ヨーロッパブドウプルプレアの実がだいぶんできてきました。
食べないけどね。
飾り?
やっぱり実がついているときが一番好きかな?
今年はちょっと食べてみよう!
裏の方の挿し木のは葉が一部真っ赤に。
ヨーロッパブドウプルプレアの葉っぱは本当に様々な色で綺麗でお洒落です。
野葡萄の葉っぱが少し伸びて大きくなりました。
涼やかで綺麗です。
ノブドウの実は食べられませんが茎や葉は生薬効果があるとか。
以前知り合いがドクダミをお茶にして飲んだら大変なことになったそうな。
素人療法は危険だと思います。
テレビで影響を受けた薬膳はほんのちょっと興味を持ちましたがやはりほんのちょっとで終わりました。
中性脂肪が高かったのですが腹八分や甘いものを控えたり朝お粥にしたりしたら一気に下がりました。
話は変わり理乃のクラスのことですが女の先生が休み時間中怒り爆発していたそうな。
すると発達の男の子が
「怒ってる先生、おもしろーい。」って言ったそうな。
慣れているのかみんな何も言わないし先生もそれに取り合わなかったみたい。
毎日色々なことが起こる話にひくひく笑うのは家の者だけのようです。
暑いから先生も生徒も大変だー!
ゴンフォスティグマベルガツムに花が咲いていました。
花が小さいのでピントを合わすのがなかなかでした。
剪定:
花が終わった後に、全体を1/3程度切り戻すと、コンパクトにまとまり、返り咲きも期待できます。
大きく刈り込んでも大丈夫です。
場所によっては、古い枝や枯れ枝、無駄な枝を取り除く程度にします。
増やし方:
挿し木や株分けで増やすことができます。
その他:
乾燥には強いですが、乾燥しすぎると葉が傷むため、注意が必要です。
アブラムシなどの害虫がつくことがありますが、特に心配する必要はありません。
冬は霜の当たらない場所で管理します。
真夏は、風通しの良い涼しい場所に移動させると良いでしょう。
ゴンフォスティグマは、比較的丈夫で育てやすい植物です。適切な環境と手入れをすれば、美しいシルバーリーフと花を楽しむことができます。(ネットより)
剪定を3分の1くらいに思いっきりしても良いのですね。
今日はガウラを3分の1くらいに切りました。
出てくるのが分かっているから思いっきり切れます。
その花のことをよく知ることは大切ですね。
クチナシの花が咲いています。

和名の由来には諸説ありますが、果実が熟しても裂開しない「口無し」からとも言われます。
庭木として香りを楽しむだけではなく、果実は、染料やきんとんなどの食品の着色料としても使われます。
クチナシの仲間には約250種があり、主に旧世界の熱帯に分布します。
日本で栽培されるクチナシは、静岡県以西の日本から台湾、中国に広く分布します。
栽培されるのは八重咲きが多く、雄しべが花弁に変化しているため、結実しません。
また、寒さに弱いため、南東南部以西の温暖な地域での栽培に適していますが、関東北部から北陸から東北南部でも、冬に霜や寒風の対策をすれば、庭植えでも栽培可能です。
(ネットより)
去年は小さな黒い虫があまりにも多くて写真を撮るのもやめたくらいでした。
いい香りなので家の中に飾りたいところだけどこの虫のおかげでここずっと切り花も断念しています。
切り花どころが花が咲いても見るに堪えません。
今年は少しだけ写すことが出来ました。
雨の中咲いていたクチナシの花は初夏に涼やかです。
それにしても蝉の声がまだだな。
まだでいいけどね。
ジャンジャンジャンジャン朝からうるさいから。
琉聖は高校生になり早速出来た友達が街の寿司屋のお孫ちゃん。
既にごちそうになったとか。
えーやんえーやん!
中学の時には肉関係の仕事の子供と友達で肉にあやかりました。
別に選り分けて友達作っているわけではないでしょうが。(笑)
昨日は体育でプールがあるから足のワックス脱毛をしてと言われしました。
それなら寿司屋の孫の足もワックス脱毛するよと言いました。
娘は家族でまたお寿司食べに行こうかと言っていました。
私は生がだめなので行かない〰️。
今朝はやっと雨があがって朝から日が照っています。
庭仕事は小雨くらいがまだましかも。
曇っていても日焼けするからね。
最近毎日立派な胡瓜が採れるのでキューちゃんを作っています。
友達にあげて喜ばれています。
今日も作ろう!