アガパンサスの蕾があがってきました。
サルビア アズレア今年は暴れさせないようにしています。
種も大分採り終わったので挿し木しています。
枇杷も最終に近くなってきましたがそれと共に最初に比べて甘くなってきました。
剥きかたをテレビでやっていて枝のついてなかった方から剥くと簡単に剥けました。
今まで反対に剥いていました。
1日花のヘメロカリスが咲き始めました。
毎年手間要らずで咲いてくれます。
ただ一日で萎みます。
でもそれが気にならないくらいどんどん咲きます。
庭を見ると薔薇も少なく花柄取りが減りやれやれ。
裏の娘の家との距離はこの枕木一本です。
両サイドのオルラヤは自然の零れ種で育ったものです。
この通りを日に何往復もしますが渡り廊下つけてほしいと言いつつ9年ほどたち、
やっと安めのもので仕上げた防水の日除け?タカショーのものです。
園芸センターで買ったので26000円で。
家にあった銀色のポール2本を穴を掘り埋めて接着。
もう少し前に突き出てくれればよかったけれど1メートルくらいだけ雨に濡れるかも。
しわしわは後で直しました。
銀色のポールを焦げ茶のペンキで塗りました。
娘が取り付け代として大型DIYセンターの商品券3000円くれました。
空き箱で家だと喜んで遊ぶ孫たち。
フリーシアも風通しよく剪定中。
今朝は4時頃からしとしと雨模様。
水やりもお休みで楽チン。
庭の植物での栞作り。
押し花を作るセットはレカンフラワーをするときには講習内容にあるので家にあるのですがラミネートにするための器具が無いと思い栞には手を出さなかったです。
百均に手でする用紙があったので買いました。
百均はなんでもあるな〰️!
上のはアナベルの葉っぱの漂白ですが、少し大きかったかな?
自分だけが使うには十分です。
下にはラグラスオバタスも入っています。ピンクの花はローズゼラニウム。
本当はカリグラフィーを生かしてお洒落なものを作りたかったのですが初めてなので。
庭では名前のわからない薔薇が咲きました。
ボックセージも。
久しぶりにケーキを作ったのでお客様にお出ししました。枇杷は庭のです。
枇杷の中にも苺。
ちょっと遊んでみました。
サポナリアバッカリアの種がそろそろ採れそうですが中身を見てみるとまだ薄黄色かったりします。
本当に種ってまだ薄黄色くても抜いて置いておくと、焦げ茶の種ができていたりしますがどうなのかな?
ブプレニウムももうすぐ種採りです。
ブプレニウムは
和名ツキヌキサイコ
別名・流通名ブプレリューム科名セリ科属名ロタンディフォリウム属
原産地ヨーロッパ
毎年種をばら蒔き勝手に育ってもらいます。
ここは日当たりの良い場所なので少し背が高くなりました。
分類:一年草
寒さ:強い
暑さ:暑さで枯れる
草丈:60cm~80cm
花径:約 2mm
花色:黄色
種まき:秋まき・発芽温度(15度~20度)・直まき、ポットまき(移植を嫌う)
場所:日当たりを好む
用途:花壇、鉢植え、切花、ドライフラワー
花言葉:はじめてのキス
ブプレウルムは花を楽しむものではなく、葉の付き方が面白いため、ブーケやフラワーアレンジメントの素材として葉がよく利用されています。
他に水揚げがよいので切花としても利用されています。
花は黄色くとても小さな花が集まって咲きます。
葉がウサギの耳のようだからか、英名で「Hares ear」と呼ばれています。
種まき
秋の9月から10月上旬頃に行うとよいと思います。
種まきの方法は移植を嫌うので直まきかポットまきで行うとよいです。
ポットまきの用土は種まき用の用土や赤玉土6、ピートモス4ぐらいで種が埋まるように覆土します。やや発芽が遅く
2週間ぐらいかかるので、用土を乾かさないように注意してください。発芽までに時間がかかりますが、発芽率はよいので
直まきしてもよいと思います。
植え付けは日当たりがよく水はけのよい場所に、酸性土壌を嫌うので苦土石灰、
元肥に牛糞などを、水はけが悪いようなら腐葉土などを混ぜ込んで20cmぐらいの間隔に植え付けます。
鉢植えの用土は花の培養土など普通でかまいません。自分で作る場合は、赤玉土(小粒)6、腐葉土4などです。
発芽が遅いので、種まきは遅くならない方がよいと思います。冬は霜よけをしておくとよいです。
肥料
肥料を与え過ぎると貧弱に育つ傾向があるので、肥料は与え過ぎない方がよいです。鉢植えでは緩効性の化成肥料などを
花壇では元肥に牛糞などを、追肥として春に1回ぐらい即効性の化成肥料などを与えるぐらいでよいです。(ネットより)
漂白したアナベルとエルサレムセージの葉っぱのリースです。
ラグラスの漂白はここに。
あれ?出来立てより少し上のは黄ばんでいるな〰️。
ガウラは大分前からシュンシュンステムを目一杯伸ばして咲いています。
大分種が飛んでいるらしく方々で株になって咲いています。でも整理します。
アナベルももうすぐなので去年のものを出来るだけ漂白しました。
と思ったら下の方で少し咲いていました。
漂白はだいたいの目分量ですが成功したのでこれからはこれでいきます。
私のだいたいの目安とは、百均のゴミ箱に半分弱くらいお水を入れてハイターも半分くらいどぼどぼ入れます。
それでアナベルを入れ2、3日以内で白くなっていなければもう少し足すか、一度全部捨ててもう一度同じように水とハイターを入れますが2度目は少し多目のハイターにします。これで真っ白になると思います。
様子を見ながら。
あとはできたら水で軽く洗って干すだけ。
残ったハイターとお水は布巾かお茶碗を浸して漂白出来ます。
ラグラスも試したら出来ました。
来年は多目に作ります。
自然の色もとても綺麗なので。
白いアナベルはリースにしました。