ベージュ色の人工木ラティス設置が完成しました。

こんばんは、エコウッドです。sun

本日は、千葉県にお住まいのY様宅にて設置させていただいた、人工木ラティス(ベージュ色)をご紹介いたしますhappy01

お庭の周りには既存のフェンスが立っていましたが、通行する方などから丸見えのため、周囲を囲むようにラティスを立てたいとのご希望でした。

まず下記写真は基礎の設置風景です。ラティスが収まる場所に位置決めをしていき、土中用金具を埋め込んでいます。
間隔や高さなどもしっかりと見ながら行っていくため、一番気を遣う部分でもありますnoteblog055a
基礎が完成したら人工木ポストを立て、四隅にポール固定ラティス金具を設置していきます。 支柱の高さもすべて揃いましたshineblog055b
いよいよ人工木ポストの間にラティスをはめ込んでいきます。happy01blog055c
正面側はブロックが斜めになっていたことから、ラティス自体もブロックに沿って斜めに設置していますup 蝶番を活用してうまく収められました。blog055d
すべてのラティスが設置されました。高さもあるため完全な目隠しではなく、程よく見えるくらいの格子状が圧迫感もなくちょうど良い感じですhappy01blog055e

正面から撮影しました。このあと最後の仕上げとして、補強の控えや、入り口に門扉を1ヶ所設置したら完成となります。
爽やかなベージュ色のラティスに囲まれ、これから行われる色々なガーデニングが楽しくなってくるような素敵な空間が生まれましたheart01blog055f
Y様、この度はありがとうございましたhappy01

明日もがんばりますrun

お庭周囲への人工木フェンスが完成しました。

こんばんは、エコウッドですhappy01

本日は、週末に完成した「お庭周囲への人工木フェンス設置例」をご紹介いたします。

まずこちらは設置前の写真になりますが、お客様宅と隣家との仕切りに低めのブロックが1段並んでいるような状態でした。

今回、目隠しと景観を兼ねたボーダーフェンス設置として、写真奥に見えるブロック塀から、手前ブロックに沿ってコの字型にフェンスを設置させていただきましたshinephoto0822
始めは例のごとく、土面に対して「土中用金具」を等間隔に固定しています。完成後のフェンスを見栄えよく仕上げるためにも、基礎の設置は時間を掛けてしっかりと行っていきます。notephoto0822e
基礎が出来上がったら支柱を立てて、板材の張り付け作業へと進んでいきますup
こちらでは全体の高さは約160センチとなっており、板の間隔は15ミリにて縦に12段の板材が設置されています。flairphoto0822a
人工木フェンスがほぼ完成したところです。ブラウン色のフェンスとグリーンの人工芝はとても相性がいいように感じます。shinephoto0822b
板材部分をアップしてみました。人工木で腐らないことに加えて表面を粗し加工しているため、まるで本物の木のような風合いです。upphoto0822d
こちらは反対側から撮影してみました。玄関の通路脇にはコの字型に約90センチほど囲っています。flairphoto0822c
自転車が通れるくらいのスペースが欲しいとのことで、1メートル程の開口部を設ける仕様となりました。happy01photo0822g
全体写真となります。オープンスペースのお庭でしたが、人工木フェンスが出来たことでお洒落な落ち着いたお庭の環境が出来上がりましたheart02photo0822f
M様ありがとうございました。

