アガベアングスティフォリアマルギナータが少しずつ大きくなっています。
斑入りです。
移植に強いです。

この斑入り種は古くからよく栽培されているアガベでダークグリーンと白の対比が美しい人気種です。
アガベは強い直射日光と乾燥した土壌を好みますが、この種は他のアガベよりも湿った土壌が適しています。
耐寒性はあまり無く、冬は室内管理となります。 気温を高く保つほうがよく成長します。
施肥はあまり必要ありませんが、暑い季節に一度くらいは与えたほうがよく成長します。(ネットより)
ベンケイソウが咲いています。
ハブランサスかが咲いています。
数十個の球根の塊があったのでどうせ水仙だろうとその辺に転がしていたらハブランサスでした。
こんなところにいたのねって感じで見つけました。
花が終わったら球根をちゃんとした場所に植えないと。
猛暑にこんなに美しく咲いてくれていたんですものね。
ハブランサスは、タマスダレに代表されるゼフィランサス属(Zephyranthes)によく似ていますが、ゼフィランサス属は花を上向きに咲かせるのに対し、ハブランサス属はやや横向きに咲かせる点が異なります。南米では、雨のあとに蕾が上がってくることから、レインリリーの英名があります。
葉が4枚形成されると花芽を分化するため、1年に何回か咲きますが、花は1日でしおれます。寒さに強い種が多く、常緑性であり、球根植物としてよりも常緑多年草として扱うとよいでしょう。(ネットより)