GenshuChūrippu

チューリップと忘れ名草

原種チーリップが庭に何種類か植えられていて、すでに咲き終わった種類の原種チューリップも幾つかあります。 原種チューリップが咲く庭の景色の中で、お気に入りの場所が何か所がありますが、一番のお気に入りは忘れな草のブルーの花の中で咲くチューリップが好きです。

GenshuChūrippu&Wasurena gusa

原種チューリップと忘れな草

忘れな草の花は咲き始めたばかりで、まだ緑の葉がたくさん見えますが、葉が見えないぐらいに忘れな草が咲き、その中に咲く原種チューリップが増えると綺麗で好きです。忘れな草とチューリップこの組み合わせを庭友の庭で見たのか何年前の事か覚えていませんが、それを見てから、この組み合わせをするようになりました。

Chūrippu&Wasurena gusa

チューリップと忘れ名草

ちょっと気になり、少し早いのですが、庭友の庭に出かけていってみました。 この連休には孫達が長野に来るので、その前に行かないと先の事になりそうで電話をして出かけました。 以前よりも忘れな草が減っていました。 人に頼まれて、所々抜き取りあげてしまったとか、この家の庭友に苗の育て方を数度教えてもらったのですが、なかなか上手にいかず、いつものように昨年も庭友の育てた忘れな草の苗を頂き庭に植えました。

GenshuChūrippu

原種チューリップ

アオハダの木の周りに3種の原種チューリップが植えられていて、すでに咲き終えたものと、まだ咲いていないものと、今、咲いている原種チューリップがあり楽しませてくれます。

PerushanPāru GenshuChūrippu

ペルシャンパール原種チューリップ

もう咲き終えたチューリップは、ペルシャンパールで、濃い深紅色の花が可愛らしくて好きです。今年は花数が少なかったので来年に期待

ShinshiaGenshuChūrippu

シンシア原種チューリップ

この写真が昨年の4月11日のアオダモの周りで咲いたシンシアで、

GenshuChūrippu

原種チューリップ

こちらが今年の様子です。 散歩に出かける時間は、まだ陽が高くなく、庭に陽のあたらない場所もあり、花が閉じている状態ですが、散歩から戻りしばらく庭で時を過ごしていると花が開き始めています。

 

GaryūKōenSakura

ひと安心で花見・臥竜公園

大腸癌の検査で、朝から一日近く時間を掛けて、病院で時を過ごしました。 病院は大の苦手で、出来る事なら行きたくないのですが、私の事を心配してくれて勝手に手配をされてしまい、渋々。歳のせいなのか、自分でも多少気になっていて行きました。 大腸癌の検査は一度、30代の時にしていて、その時の事が思い出され、お腹がパンパンに膨れ辛かった事、まずい薬を何度も飲み、その時は二度とするものかと思った事でした。 検査が始まり、画像を見ていたのですが、当時の時よりも、綺麗に見えました。 当時は、陽性のポリープが数個あり、検査と同時に撤去してもらえました。 今回は、ポリープが、ひとつもなく一安心。

GaryūKōenSakura

臥竜公園桜

夕方、市内にある臥竜公園の桜を見に出かけました。 もう少しで見頃といったタイミングで、池の周りをゆっくりと桜を見ながら一周。 朝から、食事をていなかったので、さすがにお腹が空き、家に戻る前に食事と言うことになり、ハンバーグ店に行きましたが、開店には、少し早かったようで、それではと「ゆるり」に向かいました。

Yururi

ゆるり

和料理の「ゆるり」 春になってから、健康的な食事をしていて4キロ程痩せました。 家では、健康に気を付けての食事に心掛けていますが、出かけた時には、好きな物を食べると決めています。