明日もがんばりますsun

人工木ラティスやボーダーフェンスなどの設置♪

こんにちは、エコウッドですhappy01

本日も青空が広がりいいお天気ですsun

連休もあと少しですが、今年のゴールデンウィークは本当に良いお天気続きで、お出掛け日和ですねrvcar

さてさて、久々のブログ更新ですが、先日のラティスやフェンスなどを取り付けさせていただいたお客様の設置例をまとめてご紹介させていただきますup

まずは東京都にお住まいのG様宅にて設置させていただいた、人工木フェンスです。
下記写真に見えるお庭の周囲を程よく目隠しするようにフェンスを立てていきますwinkblog0506a
完成しました。こちらではベージュ色の人工木材を使用して、高さ約1700mm、板材の隙間は20mmにてL型に設置していますupblog0506b
写真手前側にちょうど倉庫があり、そこから家屋サイドまでを取り巻くように設置し、爽やかなフェンスが出来上がりましたshine
blog0506c
続いては東京都にお住まいのK様宅にて設置させていただいた、人工木ラティス1200×900ブラウン色です。
下記写真に見える隣家との境界フェンス部分に、人工木ラティスを並べていきますsun
blog0506d
完成しました。1200×900ブラウン色のラティスを7枚使用し、境界ブロック沿いに設置しています。既存フェンスより約40センチほど高く目隠しされましたhappy01blog0506e
お次は茨城県にお住まいのY様宅にて設置させていただいた、人工木ボーダーフェンス(WH)ですnote
設置前はまだ木々がたくさん立っていましたが、これらをすべて撤去した上で新しくお庭をリニューアルされるとのことでした。blog0506f
お庭周囲への人工木フェンスホワイト色が完成しましたup
高さも圧迫感のないように、隣家との境界部分は1600mm、通りに面している側は1000mmにて設置しています。
blog0506g
こちらは角部をアップして撮影した写真です。1本の支柱に対して板材がTの字になるよう直角に貼っていますflair こうすることで角部の強度がとても強固になります。
blog0506h
また、L型の場合にはそれぞれの板材の面を揃えることで、仕上がりがとてもきれいになりますhappy01
blog0506i
続きまして、都内にお住まいのU様宅にて設置させていただいた天然木ルーバーラティスです。
下記写真に見える緑のメッシュフェンス部分を完全に目隠ししたいとのことで、天然木製のルーバーラティス1890を一直線に取り付けていきましたsunblog0506j
完成しました。背後のメッシュフェンスがほぼ見えなくなりました。当店のルーバーは上下の隙間が0~5ミリ程度と狭いため、目隠し効果は抜群ですlovely
blog0506k
最後は千葉県にお住まいのS様宅にて設置させていただいた、人工木ボーダーフェンスブラウン色ですnote
下記写真に見える隣家との境界部分、また玄関側の道路部分を目隠しするようにL字型に立てていきました。blog0506l
完成間近となりますが、板材をほぼ貼り終えました。全体の高さは約1700mm、角の花壇は支柱を短く調整しながら高さを揃えていますup
通りからもお庭の中が丸見えとなっていましたが、しっかりと目隠しされましたheart02
blog0506m

この度は誠にありがとうございました。

明日もがんばりますrun

人工木ラティス 「お好きな長さに寸法加工」

こんばんは、エコウッドですhappy01

本日は、『お好きな長さに寸法加工』というキャッチコピーのラティスカット商品についてご紹介いたしますshine

人工木ラティスを設置される場合、既製サイズではどうしても寸法が合わない!などといったお客様のために、当店ではお客様のご希望のサイズに合わせたラティスカットをさせていただいております。

例えば下記商品は元々の既製サイズ「900×600mm」のラティスを、「900×165mm」にて仕上げた人工木ラティスです。
細長いタイプになりましたupblogphoto007a
また、下記写真の場合では、下部に隙間が生じてしまうことから限界まで幅を詰めて設置した例となります。もはや格子が見えないほど詰めています。
お客様のご希望に合わせた嬉しいサービスとなっておりますheart02blogphoto007b
最大サイズ1800×900mm範囲内であれば、あらゆるサイズに加工できることが特徴ですflair

本日は当店のサービスについて少しご紹介させていただきましたsun
有料とはなりますが、人工木ラティスのオリジナルサイズをお求めの場合にはぜひご検討いただければと思います。
ordermade001
商品案内ページをご紹介させていただきます。
人工木ラティス(1辺)寸法加工
ordermade003
さらに、お客様がDIYにてカットを行っていただく場合の参考写真ですup
blogphoto007c詳しいご紹介ページは→DIYにてラティスカット

ありがとうございましたhappy01

家屋周囲への人工木(白)ボーダーフェンス設置

こんにちは、エコウッドです。

本日は前回に続いて人工木ホワイトシリーズの設置例をご紹介させていただきますshine

下記写真は設置前の風景となります。設置場所の確認やお客様のご要望などを詳しく聞いていますwink

こちらではお客様宅と道路の境界に沿って、目隠しとして白いフェンスを立てたいとのご要望でした。
blog2017.55a
完成イメージは下記のような形で、家屋裏手側から玄関横までL字に設置していくという内容ですnote
blog2017.55j
まずは基礎の設置と支柱の立ち上げを行っています。家屋側は土面での設置となり、玄関側はコンクリート上への固定となっていますup
blog2017.55b
コンクリート部分へは「平地用金具」を使用して、アンカー固定していきます。こちらでは奥に向かって傾斜が付いていたため、写真に見えるゴム板を挟み込んで水平を取っていますflair
blog2017.55c
板材の貼り付けが始まりました。開始位置は角部をスタートとして、板材が重なる部分をしっかり収めることできれいな仕上がりとなりますheart02
blog2017.55d
正面側が完成しましたup 板材の間隔は1.5ミリとなっています。
blog2017.55e
内側から撮影してみました。こちらは自転車置き場になるそうですhappy01blog2017.55f
続いて仕上げに向かって奥側まで板材を設置していきます。土面部分はこの後モルタルにて固定するため、手が入りやすいよう下段の板材は最後に仕上げていきますcherryblog2017.55g
完成しましたhappy01 お風呂場の窓が通りに面していたため気になっておられましたが、しっかりと目隠しされていますupblog2017.55h
ホワイト色の人工木フェンスが出来上がり、お客様にもとてもご満足いただくことが出来ましたsun blog2017.55i
Y様ありがとうございました。

