三豊市の景勝地、父母が浜(ちちぶがはま)へは新郎新婦と新郎のご両親で行った時にカメラ好きな新郎のお母様が撮ったものです。
大きな潮だまりに夕日や空が映り込み、南米「ウユニ塩湖」のような「天空の鏡」と呼ばれる絶景がSNSで話題になったためです。
遠浅で穏やかな瀬戸内海の特性と、地元住民による25年以上続く清掃活動で美しい砂浜が保たれていること、
夕日の名所としても知られる「日本の夕陽百選」に選ばれていることなどが理由で、
日本有数の絶景スポットとして年間多くの観光客が訪れています。
新郎は宣教師でご両親はアメリカから来られます。
お母様は着物を着たかったらしく着物での参列になります。
今日は結婚式に行きます。
自分の庭のものがところどころにあってむふふと思います。
外国の方も多いのでスマフォに翻訳アプリを入れて会話の予想をたてて保存しました。
娘と孫は他の方とハンドベルを練習してきました。
なんとディズニーの曲での入場曲を演奏する中新郎新婦の入場になります。
昨日は受け付けをデコレしにいきましたが式場のバージンロードは純白で最後のところを挟みでカットするのを親達から私達までがしました。
初体験でした。
では結婚式に行ってまいります。楽しみ楽しみ。









娘は種蒔きの楽しさを知って以来沢山のビオラを芽出しさせています。























