今年のオンファロデス通りはちょっと不安かも。
種を撒いたのにこんなに大きく成長しているのもあれば、
まだまだな感じのちびっ子達。

雨が降る前に移植しようと待っていたけれど降らないので昨日の少しの雨の後土がしっとりしているので移植しました。
大きな鉢のものはまあまあの出来なのでオンファロデス通りが歯抜けの場合移植することにしました。
こんな風に立ち枯れしないことを祈るばかり。
来年は小さなポットの種蒔きはやめようと思いました。
土を良くして日の当たるところで直に種蒔きし間引きもしながら出来る限り大きくなった物を移植しようと思いました。
小さなポットはなかなか大きくなりません。
鉢のものはまあまあの成長。
根を傷めると根付かないので移植も難しいです。
さてオンファロデス通りは成功するのかどうか?
だんだんここには違う物を植えておこうかとも思っています。
グラジオラスピュアベールの球根を植えておくとまずオンファロデスよりは簡単に思います。
オンファロデスは種を採らないといけないけれどグラジオラスピュアベールは球根なので徐々に増えていきます。
夏の猛暑を避けて球根の掘り下げをするかどうかにもかかっていますが。
放ったらかしでいけたら毎年勝手に咲いてくれるので嬉しいのですが。
来年からはちょっと変えてみようかな?










