去年は1つしか無かったので種を採りましたがなんとか今年は5株くらい育っています。
1つの種から大きな株になるので楽しみです。
昨日もとても良いお天気でした。
主人とデッキに座ってまどろんでいると、
こんなときにさっと暖かい珈琲が出てきたら良いねと言い、取りに行くしかないかなと。
「いる?」と聞くと
「いらん。」
あ、そう!(笑)
あまり気が合う夫婦ではありましぇーん。(^o^)v
leon さんと生姜の佃煮の話をしていて、レシピ教えてと言ったら送ってくれました。
それで作ったらとても美味しかったです。
私の作った佃煮に椎茸や白ごまが入るものでした。
昨日は空も青く澄みきって綺麗でした。
この利休梅の木になっているものは何かな?
ちょっとハートに近いし、これは実?
何かな?
青い空にスモークツリーの紅葉が眩しいくらい輝いていました。
庭に出ると自然の美しさに心揺さぶられるときがあります。
輝きもそうだし色合いも。
微妙な自分では作り出せない色の重なりを発見したときには一人で佇みこの中に自分も溶け込んでいるのかなと思える自己満足感に酔いしれているときが。
(≡^∇^≡)、笑えますね。
ノルウェーカエデは北のものなので暑いこちらでは枯れるかなと思いつつも夫婦で大切に育て、やはり枯れてまた植えて。
またまた大切に見守りながら育てていたらこの夏の酷暑を乗りきりました。
しかし葉っぱは今虫に食われレースリーフ状態。
レースというよりボロボロ?(o^ O^)シ彡☆
ボロボロでも生きています。
生きていてくれるだけで良いです。
これは昔から子どもに対してショックなことが起こったときにいつも思ったフレーズです。
まあ、子どもだけにとどまらないですよね。
自分の最低の時でも生きているのだからま、いっかと。
もう少しで11月も終わるな~。
早かったわ❗
車検があったのが痛かった~!(笑)
孫の保育園ではクリスマスプレゼントのためにどもに縫ってくるという宿題が出ます。
働いているお母さんは忙しいのにこういう宿題は負担な人多いだろうな~と思います。
でも娘は楽しんでチクチク。
刺繍部分を貼り付けてのバッグ作りらしいです。
バッグの布は皆同じらしいです。
人によっては刺繍を少しの人も。

なんだかこちらまで楽しくなってきました。(o^ O^)シ彡☆
こういうのを見るたびに思い出すことがあります。
娘の高校の時の体操服というかスポーツウエアのズボンの膝が破れていたので黙って可愛い子どもの頃のこういうのを貼り付けていました。
お友だちが何つけているのと言われてえ?え?となったそうです。
えへへやってやったよ私。(笑)(≡^∇^≡)
クリスマスプレゼントで一番のブーイングは娘二人が小学校の時の日記帳。
あれ?いかんかった?(笑)
もうすぐ11月も終わって12月。
クリスマスプレゼントの思い出は皆様色々あるのでしょうね。
私なんか夜遅くまで働いている自営の両親を見てクリスマスプレゼントをちゃんと買いにいく暇があるのかどうかとても心配した記憶があります。(笑)
幸せなクリスマスを世界中の人達が送れるといいな。
Rui さんからの種のホリホックのブラックはこんな感じで一杯育っています。
でもピンクの方はひとつ、あれ?
この右の方の虫に食われたようなものもそうかな?
たくさん芽が出たものより希少価値を感じました。
どうかひとつだけでも育って欲しいなー。
昨日はleon さんの素敵なリースに触発され去年のクリスマスのリースを飾ってみました。
やはり古さは否めないな~。
ということで庭をうろうろ。
でもあまりにも寂しいので昨日のleon さんの真似っこをさせてもらい灯りを灯しました。
ラフィアテープは花屋さんで注文しました。
イルミネーションはショーケースにあったものを移動。
こういう束は軟かめの細いワイヤーで結構たくさんの枝葉を縛り巻き付けのための長さを残してから作りますが、
ついつい集中し過ぎ、手に力もはめすぎて20個くらいでギブアップ。
またまた主人の帰りを待って嫌がるのを指導しつつ鞭打ちつつリース土台に取り付けてもらいなんとかかんとか出来ました。
すでに私の腕と手には湿布が。(笑)
ペンチも使いますが柔らかく細いワイヤーなのであまり何度もくいくいすると切れてしまいます。
遠目や暗がりでは一種類に見えるのですがゴールドライダーの他、銀葉アカシアパープレアとブルーアイスが入っています。
今年は徐々にクリスマスモードにしていっています。
こういうリースを数年前に15個くらい作ってバザーに出したりお客様にプレゼントしてたりしたのに
今や1個でも主人の手を借りないと出来なくなりました。
仕事で手を使うので一人しただけでも湿布。(笑)
年を取るということはこういうことなんだなー、何でも時間がかかるしー。(笑)
でも集中力もあるから無理もするしー。
どうしようもないね。(^o^)v