月別アーカイブ: 2017年7月

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陸の宝珠

陸の宝珠ってご存知?

 

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中は厳選されたマスカットです。

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半分に切ったらこんな感じ。

 

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娘が「なんで半分に切るん?」

と言うので「写真撮ってブログアップ。」と言うと、

「ブロガーは大変やね~~。」だって。へへへ。

 

陸の宝珠 

美味しいです。

芸能人なら宣伝したら送ってくる会社もあるみたいだけど、

私も宣伝するから送ってきて欲しいな~~。

一般人にはあるわけないか・・・。

 

 

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スイカゼリー

娘がりゅうせいにスイカわりをさせたいと言ってひと玉買ってきていたのを昨日やっちゃいました。

「何でわる?」

と言うと主人の木刀が出てきました。

「代々のやで。」と。

ひとしきりみんなで食べて残りはスイカゼリーに。

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ブレンダーですると種まで全部分解されていました。

 

ざるで漉そうと思っていたのにこれなら漉さなくてもOK。

 

お味は最高に美味しかったです。

 

ゼリーの作り方?

 

私はアガーを使います。

 

まず鍋に砂糖120gとアガー18g~20gこれをよくかき混ぜておく。

 

この鍋に水1000ミリリットル入れて火にかけて沸騰したら、

 

ジュースを1000ミリリットル入れてよく混ぜたら出来上がり。

 

オレンジなどのフルーツの場合はアガーを20gくらい入れたほうがいいかも。

 

この分量なら写真の通りの数ができます。

 

以前倍作るからと倍のアガーを入れたら失敗しました。ゴムのようなゼリーができました。

 

ゼリーはアガーの分量がポイント。

 

ふるるんとしたゼリーが好きです。

 

スイカゼリーは初めて作りました。

 

そうそうスイカのステンドグラスのコースターです。

 

これはステンドグラス展で購入したけど夏に使っています。

 

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スイカゼリー、種の分解されたものが白くなっていますが・・・・。

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最近ステンドグラスもレカンフラワーも作品作ってないな~~。

 

作ると言ったらいくらでも作り作らなくなればぱたりと無しだわ~~。

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7/31 

7/31日は私の誕生日。

私の長女の出産が9月の最初だったので夏腹をかかえる

といって妊婦には過酷だったことが経験上わかります。

そして朝起きると、主人からの「誕生日おめでとう。」が。

花束とかプレゼントは無いけど、言葉が花束。

一言なので一輪の花かな?

明日から孫が手術のため入院なのでテンションは低いけどこれまで守られて生かされていることを神に感謝したいと祈りました。

これからの道のりも祝福してくださいと。

マチルダが色さえ暑さのため消えかけで咲いています。

でも私も弱いほどその花に目をかけるので神さまも弱い者の傍に・・・・。

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ヘンリーヅタと斑入りヘンリーヅタと…

ヘンリーヅタが走っていて最近ドアの中や窓の外から中へ入りそうになりました。

 

画像の黒いのはヨーロッパブドウプルプレア。

 

高い位置のは採らないので飾りかな?

 

ヘンリーヅタが全部紅葉したらいいなと思うんだけど、なかなかです。

 

寒い地方では赤くなるのかな?

 

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斑入りヘンリーヅタ?が涼しそうです。

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こちらは斑入りヘデラ?

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アイビーは、学名でヘデラ(Hedera)、和名でキヅタと呼びます。

名前がいくつもあってややこしいですが、ヘデラでもアイビーでもどちらでも構いません。

アイビー(へデラ)はいくつか種類が分類されていて、代表的な種ではカナリエンシス、へリックス、コルシカなどに分かれます。(ネットより)

 

ネットでヘデラを見ているといろいろな種類があるんだな~~と思いました。

 

園芸店やお洒落な雑貨屋さんで感じよく飾っているとつい欲しくなったりします。

 

今日も暑そうですがお体ご自愛くださいね。

 

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栗羊羹とひよっこ

お客様のお母さまが手作りの栗羊羹を作ってよくいただきます。

 

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栗はいつも中国産でなく和栗です。

 

和栗はちょっぴりお高いのにすんませんです。

 

お味もあっさりで主人も大好きです。

 

お返しにリースをプレゼントしたらお花好きのお母さまに喜ばれているとのこと。

 

本当に感謝なことです。

 

ありがたいです。

 

話は変わるけど、NHKのひよっこ・・・・お父さんに会いましたね。

 

でも記憶喪失になっていて、可哀そうすぎる~~。

 

初恋の人ともお別れしたし。

 

