ヒマラヤユキノシタが咲きました。
花かんざしもお迎えしました。
咲いているものはシリカゲルに入れてドライフラワーにします。
このガーデンシクラメンもお迎えしました。

ガーデンシクラメンはシリカゲルには入れませんが毎年勝手に咲いてくれるので助かります。
暖かい連休でした。
友人の結婚式が無事終わりました。
和バラの大好きな新婦は和バラを滋賀からお取り寄せ。
私は受け付け周辺のデコレを頼まれ庭のオリーブやユーカリ等でガーランドを作りました。
アンティーク風に飾りました。真ん中のバラのドライフラワーはちょっと前の新郎から新婦へのこれまた和バラのプレゼントをドライにしたもの。
新婦は綺麗で可愛いし、新郎も賢く優しいです。
アメリカ人なのに日本語ペラペラで漢字も入れてスラスラ書けます。
余興で阿波踊りの殿様連が入ってきて驚きましたが結局皆踊りだし途中で阿波踊りをいちから教えてくださいました。
それでみなまた踊りだし最後は女踊りも男踊りもしてくれてクライマックスは男踊りのめちゃめちゃ張り切ったやつでした。
お色直しも綺麗な色でした。
お二人の末永い幸を祈りました。

三豊市の景勝地、父母が浜(ちちぶがはま)へは新郎新婦と新郎のご両親で行った時にカメラ好きな新郎のお母様が撮ったものです。
大きな潮だまりに夕日や空が映り込み、南米「ウユニ塩湖」のような「天空の鏡」と呼ばれる絶景がSNSで話題になったためです。
遠浅で穏やかな瀬戸内海の特性と、地元住民による25年以上続く清掃活動で美しい砂浜が保たれていること、
夕日の名所としても知られる「日本の夕陽百選」に選ばれていることなどが理由で、
日本有数の絶景スポットとして年間多くの観光客が訪れています。
新郎は宣教師でご両親はアメリカから来られます。
お母様は着物を着たかったらしく着物での参列になります。
今日は結婚式に行きます。
自分の庭のものがところどころにあってむふふと思います。
外国の方も多いのでスマフォに翻訳アプリを入れて会話の予想をたてて保存しました。
娘と孫は他の方とハンドベルを練習してきました。
なんとディズニーの曲での入場曲を演奏する中新郎新婦の入場になります。
昨日は受け付けをデコレしにいきましたが式場のバージンロードは純白で最後のところを挟みでカットするのを親達から私達までがしました。
初体験でした。
では結婚式に行ってまいります。楽しみ楽しみ。
先月咲いた白薔薇をシリカゲルに入れてドライフラワーを作りリースを作りました。
土台はスカイロケットです。
シリカゲルに入れると出来上がりが白より薄いアイボリーになります。
薄い花は少し濃い目に出来上がります。
白いアジサイはこの前奇跡的に成功したアナベルの漂白です。
最近ワイヤープランツを周りに飾っています。
動きが出るのでいい感じ。
ラナンキュラスラックスがいい働きをするのでだいぶん使いましたがそろそろ無くなります。
今年のラナンキュラスラックス早く咲いて欲しいなー。
そうそう、最近ラナンキュラスラックスにランドセルとかいう品種も出来たとか?
色々出してくるなー。
最近お洒落な園芸店に行けてないので私は少し遅れてるかも。
知人の結婚式のWelcomeBoardのガーランドが庭の木々、ユーカリポポラス、ユーカリグニー、オリーブ、ミモザ、タイサンボクリトルジェニー等で出来ました。
とても大きなBoardです。
空いたところに来客のメッセージを貼り付けていく形です。
家にある小鳥や巣も置いてみるとなかなか良かったです。
巣は数年前レモングラスで作ったものです。
娘がやっぱり2羽いたほうがいいねと作ってくれました。
それを見ていた理乃が赤ちゃんも作ってと言われ作りました。
赤ちゃんとても可愛い!
この羊毛フェルトは庭友さんが教えてくださったものを娘たちに渡しました。
私はもうしないので。
昨晩娘の家に行ったら針でつついていました。
金曜日には受付けのデコレをしに娘と行きます。
また見てくださいね。
娘が種からのビオラを持ってきてくれました。
ワンちゃんは理乃が作りました。
娘は種蒔きの楽しさを知って以来沢山のビオラを芽出しさせています。
あの高いフリフリのビオラかパンジーを種撒きしてよと言うと、あれは難しいと。
やはり高いだけある。
うちがカワラナデシコをあげたのですがいっぱい種が落ちてこぼれ種で芽が出てるそうな。
芽が出やすいものとそうでないものがあるから難しいかも?
今年のオンファロデス通りはちょっと不安かも。
種を撒いたのにこんなに大きく成長しているのもあれば、
まだまだな感じのちびっ子達。

雨が降る前に移植しようと待っていたけれど降らないので昨日の少しの雨の後土がしっとりしているので移植しました。
大きな鉢のものはまあまあの出来なのでオンファロデス通りが歯抜けの場合移植することにしました。
こんな風に立ち枯れしないことを祈るばかり。
来年は小さなポットの種蒔きはやめようと思いました。
土を良くして日の当たるところで直に種蒔きし間引きもしながら出来る限り大きくなった物を移植しようと思いました。
小さなポットはなかなか大きくなりません。
鉢のものはまあまあの成長。
根を傷めると根付かないので移植も難しいです。
さてオンファロデス通りは成功するのかどうか?
だんだんここには違う物を植えておこうかとも思っています。
グラジオラスピュアベールの球根を植えておくとまずオンファロデスよりは簡単に思います。
オンファロデスは種を採らないといけないけれどグラジオラスピュアベールは球根なので徐々に増えていきます。
夏の猛暑を避けて球根の掘り下げをするかどうかにもかかっていますが。
放ったらかしでいけたら毎年勝手に咲いてくれるので嬉しいのですが。
来年からはちょっと変えてみようかな?