Hashiok

庭の樹木で遊ぶ。

久しぶりの投稿になります。

昨年末に、体調を壊してから、家で過ごす日が殆どでろ、大好きな旅も温泉にも行くことも無く、美味しいものが大好きでも外食もしていません。 現在の環境も良くないですし。

Uddodekki

ウッドデッキで過ごす時間が増えた。

家にいる事が多いので、食事もウッドデッキで、お茶の時間もウッドデッキで、庭仕事の一休みも、何か作業をするのもウッドデッキが多いです。 今日は、一日中雨降りで、落葉樹の葉も落ち始めています。ウッドデッキの南側に植えられているクロモジの葉が黄色くなり始めています。

Kuromoji no yōji

クロモジで作る爪楊枝

㋅中旬に、クロモジの、程よい太さの枝を切り、爪楊枝を作ってみました。 高級な和菓子を食べるときに添えてある爪楊枝がクロモジで造られた楊枝です。

Hashioki

手作り箸置き

爪楊枝の次は、箸置きを作ってみました。

Hashioki

クロモジの箸置き

箸を乗せる場所を削り、後ろ側は、固定し易いように平たく削り、良い感じに、置けるようになりました、クロモジの皮はそのままにして自然な感じの仕上がり、削った部分はサンドペーパーで滑らかに仕上げました。

Kuromoji chaDzukuri

クロモジ茶づくり

9月に入ってから、クロモジ茶を作る事にしました、鋏で切れる枝を5㍉程に切、2週間程自然乾燥させると色が茶色に変わります。

Kuromoji chaDzukuri 

クロモジ茶づくり

いつも、花の種を採取した時に使用している茶袋に詰めます。クロモジ4㌘に対して水1㍑ので、8㌘詰めた茶袋に2㍑水を入れ沸かします、沸かす時間が長いほど頃が濃くなっていきます、短い時間だと薄いピンク色。 枝の部分だけでもいいのですが、葉も乾燥させて一緒に使ってみたのは、葉があった方がお茶らしく思えたからです。

Kuromoji cha

クロモジ茶

とても良い香りで、心が落ち着くクロモジ茶です。

Kinmokusei

金木犀

9月末になると、庭が金木犀の甘い香りが漂い、薔薇とは異なる香りですが、良い気持ちなれます。庭に植えた時には背丈程だった金木犀が、今では2階のバルコニーの手摺よりも高くなっています、庭に植え、3度場所を変え移植したにも関わらず、しても丈夫な金木犀。 中国から伝わった樹ですが、国内には雄樹だけ持ち込まれ、日本で実を見られませんが、中国では実を見る事が出来る樹です。とても小さな花が次から次にと咲きますが、綺麗な花が見られるのは身近な期間です。

Kinmokusei Hana

キンモクセイの花

金木犀茶を作るとにして、花が開くと手が触れるだけで落ちてしまう金木犀のの花を集めるのは簡単ですが、花だけにするのが一苦労で、老眼鏡を掛けての作業が大変です。

Kinmokusei Cha

金木犀茶

丁度、関西の友人から、一保堂の瀬茶が送られてきていたので、煎茶と金木犀の花を1体3でブレンド。ほんのりとした香りにしたければ煎茶の比率を上げます。ブレンドしてから密封して、一晩冷蔵庫に入れておけば完成です。

Kinmokusei Cha

手作り金木犀茶

金木犀の香りがするお茶でティータイム、美味しいお菓子でもあれば嬉しいのですが、お茶だけでも充分楽しむことが出来ます。

KinmokuseiPofuri

手作り金木犀ポプリ

金木犀の花がたくさんあるので、ポプリも作ってみました。 ガラス瓶に塩と金木犀の花を交互に敷き詰めて蓋をしてから、しばらくの間冷蔵庫で保存すれば、金木犀のポプリが出来上がります。

 

 

 

 

Saponaria Bakkaria

庭友に貰った「さぼってばっかり」

薄いピンクいろの小さな花が可愛らしい、サポナリア・バッカリア一昨年庭友に苗を頂き庭植え、サクラマンデマとよく似ていますが細い茎が・小さな花が優しい風に揺れる様子がいいなぁと感じるこの花は一年草で、本らであれば毀れ種で毎年花を咲かせてくれるのですが、種が毀れ落ちる前に種の収穫をして好きな場所に植えようと考えていたのですが。

