実は、カーポート骨組みの中へ配線するのはとても大変なのですが

この一手間がとても違ってきます。

 

清光園では出来るだけ、

配線を見せないように努めております。

 

なかなかご提案の図面では配線をど~するかなど表記されることはないので

出来上がってみて、あれ?

と思われるような所ではあり、分かりずらい点ではありますが、

出来るだけお客様の立場にたって、

我が家と同じ気持ちで

ど~したら良いかを考えつつ、

職人さんと一緒によい方法を探りながらさせて頂いております。(^^)

 

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