ベビーサンローズが可愛く咲いています。
適当に切って増やしたい所に置いておけば根が出ます。
増えるし、手間要らずなのでグランドカバーに良いですね。
小さくクレマチスが咲きました。
鉢植えのクレマチスをお迎えして今は種をつけていますが少し花も咲いています。
あまりつるが長く伸びないインテグリフォリア系の中の代表種で、濃い青~紫のベル型の花をつけます。
ロウグチ(籠口)は、インテグリフォリア系の中ではつるが伸びる方で、弱めの半ツル型です。
剪定(新枝咲き)(強剪定)
今年伸びたつるに咲く「新枝咲き」。地際~または下から1~2節くらい残した「強剪定」。
春の花後に強剪定しても勢いよくつるが伸びてきて、また秋に咲くことも多いです。
深く切っても平気なので、「失敗した・・・」となることもなく、クレマチス初心者にもおすすめ。
何年か経って株も大きくなり、地際から新しい芽もたくさん出てツルが混み過ぎて困る様でしたら、古いツルは切って整理しても大丈夫です。
(ネットより)
ユーパトリウムグリーンフェザーが咲いています。
本当に強いのでずーっと何年も
魅力はなんと言っても、その草姿です。
フェザー(羽根)のような柔らかいグリーンの葉が春に茂り、その後に茎がぐんぐんと高く伸びていきます。
夏にもグリーンが爽やかです。
秋になると先の方に細かい花を咲かせて風になびきます。
花が進むと茶色く色が変わってきますが、この様子も秋の庭に良い風情をもたらせてくれます。
真冬になるとそのまま枯れて、ユニークな草姿をそのまま観賞するのも良いです。
その後は切り戻しておき、春の芽吹きを待ちます。
性質は驚くほど強く、痩せ地や乾燥した場所でも元気に葉を茂らせます。寒さ、暑さにも強いです。
これほど丈夫だと通常は殖えすぎてしまうことが心配なのですが、一か所にまとまって育つため、とても管理しやすく、ガーデンのどの位置にでも使いやすいです。
(ネットより)