お庭の目隠しと景観を兼ねた人工木フェンス(DB)設置例

埼玉県にお住まいのS様邸にて、お庭周囲への程よい目隠しとして、人工木ボーダーフェンスを設置させていただきましたhappy01

下記は設置前の写真です。正面は道路側となりますが、少々見通しが良いことから、今回人工木による目隠しフェンス設置のご相談をいただきました。
設置前のお庭
当店では、下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。L型に人工木フェンスを設置するものです。板材の化粧面については、外張り仕様となっています。
設置立面図
まずは土中用金具の設置からスタートしています。
こちらでは、お客様のブロック塀の切れ目に共有のゴミスペースがあることから、基礎の位置を調整する必要がありましたflair
土中用金具の設置風景
支柱の設置を終えて、途中までフェンスを貼り終えたところですup
フェンス材は1枚が180センチありますから、柱2本づつを一気に貼っていくことになります。

私どもの職人は慣れているため上段から貼り付けを行っていますが、下段からでも設置自体は可能です。ポイントとしては、一枚目の板材の水平をしっかり取っていただくと、次からはスペーサーを利用することで、均等に隙間を作ることができますflair
人工木材の貼り付けが始まりました。
L型に板材を設置していき、人工木フェンスがほぼ完成となりましたsun
人工木ボーダーフェンスが完成しました。
L型に曲がった部分を拡大しました。右から来た板と左の板の高さが合っていないときれいに見えないところですから、たいへん気を遣う部分でもありますshine
sekou-0925-e
お庭側からの風景です。基礎周りにはすでにモルタルが流し込まれており、強固に固めています。硬化したら上から土を被してしまうため、見えなくなってしまいますflair
内側から見た設置風景
板材の貼り付け部分を撮影しました。フェンス材の表面は独特な研磨が施されており、木の風合いが楽しめるものとなっていますup
sekou-0925-g
全ての工程が完了し、ダークブラウン色の人工木フェンスが完成しましたshine

落ち着いた雰囲気で周囲とも調和しており、人工木の持つ暖かみと装飾性の良さがお庭に落ち着いた雰囲気をもたらしている仕上がりとなりましたsun
人工木フェンスが完成しました!
S様、この度は誠にありがとうございましたsun

今回使用した商品一覧になります。book pencil


人工木フェンスポスト2000

人工木フェンスポスト2000

お庭の周囲に設置した人工木ボーダーフェンス(ブラウン色)

千葉県にお住いのS様邸にて、お庭周囲に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきましたhappy01

下記は設置前の写真です。旗竿地となっており、お客様のお庭周りはブロック一段のみでしたので、ここに目隠しとなるフェンス設置のご相談をいただきました。
設置前のお庭

当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。境界沿いに高さ約160センチにて人工木フェンスを設置していき、出入り口として門扉を一か所取り付ける仕様となりますup平面図
まずは基礎となる土中用金具の設置からスタートしています。高さや通りがずれることのないよう、慎重に作業を進めていきますhappy01
土中金具の設置風景
続いて、約165センチにカットした人工木ポストが設置されました。この後はいよいよ人工木材の貼り付け作業を進めていきますnote
人工木ポストの設置
角部となる位置から人工木材の貼り付けを開始しています。板材のカラーについては、ブラウン色をご採用いただきましたflair
人工木材の設置風景
内側から撮影してみました。こちらから見ても通路側が程よく隠されているのがお分かりいただけると思いますshine
内側から見た写真sekou-0803-f
角部を拡大してみました。写真のように板材は一本の支柱で両側から板材を固定しており、強度がとてもよく出ていますflair
角部の拡大写真
お庭の奥は隣家との境界部分ですが、こちらも仕切りとなるフェンスが出来たことで、より安心感に繋がるのではないかと思いますhappy01
隣家沿いの設置風景
強風対策の控え、基礎部分のモルタル固定とすべての工程を終えて、これで人工木フェンスの完成ですshine

