ビバーナムティヌスの蕾がいい色になっています。
蕾がいっぱいです。
雨が続いています。
庭の植物も喜んでいます。
畑の人参も以前より少し大きくなりました。
とてもやわらかくてにんじん臭さがありません。
人参の次はジャガイモです。
とても楽しみです。
寒い中、ヒマラヤユキノシタの蕾が出てきました。
ヒマラヤユキノシタは、早春のまだ寒さが残る時期に、やさしいピンクの花を咲かせ、花壇を明るく彩ります。
革質で厚みのある楕円形の大きな葉を地面に張りつくように広げ、
どっしりとした安定感もあります。
太い根茎が横に伸びて樹木のような形になり、年数を経るごとに風格も増します。
ベルゲニア属は、東~中央アジアに8種があり、園芸品種が多数育成されています。
ヒマラヤユキノシタという名前は、もともとはベルゲニア・ストラケイ(Bergenia stracheyi)につけられた和名ですが、現在は、交配種も含めてベルゲニア属全体がヒマラヤユキノシタと呼ばれています。
大型種から小型種までさまざまで、花が丸く固まって咲くもの、長い穂になるものなどがあり、花色も赤から白まで幅があります。
春だけでなく、秋にも咲く二季咲き品種も育成されています。
株の成長はゆっくりですが、一度根づくと何年もほとんど放任でもよいくらいで、グラウンドカバープランツとして重宝します。(ネットより)
花かんざしをふた苗追加して植えました。
とっても可愛いなー。
蕾も可愛いわ。
花がこのように咲いたら即採るけどね。
花かんざしで検索すると福井の開花園の方のYoutubeが出ていたので見ました。
とてもわかり易く見入りました。
花かんざしは即植えると枯れるらしいです。
環境に慣らさないといけないこと、慣らしたら上をピンチして再生さすとこんもり綺麗に咲かせられると。
上から水はやらないこと等色々勉強になりました。
花かんざしはほとんどがハウスで作られているので急に寒いところに植えるとダメなんですね。
もう植えたけどそう言えば面倒くさくて即は植えなかったけど大丈夫かな?
再生ね、これはどの植物も同じね。
しかしこの開花園の方は説得力あるわー。