ムスカリが花を咲かせました。

牡丹も蕾ができています。
バイモユリはいつも3分の1くらいに減っています。

ラナンキュラスラックスの蕾も出来ました。
花が開くのが待ち遠しいです。
この前結婚式のあったところの親御さんと話をしていると、お嬢さんがラナンキュラスラックスが大好きだとか。
そのお花を式で飾ってもらいたいと思い3万円分くらい買ったのだとか。
それにそこは安く1000円くらいで売っているとかいう情報を得て急いでその店に行きました。
ティーバをゲット。
ティーバは無かったのでお迎え出来て良かったです。

グレースとリュキアはあるけどゲット。
どうも真ん中の小さな鉢のが1000円てした。
ティーバはやはり素敵です。
クリスマスローズもJAで全て1000円以内でゲット。
下のはひとつ500円。
花もついていたけれどほとんどシリカゲルの中に。
花が終われば地植えにしようと思います。
土を買わねば!
ラナンキュラスラックスが咲いています。
これは友人の結婚式用に友人宅でつんできたものですが余ったので頂いて帰りました。
とても可愛いです。
ラナンキュラスランドセルというのもあるのですね。
小輪多花性で茎が太く折れにくいため、鉢植えや庭植えで次々と花を咲かせます。寒さに強く、夏越しも可能で、2年目以降はさらに花数が増えるほど丈夫な品種です。
特徴と魅力
強健さ: ラックス同様に夏越しが可能で、植えっぱなしでも育てやすい。
多花性: 小さな花を多数咲かせ、長期間(4〜6月)楽しめる。
花茎が頑丈: ラックスよりも茎が太く、花数が多いため、見応えがある。
コンパクト: ニーハイサイズ(30cm程度)で、鉢植えに最適。
人気品種: ランドセル・ソルトムーン(あずき色など)や、ピンクの「パルセノス」などが人気。
育て方のポイント
日当たり: 半日以上、風通しの良い場所で管理する。
水やり: 土の表面が乾いたら、鉢底から水が出るまでたっぷりと与える。
夏越し: 5月以降、花が終わったら茎を株元で切り戻し、雨の当たらない軒下などで乾燥させる。
(ネットより)