タイサンボクリトルジェニーの実が出来ていました。
”マグノリア”とも言われます。
モクレンの仲間の学名です。
この樹木はその仲間でも特に大きな花をつけるタイサンボクの成長が緩やかな矮性品種。
実はマイクのような形です。
葉っぱは常緑でドライフラワーにもなります。
下のリースはタイサンボクリトルジェニーのリースにゴールドをかけたものです。





いちじくがなっていました。
甘〜。
これからはいちじくを毎日食べることができます。
小さな蟻は除けないといけませんが。
またまたシカにディナーに行きました。
コマル君は家の中で出てきません。
お、やっと出てきました。
店内で買った鹿の餌のクッキーを食べさせましたが食べません。
もう飽きたのかなー?
近くに植えてあるオリーブをやると、やっと美味しそうに食べました。
鹿は高松の県獣です。
シカは県内では小豆島に生息し、ホンシュウジカとして学術的に貴重なもので、また、観光資源にもなっています。気品のある姿は、県民の象徴としてふさわしいものといえるでしょう。昭和41年5月10日に指定になりました。
またオリーブも県木です。
オリーブ地鶏も有名でぷりぷり感があって美味しいです。
ただコマル君はオリーブの実は食べなかったです。
クッキーは持ち帰って娘んちのワンちゃんリアンにやりました。