バロンヌ・アンリエット・ドゥ・スノアが咲いています。
この薔薇はこのくらいのときが一番綺麗です。
一度枯れて2度目のお迎えだったのですがだいぶん大きくなりました。
小夜曲
シスターエリザベス
バロンヌ・アンリエット・ドゥ・スノアは優雅な色合いと、高い耐病性・四季咲き性を持つ、ティー(Tea)系統のオールドローズです。
特徴と魅力花色・花形: 淡いピンクからクリーム色に咲き移ろう、上品な花色。
中心が少し濃くなるロゼット咲きで、中~大輪の非常に花持ちの良い花を咲かせます。
香り: ほのかなティーの香りが漂います。
樹形・耐性: 直立性のブッシュ(木立)樹形で、高さは1.2~1.5m程度。四季咲き性が強く、病気にも強い比較的育てやすいティーローズです。
血統: 名花「グロワール・ドゥ・ディジョン」の子孫で、アンティークな雰囲気と現代的な育てやすさを併せ持ちます。
温かい乾燥した気候を好むため、鉢植えで管理すると美しく咲かせやすく、アンティークな雰囲気の庭園に最適です。(ネットより)