フェンスのブラウン色が周囲とも調和して落ち着いた雰囲気を醸し出しています。

目的であった周囲からの目隠しもしっかり施されて、木の温かみ溢れる雰囲気に仕上がりましたsun人工木ボーダーフェンスが完成しました!控えの拡大写真
最後は門扉(幅600mm)を開けた状態の写真になります。門扉は片側吊りとなるため、写真くらいの高さや幅が最適かと思いますnote
人工木門扉設置風景

S様、この度は誠にありがとうございましたsun

今回使用した商品一覧になります。book pencil


人工木フェンスポスト2000

人工木フェンスポスト2000


土中用ポール固定金具

土中用ポール固定金具

お庭周囲にL型で設置した人工木ボーダーフェンス(DB)

東京都にお住いのI様邸にて、目隠しと景観を目的とした人工木ボーダーフェンスを設置させていただきましたhappy01

下記は設置前の写真です。お庭にはすでにデッキが設置されており、今回さらに周囲からの程よい目隠しとして人工木フェンス設置のご相談をいただきました。
設置前のお庭
当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。既存ブロック上にL型で設置を行うものです。
高さについては、正面と側面でブロックの段数が違っていましたが、フェンスの頂点はすべて揃えて仕上げていきますup
イメージ図1imagephoto0606b
途中経過はありませんが、ダークブラウン色の人工木フェンスがほぼ完成しましたshine それでは少し近づいて詳細をご案内させていただきます。
人工木フェンスが完成しました。
まずこちらは一番右奥の端部になります。板材は少し羽を出すような形で納めていますflair
人工木フェンスの端部写真
裏側から撮影してみました。こちらでは板の化粧面はお庭側となっていますが、支柱も板と同色のため、違和感を感じさせない仕上がりが人工木フェンスの特長ですup
裏側から見てみました。sekou-0724-e
こちらは正面側の隣家沿いになります。高さは160センチとしていますが、あまり高すぎると圧迫感や風の抵抗も強くなるため、このくらいがちょうど良い高さかと思いますshine
隣家側の仕上がり風景
ブロック金具は写真のように固定されています。当店の金具は支柱の立ち上がり位置をずらしているため、既存フェンスをかわしてガッチリ設置を行うことができる優れものですflair
ブロック金具の設置風景
控え部分を拡大しました。控えは1本の支柱を2分割して、フェンス側と控え側にL型金具で連結していますup
控えの拡大写真
デッキ上には2本の控えを設置し、上部に床材を固定しています。控えとしての重要な役割に加えて、テーブルとしても活用することができますhappy01
控えをテーブルとして活用しています。
全ての工程が終了し、お庭周囲への人工木ボーダーフェンスが完成しましたshine
元々設置されていたデッキもダークブラウン系でしたので、人工木フェンスと統一感も出て、とても落ち着いた雰囲気を感じさせる仕上がりとなりましたsun
人工木ボーダーフェンス設置が完了です。
I様、この度は誠にありがとうございましたsun

今回使用した商品一覧になります。book pencil


人工木フェンスポスト2000

人工木フェンスポスト2000


土中用ポール固定金具

土中用ポール固定金具

隣家境界沿いへの人工木ホワイトフェンス設置例

神奈川県にお住いのK様宅にて、お庭周囲への目隠しとして人工木フェンスを設置させていただきましたhappy01

下記は設置前の写真です。隣家に囲まれている環境でしたが、こちらに目隠しとなるフェンス設置のご相談をいただきました。
設置前のお庭
当店では、下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。既存ブロック上へ高さ約160センチにて人工木フェンスを設置するものです。
カラーについてはご希望によりホワイト色をご採用いただきましたup
立面図
すでに基礎の設置を終えて、人工木材の貼り付けを行っているところです。最初に上段の板を決めてしまうことで、板材の水平や支柱の垂直が出しやすくなりますflair
人工木材の貼り付け風景
人工木材の貼り付け作業が完了しました。横一直線に約9mのフェンスとなっていますnote
板材の貼り付けが完了です。sekou-0906-d
裏側からも撮影してみました。こちらでは板材の間隔は15ミリですが、程よい目隠し効果も出ていることがご覧いただけると思いますup
裏側から見た仕上がり風景
最後に強風対策の控えを取り付けて、基礎部分をモルタルで固めたら完成ですshine