まあ、初恋は実りにくいものだけどね。

 

私も実らんかったわ。

 

19歳の悲しい思い出。ははは。

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ワンポット パスタ

 

暑い中、簡単料理はありがたいですよね。

 

トマトパスタを一つの深みのあるフライパンだけで9分で作るやり方で作ってみました。

 

材料  ニンニク4かけをスライス

玉ねぎ1個 薄くスライス

プチトマト450g 半分に切る

水 1080ml

スパゲティー 340g折らずに寝かせる

オリーブオイル大匙2

バジル2本(なければ売っているバジルの粉)

赤唐辛子少々

塩小さじ2杯

コショー小さじ4分の1杯

 

これだけ入れてかき混ぜつつ9分煮立てたら出来上がりです。

 

ポイントは煮過ぎないことです。

 

オリーブオイルやパルメザンチーズを振って食べます。

 

ふむ、ふむ、もっちりして美味しかったです。

 

私は上の材料にコンソメの基も入れました。

 

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プチトマトを早く半分に切るにはプチトマトを並べて上下に重しを置いて真ん中をスライス。

 

味はピューレやいろいろなものでお好みにしました。

 

簡単にできるのでいいかも。

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サルスベリ

サルスベリの花が咲きました。

 

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サルスベリはミソハギ科・サルスベリ属に分類される落葉性の高木です。

 

江戸時代から花木として親しまれてきました。

 

樹高2~10mほどに生長し、つやのある濃い緑色の葉っぱを互い違いに生やします。

 

樹皮が白く、なめらかな手触りをしていることが特徴です。

 

花びらの縮れた小さな花がまとまって穂のように咲き、夏から秋まで美しい花姿が楽しめます。

 

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百日紅という名前の由来

サルスベリの別名「百日紅(ヒャクジツコウ)」は、朝鮮半島の悲しい恋物語に由来しています。

昔、旅をしていた王子が竜神を退治し、生贄にされていた娘を助けました。

二人は恋人となり、100日後に再会するという約束を交わしますが、娘は約束の日を目前に他界してしまいます。

その後娘のお墓から紅色の花が咲く木が1本生えてきたことから、村人たちはこの木を「百日紅」と名づけたそうです。

 

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サルスベリ(猿滑)という名前の由来

和名のサルスベリ(猿滑)は、猿も滑って落ちてしまうほどツルツルの樹皮の様子によるものです。 (ネットより)

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夏の桜とも言われていると聞いたことがあります。

白も綺麗ですが白はありません。

挿し木でこんなに咲くようになりました。

今日も暑かった~~。

早く秋になって欲しいな~~。

でも寒いと体に悪いし。

困ったな~~。

こんなに若いうちから体のことで持て余すとは思ってなかったな~~。

でも仲良く付き合ってやるとするわい。

 

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フジナデシコが咲いた

やっとです。

種をTさんから頂いて、

丁寧に苗床で発芽させ、

移植させて

やっと咲きました。

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可愛い色です。

なでしこはダイアンサスとも言うんですね。

 

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ハマナデシコ(浜撫子、学名:Dianthus japonicus)は別名フジナデシコ(藤撫子)とも 呼ばれるナデシコ科ナデシコ属の多年草で、切り花あるいは花壇用にベニナデシコの 名称で栽培もされる。夏から秋にかけて咲くのでナツナナデシコという別名もあります。

 

Tさん、ありがと~~~~!(聞こえたやろか?)

ロータスコットンキャンディー

レースの様なのがロータスコットンキャンディです。

何科の植物と聞いてよくへ~と思うのですがこれもへ~と思いました。マメ科です。

一緒に植えてみた多肉は結構強い多肉ですが直射日光を嫌うのでレース越しに置いています。
葉が萎むのは根が乾いている、置き場の2点が問題らしいです。

まず用土がセラミスだと乾きすぎるみたいです。
良くある勘違いですがハオルシアは根が太いので根の乾燥は致命的。

用土をサボテン多肉用の培養土に赤玉土中粒を3割りの用土に変えてセラミスは化粧砂に出来れば大分改善されるらしいです。。

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初めての植物はわからないな。

ガラス細工

お留守番できるりゅうせい君なので家を行ったり来たりしつつ夏休みを過ごしています。

ママは仕事。

でも3時半には帰ってきます。

昨日はあまりにも時間を持て余したのか退屈そう。

それで、ガラス細工の材料を渡しておいたらこれができました。

りゅうせいとりのです。

鎖は架ける時のため。

今乾かしています。

ガラスは危ないよと注意しつつ。

 

 

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