ガウラが昨日の雨で少し花が元気そうになりました。
正面なのでここも草を早めに取りましょう。
とにかくこの花は強いわ。
枯れないし……。
どんどん増えるのですが困るので捨てています。
今咲いているのが終わったら強剪定します。
そしてまた咲きます。
夏には欠かせないガウラです。
この前最後のマジサイでアップしたはずなのにまたまた咲いていたのでアップしました。
このアジサイはアナベルでもなく挿し木の白いアジサイなのですがそのままにしておくと緑っぽくなりました。
このアジサイはサマーエンドレス。
毎年青だったのに残念ながら今年は青のアジサイがあまり見られませんでした。
土のPHの関係でしょうね。
少しずつ庭の土も変わってきてるのでしょうか?
今日もまだまだ暑そうですが頑張って草取りをしなくちゃ。
この前『国宝』の映画を観て感動し本はもっといいはずと購入。
私の人気な本の購入の仕方はメルカリ。
早めに読んでまたそれをメルカリに。
なので売れて今は家にはありません。
貧乏根性丸出しって?(笑)
無料で読めて…いやいやそれより高く売れたので。(笑)
前に野球のサムライの監督栗山のもこの方式で見ました。
本は本当に詳しーく書いてあるのでへーと映画と比べながら読めました。
リコリススプレンゲリーが急にすくっと出てきて花が咲いていました。
左の蕾の先が青いのでスプレンゲリーだなと確信しました。
リコリスは、ヒガンバナ属で多年性の球根植物です。
秋の彼岸の頃にあぜ道などに群生して咲くヒガンバナ(彼岸花)が有名ですが
日本を含む東南アジアに20種類ほどの原種が分布しています。
花期は早い品種は7月から、遅い品種は10月から開花し、
花色は、赤、白、ピンク、オレンジ、黄色などの品種があります。
花型には二つのタイプがあり、ラジアータ(ヒガンバナ)のように花弁が反転するものと、
スクアミゲラ(ナツズイセン)のようにユリに似たラッパ状のものがあります。
葉が出る時期は品種によって異なり、早春に出葉するものと秋に出葉するものがありますが、
いずれも初夏になると葉はすべて枯れます。
この花はいきなりです。
ブログのネタも減ってきたので何か咲いてないかなとウロウロすると昨日なんの音沙汰も無かったのに今日は突然咲いていました。
この花が咲くということは土の温度も少し低めになってきたのかな?
秋の兆しですね。
雨の後はこの花レインリリーがあちこちに咲いていました。
最近『国宝』の映画を観て以来本を上下2冊購入し、合間を見ては読んでいます。
やはり映画は時間が限られていますが本はとても詳しいです。
映画を見ているので本の内容もしっかり映像が想像出来スラスラ読めます。
主人に「どしたん、文学少女になったん?」と言われました。
文学少女…ババアと言ったら後が大変だからね。(笑)
昨日は3人の若い男女が娘んちの家の周りをウロウロ。
1人はタトゥーをしていたので不審者かと思って警察に連絡。
すると逃げた子猫を捜していると言って連絡先も言って帰りました。
次の日、娘が車で帰ってきた時ににゃ~と微かに聞こえました。
声がした方に行くと物置の裏の塀にいました。
結局おいでおいでと言いながらそっと確保。
タトゥーの人にも連絡したら喜んで来てお礼までしてくれました。
不審者でなかったんやー!
子猫は人懐っこかったのでとても可愛かったです。