全体のイメージや色合いがとてもマッチしており、お客様にもたいへんお喜びいただくことができました。

これから色とりどりのお花などが飾られることで、さらに素敵なお庭が出来上がってくるのではないでしょうかsun
強風対策の控えを設置sekou-0906-gホワイト色の人工木フェンスが完成!

K様、この度は誠にありがとうございましたsun

今回使用した商品一覧になります。book pencil


人工木フェンスポスト2000

人工木フェンスポスト2000


土中用ポール固定金具

土中用ポール固定金具

バルコニーの人工木ウッドデッキ(DB)張り替え設置例

都内の会社様バルコニーにて、古くなったデッキを新しく人工木製にお取り替えさせていただきましたhappy01

写真は取り換え前のウッドデッキです。所々に床板が外れていたり老朽化してきたため、今回デッキの新調をご相談いただきました。
設置前のバルコニー
当店では、下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。デッキの下地には大引を設置して高さを調整し、室内からのレベルを合わせる形で仕上げていきますup
設置イメージ図
まずは既存デッキをすべて撤去しました。コンクリート面がむき出しとなりましたので、掃除後、まずはここに下地となる大引を配置していきますnote
既存デッキの撤去
しっかりと下地のレベルを合わせた後、端部よりデッキ床板を固定していきます。床板のカラーについては、ダークブラウン色をご採用いただきましたshine
大引きから人工木床板の設置sekou-0615-d
角部はコンクリートが張り出していましたので、写真のように床板を切り欠いて設置していますflair
切り欠き部分の写真
さらにバルコニーの形状は少し斜めになっていたことから、デッキ材もバルコニーに合わせて斜めにカットし、きれいに納めていきますup
デッキ材の斜めカット
バルコニーへの人工木ウッドデッキが完成しましたshine
縁台やパラソルも配置され、とても心地のよい憩い空間が出来上がりましたsun
バルコニーへの人工木デッキが完成しました!sekou-0615-hsekou-0615-i
Y様、この度は誠にありがとうございましたsun

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人工木デッキ固定金具

人工木デッキ固定金具

お庭の周囲に設置した人工木ボーダーフェンス(ダークブラウン色)

埼玉県にお住まいのS様宅にて、お庭の周囲に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきましたhappy01

下記は設置前の写真です。お客様宅の隣には駐車場があり、目隠しとして木製のルーバーを括り付けられていましたが、今回新しく人工木ボーダーフェンス設置をご相談いただきました。
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当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。境界部分のコンクリート上に基礎を設置して、人工木フェンスを設置するものです。高さは圧迫感のない程度に約160センチとしています。
設置イメージ図
まずはコンクリート上に基礎を固定するため、当店の「平地用固定金具」を設置していくところですflair 多少の傾斜なども考慮しながら、慎重に水平を出していきます。
平地金具の設置風景
人工木ポストが設置されました。反対側は丸見えの状態ですが、これからここにボーダーフェンス設置を施していきますup
人工木ポスト設置風景
人工木材の設置風景です。板材は上段から貼り付けていき、スペーサーを挟み込みながら均等な間隔で下段に向かって進めていきますnote
人工木材の貼り付け風景
L型で人工木材の貼り付けがほぼ完了しました。適度な隙間を作ることで、風通しも確保しつつ、目隠しも施すことができる最適な人工木フェンスですshineL型での人工木フェンスがほぼ出来上がりました。
端部は写真のようになっています。角は直角ではなかったため、2本の支柱を設置して、板材が重なるように仕上げていますflair
L型部分を拡大しました。
コンクリート上から土の上に切り替わっていくため、支柱の長さを調整しながら、フェンスの頂点を揃えるように設置を行っていきますup
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最後は2箇所に控えを取り付けて基礎を固めたら、人工木フェンスの完成ですshine ダークブラウン色のシックな雰囲気が、お庭に良くマッチしていると思いますshine
強風対策の控えを設置
駐車場から撮影しました。人工木フェンスができたことで、こちらからはお庭の中がほぼ見通すことができなくなりましたsun
裏側から見た人工木目隠しフェンス

