利休草が春には芽を出してこのように出てきていたのですが、
毎朝の水やりで、
今は元気いっぱいに拡がっています。
冬は地上部は何も無くなるのですが春に芽を出して夏にはこのようになるのでこの秋には土を入れ替えようかなと思っています。
利休草(リキュウソウ)は、つる性の多年草で、夏場に楚々とした小さな花を咲かせます。
江戸時代に中国から渡来したもので、葉姿が好まれ茶花として使われました。
切花としても持ちが良く、洋風のアレンジメントにも使われます。
根塊にはアルカロイドが含まれており、中国では駆虫剤などに使われています。(ネットより)








