キングローズが咲き始めています。
この薔薇はもうかれこれ25年がきます。
この薔薇はちょうど父が入院した時に持って行った花。
昔は花をお見舞いに持って行ったのよね。
今は全くダメだけど。
花車も花が増えてきました。
これはローズヒップが採れるのでそのままにしておきます。
花自体はこんな花。
可愛いわー。
ルイジアナアイリスメアリーチャーリーが咲いています。
| ルイジアナアイリス メアリーチャーリー(1ポット分) | |
|---|---|
| 商品サイズ(約) | 鉢(ポット)径 : 10.5cm ※入荷状況や生長度合いにより高さは異なります。画像はあくまでも目安としてご覧下さい。 ※冬季〜初春の場合、葉をカットした状態での発送となる場合がございます。 |
| 分類 | アヤメ科(Iridaceae) |
| 開花期 | 5月下旬〜6月下旬 |
| 置き場所 | 半日以上日が当たる場所で管理してください。 |
| 水管理 | 鉢植えの場合受け皿に水を張るなどして浅い腰水で管理します。 路地栽培の場合は畑状態で育成可能です。 ※水位が深すぎると状態を崩す恐れがありますので適度な水位での育成が良いでしょう。 |
| 肥料 | 春に園芸用の化成肥料を与えます。秋には、油粕などを与えると良いでしょう。 |
| 株分け、植え替え | 主に秋に行うのが適しています。 ポット植えになっているものを植え替える場合には、開花前、開花後でも問題なく、根鉢になっている場合には、多少根をほぐしてから、7号〜8号程度の鉢に植え替えるかもしくは、地植えにして下さい。 鉢植えの場合には、毎年植え替えた方が生育もよく花も良いものを咲かせることができます。 地植えの場合には、2年〜3年ごとに植え替えをしていけば問題ありません。 |
| 冬場の管理 | 耐寒性の多年草なので冬場でも屋外で越冬可能です。 地上部は枯れますが来年度また新芽が出てきます。 水は乾き過ぎない程度に適度に与えます。 |
6月第2週に自治会の水路の掃除や草取りがあるので水路の道を塞ぎきっていたローズマリーを大々的にカットしました。
主人がノコギリで切ってくれました。
幹が太いのでノコギリでないと切れません。
これで通れるようになったかな?
他の人は通らない道なんだけど一応。
ムラサキツユクサスイートケイトが咲いています。
毎年忘れずに顔を出してくれます。
ただひとつも増えはしませんが何が足りないのかな?
90年代にアメリカから輸入し販売していた黄金葉のツユクサです。
ムラサキツユクサはどこでも育ってしまうような丈夫な多年草です。
花の美しさはもともと知られていますが、本種‘スイート ケイト’は葉の美しさも魅力で、花後も続く観賞期間の長さが特長です。
特に春から初夏に葉色が冴えて、濃い青紫の花も咲いて素晴らしいコントラストを見せてくれます。
花後も涼しくて日当たり良いほど葉色は冴えますが、暑い地域や半日陰でもある程度明るいライム色を長期間保ちます。
秋も環境によっては再び花を咲かせて、繰り返し楽しませてくれます。(ネットより)
この前のローズマリーで作りました。
リース土台は70個くらい?
おかげで指が腫れ湿布をして寝ました。
ダイアンサスが可愛く咲いています。
白もなんだか増えたなー。
和名が「ナデシコ(撫子)」、学名だと「ダイアンサス」は、300種以上の種類があるとされ、色鮮やかで可愛らしいお花を咲かせます。
カーネーションもダイアンサスの内のひとつなのですが、園芸業界ではカーネーション以外のものを総称として「ダイアンサス」と呼んでいます。
秋の七草のひとつ「河原ナデシコ」、中国原産の「セキチク(石竹)」、背が高めで先端に固まったお花が咲く「ヒゲナデシコ(アメリカナデシコ)」、ヨーロッパ原産の小型種「ヒメナデシコ」、シルバーリーフが美しい「タツタナデシコ(龍田撫子)」「ダイアンサス・ライオンロック」、「テルスターF1ピコティ」シリース、花色が変わる「四季咲きナデシコ・カラーマジシャン」などなど、
お花も春だけではなく、四季咲きのものなど、本当にたくさんの品種があります。(ネットより)
この鉢は浅いので強い花でないと枯れます。
だいぶん増えてさすがナデシコは強いなーと感じました。
バロンヌ・アンリエット・ドゥ・スノアが咲いています。
この薔薇はこのくらいのときが一番綺麗です。
一度枯れて2度目のお迎えだったのですがだいぶん大きくなりました。
小夜曲
シスターエリザベス
バロンヌ・アンリエット・ドゥ・スノアは優雅な色合いと、高い耐病性・四季咲き性を持つ、ティー(Tea)系統のオールドローズです。
特徴と魅力花色・花形: 淡いピンクからクリーム色に咲き移ろう、上品な花色。
中心が少し濃くなるロゼット咲きで、中~大輪の非常に花持ちの良い花を咲かせます。
香り: ほのかなティーの香りが漂います。
樹形・耐性: 直立性のブッシュ(木立)樹形で、高さは1.2~1.5m程度。四季咲き性が強く、病気にも強い比較的育てやすいティーローズです。
血統: 名花「グロワール・ドゥ・ディジョン」の子孫で、アンティークな雰囲気と現代的な育てやすさを併せ持ちます。
温かい乾燥した気候を好むため、鉢植えで管理すると美しく咲かせやすく、アンティークな雰囲気の庭園に最適です。(ネットより)