ほったらかしのアナベルのドライを捨てるか漂白か考えて失敗覚悟で漂白することにしました。
ここ最近アナベルの漂白が成功したことなかったのです。
バケツに水を7分目くらい入れハイターを1本全部入れました。
確か密封がいいとか言っていたなーと思い、ラップして上からまたまた平たい物を置きました。
諦めていたけれど数日経って見てみると白くなっているではありませんか。
えー!うそー!
ゆすいで、
乾かしました。
どうして成功したのか?
成功した理由はわからないけれど乾燥に数年かかっていたからかな?
びっくり!
でも嬉しいな。
どうして出来たかわからないので次の確信も持てずまたまた長い間逆さのまま吊っておくことでしょう。
去年の年末の出来事でした。
















まぁ~ほんと、キレイに漂白出来ましたね。
そうそう、なぜ成功するのか、失敗するのか分からないわよね~。
でも、一つ言えることは我が家のように鉢植えでどうにか咲いたお花は
花弁の厚さが薄く、地植えのアナベの花びらは厚みが違うと感じる事があります。
あと、切り取るまでの期間?長く咲かせて乾燥させた方が花びらがしっかりしてるような。。。
そう思っていても失敗ばかりの私です(≧▽≦)
horygarden3さんへ
不思議ねー。
なんで失敗か何で成功したのかさっぱりわからへん。
確実なのはしっかりとドライになりきってるってところかなー?
確かに花弁の厚さはあるかも。
切り取るまでの期間もありかも。
真っ白でとても綺麗~✧♡
「水を入れてハイター入れてアナベルを投入」手順だけをみると簡単そうで「私でもできそう」と思ってしまいますが( ˘•ω•˘ )
そうはいかないのね。(´;ω;`)ウッ…
すずらんさんへ
純粋な気持ちのすずらんさんならきっと成功しますよ。
以前ブログで漂白に成功している人にハイターのパーセントを聞いたら全く教えてくれなかったことがあります。多分その人も分からなかったのね。
私も自信ないわー。