最後にグリーンになるアナベルをすべて採って
例年に比べて花数が少なかったけどどうしたのかな?
取り敢えず飾ってと、
それからシリカゲルに入れました。
少ないようでシリカゲル用タッパーに入れると沢山ありました。
そうそう小中学生って日傘で帰っているのご存知でした?
学校が奨励しているそうな。
2度くらい違うのだそうです。
私達の時からいえば相当夏が違いますよね?
やっぱり温暖化は毎年加速しているのですね。
今日ルリマツリが咲きました。
ふっくらした花びらの優しい色のこの花は本当に長い間咲いてくれます。
涼しげです。
手間いらずで毎年咲いてくれるルリマツリ。
そこを見上げるとアメリカハナズオウフォレストパンジー。
葉の色がワインからこんな風に変わりました。
そして大きくなりました
庭を歩いていると10年以上のものが結構あります。
10年経つとこういう風になるのか〜と感心しながら見ています。
このアメリカハナズオウフォレストパンジーの下で沢山のルリマツリが毎年咲きます。
楽しみです。
昨日から中学生は10時、小学生は13時下校です。
できるだけお迎えに行っていますが小学生の1年と2年は帰ってくると顔中真っ赤にほてっています。
可愛いような気の毒なような。
夏休みはすぐそこ、ガンバ!!
ブラックフェンネルが咲きました。
上のは咲きかけ。
こぼれ種で増えますが、あまり増やしたくない場合は、花の時期に切り戻し、切花で楽しむといいみたいです。
うちのはこぼれ種で成長したものです。
移植を嫌うらしくそのままにしていたら変なところで大きくなりました。
新芽を食べたところ、爽やかな甘さがあり、見た目とは、想像がつかない程の味わいらしいです。
そのままサラダにいれて、香と彩を添える事もできます。
香が特徴で、魚料理にも使えます。
宿根なので、年々株が大きくなります。
草丈100〜200センチ。
今日紫蘇の葉が、たくさんできていたので紫蘇の葉の和風ドレッシングを作りました。
紫蘇の葉はやはりこの時期最高!
冷奴にも合いそうです。
グラスパニュカムヘビーメタルが穂をあげています。
グラスはいろいろな種類を去年お迎えしたのでどうなるのか楽しみでした。
真っ直ぐに伸びたグラスはとても特徴があって、また他の植物を邪魔しなくいい感じだなと思いました。
パニカムはキビの仲間で、直立し、乱れにくい美しい姿が特徴で、植栽に使いやすいグラスです。
切花でもおなじみのスモークグラスに代表されるように、細やかで美しい穂も魅力の一つです。
しかも本種はシルバーがかった葉色がきれいで(パニカムは緑葉が主です)性質は極めて強健、と好条件が揃っています。
春、夏はシルバーリーフが楽しめて、秋は穂が黄金色になり、冬の枯れ色もおしゃれで周年観賞価値があり、ガーデンに季節感を出してくれます。(ネットより)
耐暑性や耐寒性がある強健種とはありがたいです。
でも穂を入れたら160センチにもなるとは!
今はそんなに高くはないけれど。
ま、秋が楽しみ楽しみ。
宿根草が半額になるということでザ・パークさんに娘と行きました。
娘は去年のここの半額の宿根草が今年見事に花が咲いたので気を良くしているのです。
ザ・パークが宿根半額らしいよとラインすると行きたいということで行ってきました。
私はそんなに買う気は無かったのですが一目惚れしてしまったものがありそれを店員さんに言うともう売れて在庫がないとのこと。
じゃあこのディスプレイの寄せ植えは売ってもらえないかと無理を言うとなんとか売ってもらえました。
良かった〜。
白っぽいスパティフィラム ミコをどうしても連れて帰りたかったのです。
これはあまり流通が少ないみたいにネットで書いてありました。
よく読むとこれは観葉植物だそうな。
【スパティフィラム・ミコ】 細長の濃緑色の葉にランダムに入る白い斑が非常に美しい品種です。 春〜秋は戸外の半日陰か室内の明るいところに置きます。 真夏の直射日光 には葉焼けをおこします。(ネットより)
ヤマアジサイもありました。
他はヒメウツギなど。
ラウンドの寄せ植えのものに多めに詰められたスパティフィラムミコやヒメウツギ。
最近では私にとっては高価なお買い物でしたが大満足。
嬉しい嬉しい日曜日になりました。
娘はたくさん宿根草を買ったので一生懸命花壇に植えていました。
来年は綺麗な花が咲くといいね。