ペチュニアが冬越しして咲いています。
一度剪定しました。
春になってまた咲いてくれるとペチュニアがなんだか好きになりました。
またお迎えしようかな?
バロンヌ・アンリエット・ドゥ・スノアが咲いています。
この薔薇はこのくらいのときが一番綺麗です。
一度枯れて2度目のお迎えだったのですがだいぶん大きくなりました。
小夜曲
シスターエリザベス
バロンヌ・アンリエット・ドゥ・スノアは優雅な色合いと、高い耐病性・四季咲き性を持つ、ティー(Tea)系統のオールドローズです。
特徴と魅力花色・花形: 淡いピンクからクリーム色に咲き移ろう、上品な花色。
中心が少し濃くなるロゼット咲きで、中~大輪の非常に花持ちの良い花を咲かせます。
香り: ほのかなティーの香りが漂います。
樹形・耐性: 直立性のブッシュ(木立)樹形で、高さは1.2~1.5m程度。四季咲き性が強く、病気にも強い比較的育てやすいティーローズです。
血統: 名花「グロワール・ドゥ・ディジョン」の子孫で、アンティークな雰囲気と現代的な育てやすさを併せ持ちます。
温かい乾燥した気候を好むため、鉢植えで管理すると美しく咲かせやすく、アンティークな雰囲気の庭園に最適です。(ネットより)
バイカウツギが今年はたくさん花をつけました。
ひとつひとつの花も大きくて美しいです。
バイカウツギは本州の岩手県から四国・九州に分布している、高さ約2mの落葉低木です。
6月から7月に枝先に白いさわやかな花を咲かせます。
また、茎が中空のためにウツギの名前がついています。
一般に「梅花空木」と書きますが、中国名は「山梅花」です。
学名のsatsumi(サツミ)は、「薩摩(鹿児島県)産の」の意味ですが、鹿児島県では分布が確認されていません。
花はウメの花(5弁)に似ていますが、花弁は4枚、直径3~4cmの白色で、ほのかな芳香があります。
樹形は、枝分かれして成長するためにブッシュ状になります。
積雪地帯では枝折れを防ぐために雪囲いが必要です。
1851年にヨーロッパに紹介され、品種改良に用いられています。
この仲間にはセイヨウバイカウツギ(Philadelphus grandiflorus)と呼ばれる一群があり、香りの強い‘ベル・エトワール’、八重咲きの‘バージナル’などいくつかの園芸品種が日本でも広く普及しています。
栽培方法などはバイカウツギとほぼ同じです。
※科名:ユキノシタ科で分類される場合もあります。
ゴールデンセレブレーションが咲いています。
とてもいい香りです。

Golden Celebration (Ausgold)
イングリッシュローズ 大輪系 (リアンダー・グループ)
カテゴリー イングリッシュローズ (English Rose Collection)
育種者 David Austin
花形 八重/多弁
強健さ 非常に強い
香り ティー系の香りから、シトラスとライチのような素晴らしいフルーティーな香りへと変化
連続咲き 非常に返り咲く
作出国 イギリス
花弁色 リッチイエロー
芳香の強さ 強香
花形 カップ咲き
花弁数 75枚
花径 大輪
樹高 1.25 x 1.25m または 2.5-3mのつるバラとしてもご利用いただけます
高貴な雰囲気を醸し出し、最も大きな花をつけるイングリッシュローズのひとつです。
ぜいたくなほどのゴールデンイエローをしたカップ咲きの大輪に、花びらがぎっしりと詰まっています。美しい姿でバランスの取れたシュラブは、アーチ状になって繰り返し咲くので、トップクラスのつるバラとしても育てることができます。
ティー系の香りから、シトラスとライチのような素晴らしいフルーティーな香りへと変化します。(ネットより)