左のガウラの駐車場に出ている部分が車を切り返す場合に邪魔だと思い剪定しました。
剪定2回目です。
切っても切っても花が咲きます。
ジョキジョキ切ります。
周りにこぼれ種で出ていたのを草かのように捨てましたが間に入れていったらよかったかな?
風に揺れて可愛いものね。
春にアガパンサスの球根を小道に沿って移植しましたが一つだけ咲きました。
ここでまた球根が増えていくのでしょうね。
YouTubeでカーメン君の個人のお庭のを見ていると凄いなーとお庭に対してちょっとは頑張らねばと思ってしまいました。
でも比べるためのお庭ではないので自分だけの満足感や癒しがあればいいと思いました。
ひとりひとりの個性がみんな違うようにそれぞれどのお庭も素晴らしいと思います。
私のお友達の中に凄く広くて綺麗な庭だなーと思う方がいますがその方はテレビ撮影の要請もお断りしもちろんオープンガーデンもしていません。
色々な方がいらっしゃるので本当に庭も色々。
草も必要だから生やしている人もいるし、1本の草もだめと必死に取っている人もいるし。
うちの場合最近の台風でとっても残念な庭になっていますがこれを機に少し庭が変わると思います。
ゆっくりゆっくり直していきたいと思っています。
ルナリアの種まき時期は、お住まいの地域によって異なります。
温暖地では9月〜10月(秋まき)が適しており、寒冷地では3月〜5月頃(春まき)に行うのが一般的です。
【地域別の種まき時期】温暖地:秋まき(9月〜10月)秋まきの場合、
翌年は葉が茂るだけで開花は「翌々年の春」になります。
十分な大きさで冬を越すことで、春に花が咲く性質があるためです。
寒冷地:春まき(3月〜5月)桜が開花する頃にまくと、「翌年の春」に花が咲きます。
【種まきのポイント】種まきの方法ルナリアは直根性(太い根がまっすぐ伸びる)で、
根を傷つけられるのを嫌います。
花壇や鉢に直接まくか、ポットにまいて苗が小さいうちに根を崩さず植え付けましょう。
種の採取と保存7月〜8月にサヤが茶色くなったら種を採取できます。
採取した種は完全に乾燥させ、
秋のまき時まで冷蔵庫の野菜室で保管しておきます。
(ネットより)