Yururi zen

ゆるり膳

ゆるり膳を注文。 最初のひと品が本マグロと鮃のお刺身と茶碗無し

Yururi zen

ゆるり膳

籠に盛られた小皿が五つ、いろんなものが少しずつ、楽しいです、揚げ物の天ぷらは、無くても良かったような

Yururi zen3768

ゆるり膳

体に優しそうな、にぎりが3つ ほどほどの量が丁度良い

Yururi zen

ゆるり膳

最後は、お蕎麦。 久しぶりにたくさん食べたように思えたけれど。 なんにしても、検査結果は、ひと安心できるもでホッとしました。

Hokushingogaku

朝の散歩道

春になって少し暖かくなってから、散歩を始めました、家から電鉄の孫路沿いの道を体育館まで行き、折り返りて戻ると約2㌔程の距離を30分歩きます。

Afurobarūn

アドバルーン

歩き始め体育館に近づいた頃、遠方にアドバルーンが見えてきて、なかなか上に上がらず、どうしたのかと気になりながら歩いていて、一度下がったと思えたら、また上がり始めた。

Tairu

タイル

体育館で、いつもなら折り返しますが、アドバルーンにもう少し近づくように進むと、側溝のコンクリート蓋にタイルが貼られているのに気づきます、このタイルは体育館から駅に向かって貼られていて、今までは気づきませんでした。

Tairu

タイル

タイルは3種あり、リンゴ・ぶどう・さくら、この道路沿いはリンゴ畑と葡萄畑が続いています。

Afurobarūn

アドバルーン

いつも、道路標識のところで折り返してきています。

Kovusi

コブシ

Sakura

さくら

コブシの花が咲いています、桜の花も咲き始めていました。飯縄山・黒姫山・高妻・妙高・斑尾まだ雪の残されている北信五岳を見ながら、西の遠方には北アルプスが見えています。 妙高の中腹に赤倉観光ホテルがあり家から30分のドライブで行け、数日前にランチで日帰り入浴。 源泉掛け流しの温泉でなによりも眺め・景色に癒されます。

Suiban

水盤

水盤のあるテラスからの景色が最高で、もう少し暖ければ、しばらくは癒されていたいのですが、まだ肌寒く、長い時間はいられませんでした。ランチの前と後に源泉掛け流しの温泉に入りましたが、水盤の下はスキー場のゲレンデでスノボー・スキーを楽しむ姿もチラホラ

Sawara no jikasei fu~yume to hotaruika no sarada shitate

サワラの自家製フュメとホタルイカのサラダ仕立て

最初にノンアルコールのピンク色の炭酸の飲物て赤コインで乾杯をして、前菜にサワラの自家製フュメとホタルイカのサラダ仕立て、10日程前から自分なりに食事制限をしていて久しぶりの御馳走でした。

Nanohana to shin tamanegi Sakurae ebi no pasuta

菜の花と新玉葱桜江海老のパスタ

ホテルで焼き上げている自家製のパンが4種食べ放題ですがそれほど、おかわりもできず、菜の花と新玉葱桜エビのパスタ

Sakuradai no powaresafuran'nāju sōsubēru

桜鯛のポワレサフランナージュ・ソースベール

メインは、いろいろ選べるのですが、お肉はパスで桜鯛を選択。 腰食べ過ぎにも思いましたが

Echigo hime no pafe

越後姫のパフェ

デザートは4層になったパフェの上に越後姫が乗り、チョコレートのリンク

Beronikaokkusufōdoburū

庭のブルーが咲き始めた。

あまだ、雪が降る4月の庭に花が咲き始めている。 ブルー系の花が好きで幾つか植えている宿根草で庭づくり初期からあるゴマノハグサ科のベロニカオックスフォードブルー赤味を帯びた細い茎が地を這い広がっていき小さな可愛らしい花を咲かせてくるの常緑の宿根草

Sumire

スミレ

クロモジの木の下で咲き始めた淡いブルーのスミレ、庭ニスミレは3種咲きますが、先陣をきって咲いたスミレは3種の中では一番小さな花を咲かせます

Hananira

ハナニラ

何をしなくても、増えていくハナニラ、白花もありますが、いつも薄いブルーから花を咲かせます。

Pulmonaria

プレモナリア

青花だけではなくピンクの花も同じ株の中で見る事のできるプレモナリア、蕾は黒味があり毛が生えていてクモのようにも見えますが、広くと綺麗な花です

Wasurenagusa

忘れな草

宿根草が多く、庭の中では珍しい一年草のワスレナグサ、毎年、秋に和ともから立派な苗を頂き庭に植えています。プルーの小さな花がいっぱいになる頃に原種チューリップも同じ場所で咲き、その様子が庭の中でお気に入りのひとつです。

