ガザニアは結構猛暑に強いかも?
高温多湿には弱いので注意が必要です。
今咲いてくれている花は炎天下の中本当にご苦労さまですね。
ガザニアの開花時期は、4月〜10月と言われています。
暖かい気候を好む一方で、強すぎる直射日光には弱いので、日光が強い日は遮光できるよう日陰を作ってあげる必要があります。 (ネットより)
本当に蝉の声が耳をつんざいていたのに全然気にならないのはどうしたことか!
カミキリムシもあまりいない。
それらはとてもうちの庭にはいいことなんだけど。
不思議〰️!
ルリマツリが咲いています。
猛暑のこの時期のこの色は涼やかで好きな花です。
剪定の仕方について調べてみました。
いつでも剪定可能:どこを切っても問題ありません。
花後剪定:花が終わったら、全体の3分の1ほどを切り戻すと、再び枝を伸ばして花を咲かせやすくなります。
混み合った枝を間引く:枝が混み合っている場合は、余分な枝を間引いて風通しを良くしましょう。
樹形を整える:伸びすぎた枝や、全体のバランスを見て不要な枝を切り、好みの樹形に整えましょう。
強めの剪定も可能:ルリマツリは丈夫なので、強剪定にも耐えます。
剪定のコツ:
切り口は枝の節のすぐ上で:切り口から新しい芽が出やすくなります。
枯れ枝や不要な枝は早めに剪定:病害虫の発生を防ぐためにも、枯れ枝や不要な枝は早めに剪定しましょう。
剪定後は肥料を施す:剪定後は、株の回復を助けるために肥料を施すと良いでしょう。
ルリマツリは、剪定をすることで、より長く花を楽しむことができます。(ネットより)
3分の1に切り戻したり自由に剪定できるのですね。
今年は早速やってみたいと思います。
先月葉っぱの汚いのをカットするとシュンシュン綺麗な葉っぱが出てきました。
周りの黄色くなっているのはルナリアの苗ですが暑さと水が足りてなかったのでこういうふうに。、
ほうぼうに植えたルナリアの苗が瀕死に陥っています。
ハランは、常緑樹の下や北側の日陰でもよく育ち、庭で親しまれています。
葉には殺菌作用があるので、料理の仕切りなどに添えられることがあります。
生け花やフラワーアレンジメントにもよく利用されます。もともとは中国の大きなランという意味の「馬蘭(バラン)」と呼ばれ、のちに「葉蘭(ハラン)」と呼ばれるようになりました。
古く江戸時代に発展し、改良された伝統園芸植物で、縞斑、中斑、曙斑、星斑など多くの品種がありますが、品種名の混乱もあるようです。ヨーロッパにも日本から伝わりました。
根茎が長く伸び、大きくてつやのある葉を地上に展開します。関東地方以西では放任でよく育ち、戸外で冬越し可能です。
花径4cmほどの壺形の花が3月から5月に株元に咲きますが、葉に隠れて目立たず、気づかれないことも多いようです。
そのあと、甘い香りの果実ができ、中に半透明の白いタネが並びます。
強健で、ふえすぎて困ることもあります。株分けや植え替えなどで株の整理をしましょう。(ネットより)
この前友達にリクエストされローズマリーを差し上げました。
後日虫除けの液を頂きました。
100均でアトマイザーを買ってきて入れました。
嫌いな香りではないし肌につけてもいい感じ。
ただ子供や妊婦さんにはつけないほうが良いらしいです。
ローズマリーはお料理にも使えるし色々な効用があるのですね。
スイカが大きくなりました。
もう少しです。
初めて主人が育てるプリンスメロン。
比較的簡単だったみたい。甘くなーれ。
去年はひとつだけ出来たスイートスプリング。
5個くらい出来たら良いかな?
先の長い話。
来年の2月か3月収穫予定。
マスカットもどきは8月くらい?
私しか食べないのよね?
デラウェアも種があるから食べるのは私だけ。
昨日はJAで安い桃を買ってきてフレッシュジュースを作りました。
これも桃のフレッシュジュースもどき。
フレッシュジュースといえば岡山へ行った時の桃のフレッシュジュースが美味しかったことを思い出しました。
JAで真っ赤なすももも買いましたがこれが最高に美味しかったので数日してまた行くともう無かったです。
美味しいものはみんなよく知っているのね。
娘んちのブルーベリーも色付いてきました。
実りに感謝〰️!