私の好きな薔薇のひとつ。
マジョリカです。
去年注文していて今年4月に届きました。
まあリースに使うので好きなのかも。
これより綺麗な薔薇はたくさんあります。
クイーンオブスェーデンも美しいしいっぱいいっぱいありますね。
私にはちょうどいい薔薇がマジョリカです。
地上は全くなかったものが生き生きとして出てきました。
利休草です。
買い足そうと思ったこともありましたがなかなか売っていません。
薄いグリーンの葉が細長く伸び、切花としても人気があります。
利休草(リキュウソウ)は、以下のような特徴があります。
ツル性多年草:
中国原産で、細長く伸びたツルに、薄いグリーンの葉を付けます。
薬効:
根には駆虫の薬効があると言われています。
切花:
ブーケやフラワーアレンジメントの脇役として人気があります。
耐寒性:
耐寒性は比較的強く、冬場も霜が降りない場所であれば戸外でも育てられます。
育て方:
日陰から明るい半日陰で育てると、葉色が綺麗に出ます。
利休草は、江戸時代に薬草として中国から日本に渡来し、その葉姿が好まれて茶花として使われてきました。現在では、切花やアレンジメントの素材として広く愛用されています。
利休草(リキュウソウ)の学名は、Stemona japonica で、ビャクブ科ビャクブ属に分類されます。
明るいグリーンで、細く長く伸びたツルに3㎝程度の薄く軽やかな葉を付けます。
伸びていった先端がツル状になり、他の植物に巻き付きます。
初夏に小さな花を咲かせますが、葉や茎と同じ色をしているため、気付かないこともあります。(ネットより)
私にとってこの利休草はとても大切です。
水耕でも発根が簡単らしいのでちょっとやってみようかな?
バイカウツギが咲いています。
バイカウツギとベルエトワールの違いは、主に花の形、色、香りです。バイカウツギは花弁が4枚で白い花を咲かせ、ベルエトワールは花弁がひらひらと広がっており、花の中心が赤色で、強い甘い香りが特徴です。
詳細:
バイカウツギ:
花弁は4枚で、梅の花に似た白い花を咲かせます。
花は比較的清楚で優雅な印象を与えます。
香りは穏やかで、一般的なバイカウツギの香りがします。
ベルエトワール:
花弁はひらひらと広がっており、より華やかな印象を与えます。
花の中心が赤色で、より目を引く花です。
オレンジに似た甘い香りが特徴です。
まとめ:
バイカウツギは、清楚で優雅な白い花を咲かせ、穏やかな香りが特徴です。一方、ベルエトワールは、ひらひらと広がる花弁と赤色の花の中心、そして強い甘い香りが特徴です。(ネットより)
これはバイカウツギですがベトエトワールは見に行くと2つほど蕾をつけていました。
枯れかけなので心配していますが。
こちらはシセンウツギの蕾です。
これまた小さな小さな白い花を咲かせます。
ベトエトワールは新しくやはりお迎えしたいと思っています。
斑入りヤツデスパイダーウェブに新芽ができライトグリーンが輝いています。
この辺はこぼれ種のオルラヤやオンファロデス、忘れな草等混植になっていてスッキリはしていません。
牡丹もあったり薔薇もあったりクリスマスローズもあります。ごちゃごちゃやー。
以前オルラヤをたくさん植えすぎて新苗の低い薔薇に日が当たらなくなり枯れていったことを思い出します。
夕方久しぶりに女3代で散歩に行きました。
元屋島陸上競技場は夕暮れ時も綺麗!
手前の右にはサブトラックがあります。
娘や息子達が行った中学はここで運動会ができました。
今日は雨も上がり風もやわらかくなったので
3代目が300トラックを走りその後をゆらゆら2代目が走り私はスマフォにストップウォッチで計りました。
今度来たらこの記録より1秒でも速く走ろうねとハッパをかけました。
腕振りや腿上げも教えていたものが結構上手くなっていました。
スポーツはリズムやでと言いながら。
でも左の利き足でないほうが下手で上にけり上がったので宝塚みたいになりよるでと笑いあいながら帰りました。
天気のいい日はちょくちょく行きたいと思いました。
Tさんからの種のギリアが咲いています。
好きな色。
キンギョソウ ブロンズレッドの横でお互いを引き立て合っています。
キンギョソウ ブロンズレッドは初の冬越し。
赤い色が深みを出して綺麗です。
ギリアの種採りして来年も咲かせたいです。
AIでのギリアの花言葉
ギリアの花言葉は「気まぐれな恋」と「ここに来て」です。
また、「永遠の喜び」という花言葉もあります。
これらの花言葉は、ギリアの繊細な姿と、風に揺れる様子の美しさから連想される、恋する乙女の心や、相手への愛情を求める気持ちを表しています.
だって。
たしかに風に揺れてる揺れてる。
恋する乙女の心?
半世紀前のことか?(笑)
気まぐれな恋:
ギリアの繊細な花が風に揺れる様子は、恋する乙女の心の揺れ動きを連想させ、その美しさを表現しています.
ここに来て:
ギリアの花言葉は、相手を呼び寄せ、一緒にいたいという気持ちを表しています.
ここに来て?
たしかに主人にここに来てというときはなんか持ってもらいたいときとかかな?え?終わっとる?(笑)
永遠の喜び:
ギリアは、その可愛らしい姿と、長い期間にわたって楽しめる花持ちの良さから、「永遠の喜び」という花言葉も付けられています.
永遠の喜び?
永遠にまあ、生きたいね。(笑)
ユーフォルビアポリクロマが咲きました。
冬越ししてたくさんの花をつけてくれました。
グリーンからライトグリーンへそして黄色になっているグラデーションが燃えているように綺麗です。
鮮やかな黄緑色の花で知られる多年草ユーフォルビア・ポリクロマは、形を整え健康を促進するために剪定することが重要です。
春に花が咲いた後は、種子を自己播種させないためにしおれた花の茎を切り取ります。
夏には、クッション状の形状を保つために生育過剰を剪定します。
最適な剪定は、開花後や活発な成長期に行います。
適切な剪定はコンパクトな習性を促進し、次の季節の花を引き立てる可能性があります。
安全上の注意:ユーフォルビア・ポリクロマの樹液は肌を刺激する可能性があるため、手袋を着用してください。(ネットより)