ムスカリのブルーも今、盛んに咲いていますが、あまり好きでないので紹介をしません、皮肉な事にあまり好きでない花はよく増えています。

Taitsurisō

タイツリソウ

土の中から、やっと芽を出してくれたタイツリソウが何だか可哀想に思えてしまう朝の雪でした。昼頃には消えてしまいますが、もう雪はいいかな

Kurisumasurōzu

クリスマスローズ

Kurisumasurōzu

クリスマスローズ

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4月の雪

4月3日、4月に入ってら毎日のように雪が舞っているて、寒い日が続き、季節が冬に逆戻りしているようだ。 3月迄は、今年の冬は雪が少なく暖かだと感じていたのに。

朝、眼が覚めて庭に出ると、薄らと白くなっていて、クリスマスローズに雪が乗っていた。例年だと年末には、花を見る事の出来たクリスマスローズは、今年はどうしたことか3月になってから、ようやく花が見られるようになり、咲き始めている。

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雪の朝

先日、咲き始めた原種チューリップは、雪と寒さのせいなのか頭を下げてしまっていた。 今、花が見られる原種チューリップは5種ほどで、数が減っている、花が終わると土を掘り起こしたりしていて球根をなくしてしまつたものがあるようだ。

 

BigSight

ビックサイト

先月、お台場のビックサイトに行ったときに、お昼を豊洲でお寿司を食べました。ゆりかこめで行くよりタクシーの方が早く行けると思い、有楽町からタクシーで豊洲市場に

Sushi bun

寿司文

寿司やが何店舗かあり、何処も凄い行列が出来ていて、価格的には似たような感じだったので、一番行列少なかった店舗の前に並びました。 お目当ての大寿司は、受付終了でした。 少し待たされてからカンターに案内され、座った席は親方が包丁で寿司ネタを切っている様子が眼のまえの席で、お願いしたのが「おまかせ」大トロがあまり好きでない私でも美味しく食べる事が出来ました。

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寿司文雲丹

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寿司文ぼたん海老

次から次に出てくるお寿司はどれも美味しい、雲丹の軍艦は、これでもかとてんこ盛りで、プリプリのボタン海老

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寿司文こはだ

青魚「こはだ」も想像以上に美味しかった

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寿司文あなご

江戸時代創業の「寿司文」の、一番人気なのが、創業時から、継ぎ足して使われている「あなご」のタレのようです。箸で裂けるほど柔らかなアナゴで、もう少し食べたかった。どうして寿司文に並ぶ人が少なかったのかは分かりませんが、他の日であれば凄い行列が出来ていたのではないかな。 築地では何度か寿司を食べた事がありましたが、豊洲は訪れた事も食事をしたのも初めての事でした。

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雪の朝

4月の雪は、すぐに消えて、頭を下げていた原種チューリツプは、頭を起こし開きそうです。数日前から花を咲かせていて、この寒さは大変ですが、庭の花は花期が長くなり楽しめそうです。

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雪の朝

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クリスマスローズ

 

Biwako terasu

気分爽快の眺め琵琶湖テラス。

今週の初めに、滋賀に行く用事があり、用事を済ませてから、気になっていた場所に行って来ました。 「琵琶湖テラス」 一週間程前にエクステリア工事が契約なったお客様のリビング前にタイル貼のテラスを施工することになり、ここまではよくある事なのですが、そのテラス前に水盤を施工することになったのです。 赤倉観光ホテルの水盤が大好きで、いつか水盤を施工してみたいと言う思いが、実現することになったのです。 赤倉観光ホテルは私の家から高速で30分程に距離にあり、ずいぶん前から知っては居たのですが、赤倉観光ホテルと言う名前から想像すると、どうしても行きたいとは思えず、昨年の春に行く機会があり、その景色に心が奪われてしまいました。

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琵琶湖テラス

水盤が眼下の景色と一体となり、素敵な景色になっています。水盤を施工するにあたり、タイルの事が気になっていたからです。ブルー系のタイル。 お客様が選んだタイルは、もっと鮮やかな青色なんですが、その色で良いのか気になっています。

