日別アーカイブ: 2017年7月27日

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ユーパトリウム グリーンフェザー

 

 

数年前にここのユーパトリウムグリーンフェザーが増えたのでむすめんちに植えると、

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向こう(板金業)との目隠しになっています。

日当たり抜群なのでのびのびとしています。

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ユーパトリウムはフジバカマの仲間グリーンフェザーは洋種のフジバカマで羽のような細葉を茂らせる大型タイプです。

 

草姿がやわらかく、風にたなびく様に風情があります。

夏場に低くカットして高さを調節してください。

耐寒性・耐暑性が強く育てやすい品種です。

学名:Eupatorium capikkifolium ‘Green Feather’
タイプ:キク科アゲラティナ属の多年草
草丈:150~200cm
開花期:10~11月
用途:花壇、切花
日照:日向むき

栽培方法:
日当たりのよい湿った土を好みます。強めに刈り込み、低く仕立てるとよく映えます。繁殖力は旺盛で、さし芽をしても簡単に根付きます。
ネットより

 

気持ちがいいくらいほっぺに優しいの・・・・。

 

今日は足の小指下に小さなぐりぐりができたのが気になって病院へ行きました。

 

癌でないかと・・・・。

 

でもなんでもなかったようで。

 

右足も同じようにできかけていたので医者に言うと、

 

対にできる癌はめったにない・・・・ということでした。

 

良性のぐりぐりはできやすい体質と思います。

 

病院へ行って診察を受けると安心するな~~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ヘリオプシスサンバースト

食欲が少し落ちています。

 

 

でもこの赤が少し元気にさせてくれました。

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ヘリオプシスサンバーストが普通の葉っぱに変わっています。

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よく見るとうっすら残っているのかな?

 

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特徴

「姫ヒマワリ」の名前で親しまれ、ヒマワリを一回り小さくしたような花を多数咲かせます。

夏の暑さにも負けずに力強く咲き続ける丈夫な宿根草で、花壇や切り花として広く利用されています。

長日条件で成長開花し、6月から10月ごろまで長く花を咲かせますが、種や品種によっては開花期間が短いものがあります。

低温短日で休眠に入り、地上部が枯れて、地下の株で冬を越します。地下茎は出ませんが、地中の株元に多数の芽ができてふえます。

ヘリオプシス属(Heliopsis)は北アメリカに12種ほどが自生していますが、利用されるのは、ヘリアンソイデス種の変種スカブラ(H. helianthoides var. scabra)がほとんどで、品種も多数育成されています。

花色は黄色で、個体や品種により濃淡があり、花径は2~8cmくらいまで幅があります。一重咲きや半八重咲きから、半球状に盛り上がる八重咲きまであり、花弁が管状やスプーン状の品種もあります。

一重咲きのものは個体差があり、品種名のないものがほとんどです。

花が似たヘリアンサス属(ヒマワリ属、Helianthus)との違いは、花弁が開花後も散らずに長く残ることで、特に八重咲きの品種では、1花が1か月近く観賞できるほどです。

なお、和名でヒメヒマワリという場合は、一年草のヘリアンサス・デビリス(Helianthus cucumerifolius、別名H.debilis)を指します。

                        ネットより

 

 

 

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ミックスジュースと星野富弘さん。

 

ちょっと採るのが早すぎて皆からブーイングです。

 

 

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なのでブラックベリーとこのマスカットと桃、牛乳少しの砂糖、バニラエッセンスを入れてブインブイン。

このブレンダーにしてミキサーがいらなくなりました。

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ブラックベリーをちょっと入れただけで薄紫色に。

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少々家の桃が綺麗でなくてもやブドウが酸っぱくてもこれでOKです。

 

あ~~、みっくちゅじゅーちゅは美味しいわ~~。

 

7年くらい前に丸亀に星野富弘さんの展覧会があって英語版のカードを買いました。

 

それを切ってレカンフラワーで額に入れ飾りました。

 

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7年前のなので今は色あせていますが。

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今年も丸亀の綺麗なお庭があるところでやっています。

 

娘たちと一緒に見に行こうと思います。

 

ここでは著作権の問題で載せられないのですが「雨にも負けて、風にも負けて~~~。」のは笑えました。

 

感心したのは頭にはげがあって体を動かせるときには嫌でたまらなかったものが不自由な体になって

はげの右2センチのところがかゆいとか言ってお母さんにかいてもらえる場面で、人間には不必要なものを神さまは与えないということが書いてありました。

またまた新しい詩ができていると思いますが楽しみです。