S様、この度は誠にありがとうございましたsun

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人工木フェンスポスト2000

人工木フェンスポスト2000


土中用ポール固定金具

土中用ポール固定金具

天然木ラティス撤去後の人工木ラティス(ブラウン色)設置例

東京都にお住まいのK様宅にて、人工木ラティスフェンスを設置させていただきましたhappy01

下記は設置前の写真になります。お庭の周りには天然木ラティスで囲まれておりますが、経年変化により傷みが強くなってきたことから、人工木ラティスにお取り替えをご検討いただきました。
設置前のお庭
当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。既存のラティスを解体し、支柱やラティスを人工木製に変えていくものですup
設置イメージ図
すでに解体を終えたあとになりますが、以前と同様のサイズ感で人工木ラティスが2枚設置されたところですnote

人工木ポストは中空構造のため、解体後に残るアルミ柱に人工木ポストを被せて固定することで、より手軽にラティスの取り替えを行うことができます。
人工木ラティスが2枚設置されました。
お庭側から撮影してみました。ラティスの横幅はすべて寸法加工を施しているため、支柱間にぴったりと納められていますup
お庭側から撮影したラティス
写真右側に見えるアルミ柱は太さがあるために人工木ポストを被せることができなかったため、そのまま残し、ラティスを直接ビス止めしていますflair
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すべてのラティスをはめ込んで、人工木ラティスの設置が完了しましたup
古くなってしまったラティスも、ブロックから作り替えることなく、きれいに仕上げることができる良い参考事例かと思います。
人工木ラティス設置が完了しました。
今回は人工木ラティスを取り付けましたので、まず経年変化による劣化は起こることがありませんので、どうぞご安心くださいsun
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K様、この度は誠にありがとうございましたsun

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人工木ラティス9090

人工木ラティス9090

リビングからの目隠しを目的とした人工木フェンスDB設置例

東京都にお住まいのH様宅にて、お庭の周囲に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきましたhappy01

下記は設置前の写真になります。外構部分は植栽で囲まれていますが、通りからはリビングが丸見えのため、ここに程よい目隠しとなるフェンス設置のご相談をいただきました。
設置前のお庭
平面図になります。ブロック境界に沿う形で人工木ボーダーフェンスを設置するものです。高さは約140センチとしていますup
設置イメージ図
すでにブロック金具の設置を終えて、人工木ポストを立てているところですnote ブロックが斜めになっていることから、フェンスはすべて独立して3面に設置を行う必要があります。
人工木ポストの設置風景
ダークブラウン色の人工木フェンスが出来上がりましたshine 3面にフェンスが設置されたことで、どの方向からもお庭がしっかりと目隠しされました。これなら道路からリビング内の様子が見られる心配はありませんねnote
人工木ボーダーフェンスが完成しました。
少し角度を変えて撮影してみました。こちらからも同様に中の様子を見ることは出来なくなっています。ちなみに板材の隙間は15ミリとしていますup
真横から見た設置風景
お庭側は写真のようになっています。少し分かりにくいですが、内側には風の影響を考慮した控えを設置しており、強風時にも万全の仕上がりとなっていますflair