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ロープウェーイ

120人乗りのロープウェーイで山頂まで5分で、標高が1100メートルの、まだ雪の残る頂きに到着します、最高速度が40キロ以上でるロープウェーイ、時々前後に揺れるのが慣れてしまえばなんともないのですがビクッ

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テラスカフェ

午後一時過ぎに到着しましたが、できれば良い景色を見ながらランチと思い、山頂のカフェへ。メニューはあまりなくカレーにしましたが、サラダが付いて2200円は、超高 それでもカフェが満席で、しばらく空くのを待ち食べました。 ランチは思いのほか高かったのですが

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琵琶湖テラス

天気にも恵まれ、素敵な時間を過ごせました。

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琵琶湖テラス

誰が作ったのか、小さな雪だるまが降りました。 山頂には、まだ雪がたくさん残っていて滋賀でこんなに雪を見られると思っても居なかったので良かったのです。

Biaresutoran

世界一のビール消費国、チェコ。

ひとり当たりのビール消費は、ずっとドイツだとばすり思っていました。 ビールと言えばドイツ そんなイメージがありました。 中欧に旅をして、ひとりのビール消費量世界一は、チェコだと知りました。 ドイツは以外にも4位で、2位ナビビア・3位オーストリアの順です。 ビールの発祥は紀元前でエジプトになりますが上面発酵「エール」と言われ、今飲まれているビールとは全く違うもので、現在飲まれているビルスナーと呼ばれるビールの発祥地はチェコです。良質の麦と豊富な地下水がある事が要因になります。 これだけ多く飲まれているのは価格にもあると思います。 とにかく安い 300㍉㍑ 20コルナ 日本円で100円 500㍉㍑ 30コルナ 日本円で150円程です ジュースよりも安いです。 プラハに到着した晩はビアレストランで3種類のビールの飲み比べで、飲めない私は3種のビールの替りにジースが1本でした。

Biaresutoran

ビアーレストラン

オーストリアもそうでしたが、ビアレストランは地下が多かったと思います。 ブダペストでもウィーンでもプラハでも地下でした。

Biaresutoran

ビアレストラン

食事は、最初にトマトの中にパテが詰められていたもの、トマトは好きなので嬉しいです。

Biaresutoran

ビアレストラン

メイーンが4種から選べるので、それぞれが好きな物を頼みましたが、パブリカの入ったチェコのシチューグヤーシュに蒸しパンのようなクネドリーキが添えられている料理、クネドリーキは日本言うご飯のようなものです。

Biaresutoran

ビアレストラン

チーズを挟み揚げにした料理

Biaresutoran

ビアレストラン

海の無い中欧では肉料理が多く、中欧に限らず、海外に行くと日本料理の種類の豊富さ美味しさを改めて通関させられます。

Sunōdoroppu

庭の花

Suisen

スイセン

2月、まだ寒い日もあるので春はもう少し先かな。 今年の冬は例年とは少し違っているように感じます。水仙が咲き始めました。 2月初め中央に行き驚いたのは、寒さ対策をしっかりしていったのに、長野よりも温かな日が続いていて例年よりも10度は暖かだったうです。 予想外の事で嬉しかったのですが、春夏秋冬 季節のメリハリがあった方がいいかも。

Kurokkasu no hana

クマロッカスの花

クロツカスの花も咲き始めています、例年に比べてどうだったのか分かりませんが、長野は雪の少ない冬になりました。

Helleborus

クリスマスローズ

やっと、クリスマスローズの蕾が見えだしました。 例年に比べると、まだかなり少なく、心配ですが、これからどんどん咲いてくれると期待

Sunōdoroppu

スノードロップ

今年、庭でいちばん最初に見つけたのが、スノードロップの白い花です。 毎年少しづつ範囲を広げて花を咲かせるようになっています。

Fukinosou

フキノトウ

フキノトウも、やっと顔を見せ始めています。 雪が積もっていた方が、良い環境になりもっと早く顔を見せてくれたのかも知れません。 季節が少し歪んで来ているように感じるのは、私だけでしょうか?

