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花当番  6月21日

 

花当番がまた始まりました。

コロナの影響でお休みしていたのです。

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小さめリース。

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紫陽花のリース。

下のアジサイリースが沢山できるほど乾燥させてしまいました。

 

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あー、本当に保管できるかな?

全部しんなりしたらどうしようか~!

 

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エルサレムセージ

枇杷が余ったので冷凍しました。

冷凍しても綺麗な色のままです。

でも風味は無くなっているのでジャムにしようと思います。

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アメリカハナズオウフォレストパンジーが大きくなりました。

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ボクーセージが涼しげです。

20200620_080053エルサレムセージも咲きました。

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カンナダーバンが庭に彩りを与えてくれています。

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それにしても虫が葉っぱを食べすぎ。

 

ホリホックも虫にやられて種が出来るかどうか。

 

ルナリアも虫に食われて残念だな〰️。

それでも結構漂白出来ました。

 

あと一本あるのでまた漂白しなくては!

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ノルウェーカエデとルナリア

 

今朝は冷凍のお菓子が無くなったのでバナナローフを作りまたまた切って冷凍しました。

 

クルミやアーモンド、レーズンが入っています。

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ノルウェーカエデがやっと葉っぱが綺麗になりました。

北のものなので苦労しました。

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その奥の方に咲いているアナベルは3年くらい前に挿し木して地植えに戻したものです。

 

ま、保険?

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ルナリアとラグラスバニーテールを漂白しました。

種をのけてないものも混ざっているな。

この種って芽が出るのだろうか?無理よね?でも植えてみよう!

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一度目のは薄かったのかなかなかだったので一度捨ててやり直して少し多目に。なんだかできそうだ~!初めてなので実験みたいだわ。

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イギリスでは、このルナリアのドライフラワーをショップやカフェに飾っているシーンを時々見かけます。

丸いさやがついた枝をそのまま花瓶に挿して飾ったり、シダやグラスの穂のドライと一緒にリースに仕立てて、天井から吊るしていたり。

クラフトの素材としても使ってみたい美しさがあります。

 

花はアブラナ科らしい十字形で、紫や桃色、白色などが咲き、香りもあります。

 

草丈は30〜100 cmで、栽培には土質を選びませんが、耐寒性は強いものの、夏の高温多湿が苦手なので、水はけをよくし、根腐れに注意します。

 

育て方は主にタネからで、春に播くと翌年春に、秋に播くと翌々年の春、冬の低温期を経て5〜6月に咲きます。

直根性なので、花壇へ直播きして発芽させるか、苗が小さいうちに移植を行い、根を切らないように注意しましょう。

 

適地であれば、こぼれダネでも増えます。鉢で育てる場合は深さのある鉢がよいでしょう。

 

さやが熟すと、両面の茶色く薄い膜が破れ、

中に挟まれていた平たいタネが出てきます。

このタネを取り除いた後に残る、膜が張った楕円形のさやは、

別名マネープラントというように、銀貨を思わせます。

光が透けて美しく、クラフトの素材として使ってみたい魅力があります。

月を意味する「ルナ」が属名につくルナリア(Lunaria)は、

アブラナ科で、合田草(ごうだそう)、マネープラント、銀扇草、銀貨草、大判草、英名でhonestyなどと呼ばれています。

原産はヨーロッパで、1901年(明治34)にフランス、パリから東京美術学校(現・東京芸術大学)教授の合田清氏が日本に持ち帰り、

普及しました。和名の合田草は、合田氏にちなんで名前が付けられたものです。ルナリア・アヌア(Lunaria annua)は、品種により一年草と二年草があります。(ネットより)

 

なるほどそれで秋蒔いた種は翌年に咲かないでその次の年に咲いたのか~!

 

じゃあ来年咲かせるには春撒き?

 

もう蒔いていいのかな?