お庭やお家からは前面の道路が目隠しされ、前の道路を走る車のヘッドライトも気にならなくなりましたsun
sekou-0916-eお庭から見た仕上がり風景

H様、この度は誠にありがとうございましたsun

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人工木フェンスポスト2000

人工木フェンスポスト2000

駐車場との仕切りに設置した人工木ボーダーフェンス(WH)

千葉県にお住まいのM様宅にて、人工木による目隠しフェンスを設置させていただきましたhappy01

下記は設置前の写真です。家屋の側面は駐車場となっておりますが、仕切りとなるものがないため、今回人工木フェンス設置のご相談をいただきました。
設置前のお庭

当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。既存のブロック上に設置していくため、アルミフェンスはすべて撤去し、人工木ホワイトフェンスを設置するものですup
設置イメージ図
まずは当店のブロック金具を設置するところからスタートしていますnote
ブロック金具の設置風景
続いて人工木ポストが設置されました。高さについては、120センチとなっています。この後はいよいよ人工木材の貼り付け作業へと進んでいきますflair
人工木ポストの設置風景
端部より板材の設置が始まりました。人工木材は一枚180センチですので、90センチごとに支柱が立っていますnote
人工木材ホワイトの設置風景
ズラリと一直線にフェンスが並び、人工木フェンスがほぼ完成しました。板と板の隙間は、お客様のご希望により30ミリとしています。駐車場との程よい仕切りもこれでバッチリですshine
sekou-0714-esekou-0714-g
お庭側には所々に控えも設置しており、強風対策も万全ですhappy01
強風対策の控え設置
最後に離れた位置から撮影してみました。元々付いていたアルミフェンスが白色ということもあり、全体的に違和感のない仕上がりになっていると思いますsun
人工木目隠しフェンスが完成

お庭周囲と玄関前に設置した人工木ボーダーフェンス(DB)設置例

千葉県にお住まいのK様宅にて、お庭の周囲に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきましたhappy01

下記は設置前の写真です。こちらは玄関前になりますが、今回、家屋周りの程よい目隠しと景観を兼ねて、フェンス設置のご相談をいただきましたup
imagephoto0503-aa
当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。玄関前とお庭の2箇所にフェンスを設置するものですflair
設置イメージ図imagephoto0503-ab
途中経過はありませんが、お庭周囲への人工木横張りフェンスがほぼ完成しましたshine L型仕様で、高さは約160センチとなっていますsun
人工木横張りフェンスの完成です!imagephoto0503-c
お庭側に回って撮影してみました。基礎の周りもすでにモルタルが流し込まれており、仕上げに向かっているところですflair
お庭側から撮影しました。imagephoto0503-e
こちらは角の部分になります。支柱の両側に板材が重なるように設置されているため、強度が一番高い場所になりますhappy01 ビクともしません。
角部の納まり風景を撮影しました。imagephoto0503-g
板材には、上下2箇所にビス止めされています。人工木材と同色のビスですので、仕上がったときの全体的な統一感を出すことができますflair
ビス止め風景
お庭側から全景を撮影してみました。図面とは少し変わり、全体幅約5.4×3.6mの仕様で、周囲に人工木フェンスが設置されていますsun

お庭の2面を囲むように板材が一直線に並び、とてもきれいな仕上がりとなりました。
この後はお客様の方でウッドチップをお庭に敷かれるとのことでしたflair
お庭側の全景です。
端部を拡大しました。端部には控えを設置しており、強風対策も万全ですup
控えの設置風景です。
最後は玄関前に設置した写真になります。こちらもL型仕様で、約180センチ高にて設置され、これで2箇所の人工木横張りフェンスが完成となりましたshine
玄関前に設置した人工木フェンス
K様、この度は誠にありがとうございましたsun

今回使用した商品一覧になります。book pencil


人工木フェンスポスト2000

人工木フェンスポスト2000

 

エコウッドを運営していく中で、施工や業務で感じたことなどを書 いています^^

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