ここに観葉植物何度置いても枯れるんです。
なので剪定で出てくるものを飾っています。
これ、ペットボトルを切って入れているのですが中にはそのペットボトルまで見つけて見ているお客様がいて。(笑)
てへへと笑うしかないです。
FBより。
まあ、普通何も残さないように帰っていますよね。
公園で理乃のボーロを一羽にやったらどこから聞きつけたのかどこで見ていたのかたくさんの鳩がやってきたとか。
夏休みもあと少し。
25日から小学校へ行きます。
今日は雨降り後なので草取りを頑張りました。
通り道近くだけの草ですが。
汗が顔に噴き出るのをタオルで押さえつつ。
老いと病気と庭とを時々考えることがあります。
主人が先に死んだら剪定や誘引や消毒は?
「超自然の庭になるわ~~。」と私が独り言。
主人にこういう場合は?
どのコースが一番いい?
など話していると、
「そんなんその時にどういう状態かわからんのに今からいろいろ考えても仕方ない。」と言われました。
元気が一番だけどいつかは庭ができなくなる時が来ると思うとち~~ん。
今日は濡れおかきのようなリセでした。
しっとり~~。
お盆の最終日に星野富弘さんの詩画展へ行ってきました。
庵治石でのオブジェです。
庵治石は隣の庵治町で採れる石です。
星野富弘さんの詩は全部読み涙をこらえつつ順路を出ました。
そこには広々とした日本庭園が拡がっています。
1688年に築庭され、15000坪あるらしいです。
日本人なのかやはり日本庭園も素晴らしいな~と思います。
以前なら当たり前に歩いていたこういう道も興味をもって見てしまいます。
高松は栗林公園も素晴らしいのですが丸亀の美術館を備えたこちらも素晴らしかったです。
こういうステップも面白かったです。
落ちる人いるのかなと思っていたら後ろにいた主人が手をつないでいた理乃の足がズボっと入ったみたいです。
え~~~~!
本当にヤンチャです。
星野富弘さんのプロフィールを見ていたらニューヨーク、ホノルル、サンフランシスコ、ロス、ワルシャワでも詩画展をしていました。
そして群馬県名誉県民に選ばれていました。
2010年には富弘美術館入館者600万人。
多くの人に感動、生きる喜び、そして明日への希望を与え続けています。
あまり花の無い庭にひときわ目立ってオレンジのガーベラが咲きました。
ガーベラを切り取って家で飾りました。
これは真っ赤な綺麗なガーベラでした。
虫に食われないうちに切り取ると綺麗に咲きました。
今日は日本で香川県高松市が一番暑い日ですって。
35度らしいです。
首にタオルをかけて顔の汗を拭きつつ草取りをしました。
一部が枯れ枝になってしまっている薔薇もありました。
顔に蚊が飛んでは手で払い草をとります。
暑い中薔薇や宿根の新芽が見えた時にはほっとします。
まるでいつも草取りをしているようですが実はよほどひどいところだけ。
ほとんど草だらけです。
でも体が大切なので早々に引き上げます。
皆様も暑い中お体ご自愛ください。
雨上がりににょきにょき出てきました。
次の日にリコリススプレンゲリが咲きました。
これって葉っぱは無いのかな?
その他にもキツネノカミソリやナツズイセン、ショウキランなどの仲間が山野や野原で見られます。
ヒガンバナに縁起が悪いというイメージがあるからか、
ごく当たり前にあってありがたみ?がないのか、
ヒガンバナやナツズイセンほか、数種類の球根が夏のはじめに出回りますが、
言うほど栽培されている印象はありません。
欧米ではもともと自生する植物ではないからか、
縁起的な固定観念がないからか、比較的栽培されており園芸品種も多くあります。
シロバナマンジュシャゲ〔L. albiflora〕
ヒガンバナ(中国産のタネができるタイプ)とショウキランが自然に掛け合わさった雑種だと言われています。見た目は白いヒガンバナのようです。
(ネットより)
彼岸花というと何だ彼岸花かと思うけどリコリスというとお洒落に聞こえてしまうな~~。
夜中に雨が降ったので今日は水やり免れました。
やった、やった!