チラホラ雪が舞う中ギョリュウバイが咲いています。

あまり花が咲いてない中ギョリュウバイが元気いっぱいです。
朝の1時間ほど草を取りましたが寒いので早々に引っ込みました。
この時期草が少ないからいいですが暖かくなると草が多くなるので私は今の時期がいいです。
月桃茶には栄養素がたくさん含まれており、沖縄では古くから多くの人に愛用されていました。
月桃には含まれている主な成分を下記にまとめています。
ポリフェノール
脂肪酸(リノール酸、オレイン酸、リノレン酸)
食物繊維
ミネラル(カルシウム、鉄分マグネシウム、亜鉛)
この成分の中でも特筆すべきなのが「ポリフェノール」です。
月桃に含まれているポリフェノールは、
赤ワインの34倍の量が含まれているといわれています。
赤ワインといえば、ポリフェノールを多く含む代表的な食品で、
230mg(100ml当たり)と含有量も多いですが、それを上回る量ということになります。
ちなみに、1日あたりのポリフェノールの摂取量の目安はだいたい1000mg〜1500mgといわれており、
方法によっては月桃を摂取するだけで、1日に必要なポリフェノールが摂取できてしまうということになります。
葉っぱを良く洗って3日ほど天日干しするとできるそうな。
天気が良くなったら作ってみようと思います。
琉◯がマックのエヴァンゲリオンゲットして帰りました。
妹がこれで遊びたいとおねだりしていましたが、
だめの一言。
半泣きの妹はそれでもねばっていました。
価値が出るからビニールで巻いて大切に保管。
メルカリではもう既に高く売られていました。
いいね、いいね~。
妹は次の日文具生活でこのセットを選んで作りました。
りあんはとても大切にされています。
昨晩娘のフラダンスの練習のためにその妹がうちにお泊り。
主人が宿屋の主人やーと言いなからお布団を敷いているのを見て娘に、
「お母さん自分のお母さんが布団を敷きだしたらお母さんちょっと待って〰️と言いながらそこに寝て1枚ずつ掛けてくれるのがとても幸せだった小学生時代だったわ。」
というと、「へー、幸せな戦後やったんやね。」だって。
戦後よりずっと若いんじゃ〰️!(笑)
オタフクナンテンがいい色になっています。
オタフクナンテンは、お正月の縁起物として知られる「ナンテン(南天)」を改良した矮性品種です。
剪定なしで放っておいても自然と丸い樹形になり、膝丈程度の生垣やグランドカバーとして利用されています。
常緑なので冬でも緑の葉を眺められる一方、寒さにあたると美しく紅葉します。
通常の南天は晩秋から冬に赤い実をつけますが、オタフクナンテンはほとんど花が咲かないため、実をつけることは少なく、主に葉を鑑賞する植物です。
一般的なナンテンは和風のイメージが強いですが、オタフクナンテンは和洋どちらの庭にもマッチし利用範囲が広い植物です。矮性なので正月の寄せ植えの素材としても使われます。(ネットより)
本当に何も手を付けたこと無いのにこんもり丸くなりました。
そして寒くなるごと紅葉が綺麗になっています。