 

 

ラグラスバニーテールは洗って絞ると筆みたい。このまま乾かします。

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庭に咲いたすみれ色の大きめの薔薇とオンファロデスでリースを。

葉っぱはエルサレムセージを裏返して使いました。

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セントーレアブラックボールの種

なんか、やっとセントーレアブラックボールの種がわかった気がしました。

こんな感じのセントーレアブラックボール。

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花びらを取ったら、

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指で割って、

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取り出します。

 

 

これならわかるけど上の小さなのは分かりにくいです。

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立派な種はそうたくさんは取れず分かりにくいのは沢山取れました。

アスパラガスが倒れかけていたのでスワッグに。

1、4メートル位あります。

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ひまわりのりーすと、

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スターチスとアジサイのリースです。

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スターチスとひまわりを市場で買って来たので即シリカゲルに入れて作りました。

 

 

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種から出来たこれ

種を私が蒔いてなんとかさまになってきた西洋のレタス。

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このらグラスバニーテールの種はやっぱりこのモフモフ全部らしい。

下のラージホップクローバーは完全に思い込み。

Tさんが教えてくれてなかったらいまだにこの花びらと思っていました。

指で揉むと黄色白いめちゃめちゃ小さな種が出てくるみたいです。

まるでゴマの赤ちゃんみたいなもの。

知らなかったわー。

これをつまむのに時間かかったー!

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この上のはヨーロッパブドウプルプレアの種が零れて発芽したもの。

 

やっぱり零れ種の発芽は元気で成長が違うな。

 

今年も種に翻弄されつつルナリアをせっせと剥がしていきました。

 

これまた面白かったです。

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これはオルラヤの種です。

 

とても分かりやすい種です。

 

ところがセントーレアブラックボールの種は分かりにくいと言いながら適当に蒔いてまた種ができました。

 

といってもこれだろうなというものしかわからず適当に蒔きます。

 

ちゃんと芽が出たからいいのよね?

 

オンファロデスも分かりやすいわ。

 

わかりにくいのはシレネのサクラコよ。

 

ちょっと開けてみたらまだ白いし。

 

どの辺で採ればいいのやら。

 

茶色くなって採ったら中無いし。

 

わからんちん。

 

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綺麗なアジサイ

実物の方が綺麗なのですが息子の長男5歳がこの色綺麗やねって。

いつもそんなこと聞いたことなかったのでビックリしました。

おやつや遊びにしか興味ないと思っていたので美的感覚あるんや~と感心した次第です。

これを孫バカとも言う。(笑)

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名前忘れたけど咲きました。

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プチトマトも育っていますよー。

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スイカもね。

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ブルーベリーも。

20200614_113158娘んちは食べ物なら植えてもオッケーなのであれやこれや植えています。

そうそうホリホックはだんご虫にやられて種が採

れそうもないです。

 

残念でした。

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ブラックベリーの花

ブラックベリーの花が咲きました。

 

15年前くらいは以前住んでいた所に長女が買って帰ったブラックベリーがたわわに実ったことを思い出します。

こちらに持ってきてちらっちらっとしか収穫していません。

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お客様の癒しに切り花をここに飾っていますが、

今はアジサイですね。

葉っぱはシランです。

シランは花より葉っぱが使えます。

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ここにもグリーンを。

主人が除けようよといつも言うパンパス。

それかすすきの綺麗なもの。

よくわからないけど小さなパンパスは買った記憶がありますが普通の大型のすすきしか咲きません。

なのでバンバン切って飾ります。

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漂白アナベルとハイブリッドスターチス、土台はローズマリー。ヘリクリサムホワイトフェアリーがこの花の色とドンピシャでした。

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6121と入れておくと作った日にちがわかります。

6月12日の1つ目です。

これはヘンリーヅタ土台にミニバラやヘリクリサムイエローイエロークラスターなど。

 

ヘリクリサムイエロークラスターはレカンフラワーバンバンやっていた頃に植えては乾燥させていたもの。もう10年になりますが何も変わらないです。

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ヘリクリサムルビークラスターもピンクでめちゃ可愛いのですが苗をもう一度購入したく思い検索したら売り切れでした。

 

最近はドライフラワーに興味があります。

 

ハハコグサもできるのですね。

 

ドライフラワーとアンティークには共通点があるように思えます。

 

アンティークでもただの汚いボロに見えたらそれは飾りたくなくてドライフラワーもただの枯れた汚くなった花に見えたら終わりだなと。

 

庭にアンティークな雑貨を置いたり飾ったりしているけれどこれまた限度があるなと感じます。

 

多すぎたら庭が・・・・。

 

また、既製品のドームを置いたときには感動しました。

やはり購入したもので庭に合ったものは庭をグレードアップしてくれます。

たまには買わないととしみじみ思ったものです。

そのドームも台風や度重なる雨などで腐りかけていて主人が苦肉の作を施しています。

捨てたらいかんという私の言葉に。(笑)

アーチもフェンスも傾いては直し、もう今や何とかせねばの感じ。

オープンガーデンしないとこうもま、いいやの感が出るのかな?