白いゼラニウムは大株になりました。
グリーンと白が爽やかで大好きです。
一般的なゼラニウムは3~12月と花期が長く、環境が整えば年間を通して観賞できる種類もあります。
花の色は赤やピンク、白などで、一重(ひとえ)咲きや八重(やえ)咲きなどが楽しめます。
葉に褐色などの紋(もん)が入るものや、葉の形状がモミジのようなものも流通します。(ネットより)
何度も何度も返り咲いています。
この間近くの園芸店でドラセナ・コンシンネホワイボリーをお迎えしました。

小さく産んで大きく育てる魂で小さい苗をコツコツと育てる魂胆。
セロームもこのくらいだったのに今ではでっかく育ちました。
今現在はこうなりました。
春から夏に新芽が出て葉っぱの数が増えます。
セロームは、サトイモ科フィロデンドロン属の常緑多年草で、フィロデンドロンの仲間の中では最大級の大きさになる観葉植物です。
葉には大きく切れ込みが入るのが特徴。
育て方も難しくない上に存在感のある植物なので、インテリアグリーンとして人気があります。
(ネットより)
ガラス越しのこの場所が観葉植物には最適です。
部屋の片隅の日の当たらないところに置くと大きな観葉植物が枯れました。
なのでもう二度と日の当たらないところには置きません。
このセロームもまだまだ大きくなりそうです。
ドウダンツツジ、うちのはまだまだ背が低いのですが葉っぱをいっぱい持っています。
枝が長く伸びるのはまだまだのようです。
もう1本違うところに植えていたのですがそれは枯れました。
早くおおきくな~れ!
枯れたと思い込んでいた利休草も復活。
早速少しだけ切って飾りました。
ドウダンツツジや利休草は人気ですね。
まがりなりにも数十年ガーデニングをし、ブログをしたりしていると何がお洒落なガーデナーに人気かは少しわかります。
ま、好き嫌いはあったりいくら好きでも庭に制限があったり居住地域の気候が無理だったりはあるけど。
最初は何も知らず好きなだけでお迎えして何本枯らしたことか!
隣り合ったものとの花や木との相性もあるだろうし数えれば原因は多くあるはず。
ぼんやりと過ごしてきて何となくわかる植物となかなかわからないものとがありますがこれからはここのブログで色々調べつつ歩んでいこうと思っています。
ご指導くだされば幸いです。