 

Chesukīkurumurofu

チェスキークルムロフ。

オーストリアからチェコに入り、チェコの南にあるチェスキークルムロフの街に到着です。

 

Chesukīkurumurofu Ji ~you

チェスキークルムロフ城

坂道を歩いて行くと、2キロメートル続く城内の通路が見えてきて、その下を潜り抜け城内に入っていきます。 例年の冬と違い、雪が少ないので坂道を登っていくのも苦ではありませんでした。

Jōnai kara no keshiki

城内からの景色

城内に入り、城内にある五つの庭のひとつから川を挟んで城と街が見える景色に出会いました。

Hashi no mado kara

橋の窓から

Chesukīkurumurofu

チェスキークルムロフの街

 

Chesukīkurumurofu

チェスキークルムロフ

庭から城内に向かう途中に石はしがあり、小窓が幾つもあり、そこから吉の様子を見ると、額縁のある絵のように景色が見えていました。

Chesukīkurumurofu Ji ~you

チェスキークロムロフ城

城を通り抜けてから街に出て、こんどは街から見上げてると、岩の上に建つ大きな城かせ見えます。

 

ChesukīkurumurofuKyōkai

チェスキークルムロフ教会

RanchiSūpu

ランチスープ

Ranchi ryōri

ランチ鱒料理

RanchiDezāto

ランチデザート

Kurosugurijūsu

クロスグリジュース

Chesukīkurumurofu

チェスキークルムロフ

 

Gurīhyenbaisuru

ウィーン最古のレストラン。

オーストリアの伝統料理をバイスルと呼ばれています。 ウィーンのリンク(旧歴史地区内)の中に創業が1500年代で古代ローマ時代の雰囲気を残す歴史的建物内でベートンベンやモーツファルトなどの多くの著名人の直筆サインで天井が埋め尽くされた部屋「マーク・トウェインの間」があり、予約を入れた時に、この部屋の確約は出来ないと言われましたか゛?

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ウィーン最古のレストラン グリーヒェンバイスル

予約時間を午後6時半にしました。 オーストアでは早目の夕食時間になりますが、早い方がマーク・トウェインの間に案内をされるのではと期待しなががらの予約時間。 以前に一度行った事があるので、シュテファン寺院で待ち合わせして、迷う事なくグリーヒェンバイスルに、上の画像に映っている床の網の下の空間には海賊風の人形が置かれていますが何故なのか

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ウィーン最古のレストラン グリーヒェンバイスル

通り沿いの入り口を入り、しばらく進むとお店の入り口があります。 中に入りスタッフに案内されたのが突き当りの奥の部屋サインの間でした。

Mo ̄tsu fu ~aruto&Bētoben Sain 0753

ベートベンやモーツファルトのサイン

若いスタッフにモーツファルトのサインが何処にあるのか聞いたのですが、分からないようでした、食事の後に、今度は年配のスタッフに聞くと、ここだと教えてくれたのサインが画像の中に映っています。 このあたりのサインだけがガラス板で保護されていたのですが、長い歴史の中でオーナーが変わり、現在はオーストリア人ではないようです。

U~īnā shunissheru

ウィンナーシュニシェル

郷土料理のウィンナーシュニシェル、食べられる店が多いのですが、グリーヒェンバイスルは有名です。サクッとした触感が美味しい、ボリュームがありすぎるようにも思えますが。

Kinokosūpu

きのこスープ

Konsomesūpu

コンソメスープ

Shichū

シチュー

暖かいものが欲しかったので、きのこスープ・コンソメスープ・シチューを注文

Sāmon ryōri

サーモン料理

海がないオーストリアですがビーツの上に乗せられたサーモン料理も美味しかった。

Sutēki

ステーキ

ステーキも、それなりに美味しかったです。

Kurosuguri no jūsu

クロスグリのジュース

食事の時は、毎回クロスグリジュースでしたが、ビールの方が安価だったのが少し寂しく感じました、アルコールが駄目なので仕方がありませんが。

Māku tō~ein no ma

マーク・トウェインの間

食事をしたのが「マーク・トウェインの間」で、この空間著名人が居たことを想像するだけでも、このお店に来られた事に感謝です。