明日もがんばりますpenguin

バルコニーへの人工木ホワイトラティス設置

こんばんは、エコウッドですhappy01

本日はバルコニーへの人工木ホワイトラティス設置例をご紹介させていただきますnote

まずは写真に見えるフェンス越しにラティスを設置したいとのご要望で、人工木製のホワイトラティスをご紹介させていただきました。jirei001a
こちらはイメージ図です。高さは1200サイズを使用し、幅については現場にて寸法を加工しながら全体を揃えていくという内容です。
また、下部は既存のアルミ支柱の固定部に合わせて、同サイズのスペーサーを用意して固定していきますupjirei001b
完成しました。既存のアルミフェンスにラティスを直接固定し、上部を揃えるために「ストレート連結金具」を使用しています。
左から900mm幅が3枚と、端部のみラティスの寸法を調整しています。また、少し見えにくいですが、下部にはスペーサーを取り付けていますwinkjirei001b
こうすることでラティスが斜めにならず、垂直で一直線のきれいなラティスフェンスが出来上がりますupjirei001c
裏側から撮影してみました。ホワイト色が取り入れられたことで、周囲にも明るい印象を与えてくれるような仕上がりとなりましたheart02

jirei001d
きれいなお花などハンギングもできることから、これから暖かくなるにつれ、爽やかなホワイト色のラティスがバルコニーのアクセントとして活躍してくれることと思いますhappy01

通りからの目隠しとしての人工木フェンス設置

こんばんは、エコウッドです。
まだまだ寒い日が続きますね・・・ 明日はもっと冷えるそうですgawk

春の訪れを楽しみにすることにしましてup 先日、横浜にお住まいのお客様宅にて設置が完成した人工木フェンスをご紹介いたします。

こちらのお客様宅では、下記写真のように通りが通勤、通学路となっていたため、お庭とリビングが丸見えの状態でした。

そこで、家屋境界ブロック上に目隠しフェンスを設置させていただくこととしましたflair
blog172a
まずはコンクリートブロック上へ基礎を固定するため、平地用金具を使用して等間隔ごとにアンカー固定を行っていきますupblog172b
すべての基礎に支柱が設置されました。今回の設置では道路が傾斜になっていたため、フェンス自体も段差を付けて設置して欲しいとのご要望で、支柱もそれぞれ長さを変えていますhappy01
blog172c
完成しましたheart02 通りからの目隠しはバッチリです。フェンスの段差も板材のピッチごとに2段づつ下げています。
blog172d
反対側から撮影してみました。ブロックの端に人工木フェンスの面がちょうど揃うよう設置されており、板材の隙間は15ミリとなっていますshine
blog172f
内側から撮影しました。フェンスの間から太陽の光が程よく差し込んでいますsun
blog172g
最後は倒壊防止としての控えを内側に設置して、完成となりましたwink S様この度はありがとうございましたflair
blog172h
明日は暖かい服装をしてがんばりますpenguinshine

 

隣家との境界沿いに設置した人工木ルーバーラティス

こんにちは、エコウッドです。wink

本日はとても良い天気ですね。2017年も通常業務が始まりました。
ブログの更新も頑張っていきたいと思いますnote

さて、下記にてご紹介させていただく設置写真は、お客様宅のお庭と隣家との程よい目隠しとして取り付けた人工木ルーバーとなります。

まずは設置前の写真ですが、アルミ製のフェンスより手前がお客様宅で、この土面部分より直線上にルーバーを立てていきますflair
2017sekou056a

基礎金具を埋め込んだ後に、支柱が立てられましたup
この時点ではまだ下ビスは固定しておらず、ルーバーを設置し終えた後に水平・垂直をしっかり見ながら固定していきます。
2017sekou056b

支柱の四隅にルーバーを固定するための金具、「ポール固定金具」を設置していますcherry
ポイントとしては、例えば高さ900ミリサイズのラティスやルーバーを設置する場合、「ポール固定金具」の上下の間隔は905ミリなど、+5ミリ以上で固定されるとルーバーがすっきり収まります。2017sekou056c

まずは1枚のルーバーが設置されましたshine
さらに同じような流れで一直線に延長していきます。
2017sekou056d

すべてのルーバーが設置されましたhappy01
アルミフェンスより上部分のみが目隠しされています。
2017sekou056e

完成まではもう少しですが、このあと手前側に補強用の控えを設置したら仕上がりとなりますheart02
2017sekou056f

全体で約180センチの高さに人工木ルーバーが並べられており、とてもきれいな仕上がりとなりました。
色についても建物とよく調和しているように感じます sunshine

New庭ブロ初投稿♪

庭ブロが新しくなりましたので、新規投稿します。

こちらは先日神奈川県にお住まいのお客様宅にて設置が完了した既存ブロック上への人工木ウッドフェンスです。happy01人工木ウッドフェンス完成
元々、高さ900mm程のアルミフェンスがブロック上に付いておりましたが、こちらを撤去して新しく人工木フェンスを設置させていただきましたnote
全体の高さは道路側で約1700mm、内側で約1600mmとなるよう板材の貼り付けを行っています。

下記写真はL時型の反対側から写した写真です。全体の幅は約6m/5mとし、僅かに寸法が足りない箇所については板材をカットして、アルミフェンスのちょうど切れ目まで設置していますshineoniwa1154
2日間の工事となりましたが無事に完成し、お客様にもお喜びいただくことができましたheart02

oniwa1156
K様、この度は誠にありがとうございました。shine

旧エコウッド庭ブログはこちらですhappy01
旧エコウッド庭ブログ

 

賞賛の数だけボタンを押してください