

グラスフェスツカ・グラウカ。は3箇所に植えていますがこの場所が一番綺麗です。
ここで増えたものを移植していますが他のところよりここが一番です。
古くからヨーロッパやアメリカなど欧米の有名ガーデンでも広く植えられています。
シャープなラインがきれいなシルバーリーフは、ガーデンのアクセントや引き立て役として様々な植物と相性がよく「本格派」ガーデンには欠かせない存在です。
耐寒耐暑性に優れる丈夫なグラスですが、気温や植え場所によって色が変化します。
育ててみたところでは肥沃で水分が多い土地ではよく伸び、大きくなりますが、やや緑が出て、シルバーは薄くなります。
気温が高い季節も同じです。逆にやせ地で乾燥気味の場所ではあまり伸びず、シルバーも濃くはっきりと出ます。
特に気温が低い時期はきれいに発色するようです。
(ネットより)
毎日暑い日が続いていますが娘が高知でこれを買ってきてくれて水と氷にこれを少し入れて飲んでいます。
美味しすぎて製造元にこちらには売ってないかメールで聞きました。
香川にはなくて「くるくるなると」にありました。
よし、徳島の鳴門に行こう!
ここの回し者ではありません。(笑)
良く調べたらネットで買えました。
第一回目のマスカットの収穫。
スーパーで売っているような立派なのではありません。
黄色っぽくなったものが特に甘いです。
虫が多いので水で洗い水の中に漬けます。
ほぼ私しか食べません。
スイカは失敗。
ブルーベリーも黒くなるのを待っばかり。
ブルーベリーは目にいいから楽しみだなー。
久々に薔薇スパニッシュビューティーでリースを作りました。
スパニッシュビューティーのふりふりが可愛い。
梅雨も明けたことだし少しずつリースも作っていこうかな?
手のひらサイズのも可愛い。
暇なときに土台を作りストックしているので手早く仕上がります。
梅雨時分は作っても色が褪せるのが早くやる気を失います。
梅雨のときにはアーティシャルフラワーを使って。
梅雨も明けたことだしストックの薔薇を使ってそろそろまた作りましょう。
去年の秋に庭友さんから種を送っていただき撒いたら芽が出て育っています。
初めて育てるのでネットでお勉強。
バタフライピーはマメ科のつる性の多年草のハーブ。
暑さにとても強く、つるをぐんぐんと生長させるのでグリーンカーテンにすることもできます。
暑い夏にたくさんの花を咲かせるバタフライピー。
バタフライピーの花の青には、アントシアニンという天然の青い色素が含まれ、お茶として煎じるときれいな青いお茶になります。
ハーブのマロウティーと同じく、レモンなどの酸性の液体を垂らすと青からピンクに変化します。
バタフライピーの若いさやは、食べることができます。
花はフレッシュでもドライでも利用することができます。
このまま移植せず蔓をどこかで伸ばさないと。
花が咲くのも楽しみだしブルーやピンクのお茶も楽しみ。
ディアネラヴァリエガータにワイヤープランツやハツユキカズラが絡みついていたので整理しました。
枯れている葉も除けました。
スッキリしました。花もまだまだ咲いています。
花は全然目立たないのですが近くで見るととても魅力的です。
斑が縞状に入ったシャープなフォルムの葉が美しい、ディアネラ バリエガータ。
植栽の中では脇役的な存在ながらも、縞模様がとても目を惹きます。
ディアネラはユリ科キキョウラン属の常緑多年草で、初夏に株元から伸びる針金状の茎に青や白の小花を咲かせ、その後に実をつけます。
耐陰性があるのでシェードガーデンで他のカラーリーフと組み合わせたり、目立った病虫害も無く丈夫で耐潮性もあるので、海岸沿いの植栽にもおすすめです。(ネットより)
耐潮性があるとは知らなかったな〜。
秋に株分けしてもいいかも。
一度も株分けしてないな~。
やろうやろう。株分けやろう。