種を何処にしまったのか忘れてしまい、種蒔きができませんでした。

そんな話を庭友にしたところ、じぶんの庭に有るものをあげると言われ、この月曜日、病院の帰りに立ち寄りました。 鉢に移されたサポナリア・バッカリアが3鉢用意されていて、持ち帰る様に言われました。一度、掘るーりあげた苗なので、そのまま鉢で育てた方が良いとアドバイスをされ言われたとおりに鉢のまま置いています。

Saponaria Bakkaria

庭友に頂いたサポナリア・バッカリアの苗

細い茎が真っ直ぐ伸びている。  サポナリア・バッカリアの花の名前は憶えづらく、庭友は「さぼってばっりり」と覚えているとか。 なるほどね  私も花の名前を忘れてしまい庭友が「さぼってばっかり」と言ってくれた瞬間に思い出しました。庭友の庭には「さぼってばっかり」の毀れ種で芽を出した苗が庭のいたるところに伸びていました。

Sakura mantema 0919

サポナリア・バッカリアに似た花を咲かせるサクラマンデマ

サポナリア・バッカリアに似た花を見せてくれるサクラマンデマは、宿根草なので、今咲き始めています。 花期も長くピンク系の花が少ない庭なので今は増えるままにしているので、庭のアチコチにあり、もうしばらくすると庭が明るくなると思います。 サポナリア・バツカリアよりも色が濃い目で葉が違うので見分けはすぐつきます。

 

おまけ

pokemonGo

ゲポケモンGO

2019年9月20日から始めたポケモンGO。このゲームの事は知っていたのですが、ゲームをする事はありませんでした、昨年、姉の長男に頼まれて始めるようになり、なんとかレベル39まで来ています。 ある日、家の近くに出かけるとポケモンがいっぱいいる場所に出会い、何度か行っていますが、毎回、このぐらいポケモンが居るのでゲットするには良い場所だと思います。

何匹ポケモンがいるのか分かりますかね??

 

 

孫からのプレゼント。

Mago kara no purezento

孫からのプケゼント

孫娘から、ジージにプレゼントが届いた。

三人娘の長女が小学校の一年生になりました。 出来る事なら入学式に参加したかったのですが、遠方で暮らしている事と、現在の状況では、出かけて行きずらい。 長女と次女は歳の差はあるものの誕生日が同じで末っ子は上の二人とは5日違いの誕生日。 可愛いです。

体調を崩していた事もあり、しばらく会えていない、手作りのペンギンと写真が知られた手紙と一緒に。 昨年、孫が来た時に、原種チューリップを渡した。 そのチューリッパが咲いた事と、また遊ぼうねと言う内容の手紙。

Chūrippu 8518

チューリップ

アオハダの株元で咲いていたペルシャンパールが咲き終えてね隣のクリサンサが咲き始めた。

明日の天気予報では、平地でも雪降りだとか?

 

 

 

 

Haru o tsugeru niwa

春を告げる庭。

目まぐるしく変わる春の天気、昨日は近くの山の頂が白くなっていた。

庭では、球根の花、ムスカリ・水仙・クリスマスローズ・原種チューリツプが咲き、原種チューリップは現在5種が花姿を見せてくれた、 アオハダの株元に植えられている3種の原種チューリツプのうち2種が咲き、もう一種はまだ蕾です。

Perushanpāru

原種チューリップ・ペルシャンパール

玄関ポーチの下に植えられている、ペルシャンパールの花色が好きです、花が開き火を除くと中心が鮮やかな黄色、手前ではフウロソウも咲き始めている。自然色・花の色はどうしてこんなに綺麗なのか。

Kurisumasurōzu

クリスマスローズ

クリスマスローズも咲いている。  毎日報道されている話題で思い気持ちになりますが、庭に出て花を見ていると気持ちが軽くなる、庭には凄いパワーがありそうだ。

Anzu no hana

杏の花と春の雪。

Mori no anzu

森の杏の花

先々週でしたが千曲市の森の杏の花を見に行きました。 今年は杏祭りは中止となり10万本と言われている日本一の杏の郷に咲く花は、何度も訪れずにいますが3月中に行ったのは初めての事です。

杏の郷には7種の杏が育てられていて花色も違っています。観測史上で、もっとも早い花の開花だったのですが、祭りが中止になり里を訪れる人は、あまりいないのかと思っていましたが、展望台あたりは駐車場が常に満杯で意外と多くの人が訪れていました。

遠方に、北アルプスの山並み望めます。

Anzu no Ko boku _8466

杏の古木

樹齢が290年の大きな杏の古木か゛、一際目立って立っています。 大きな古木 御神木のように見える木で他の杏の木が子供のよう。森を訪れたのが3月26日で、よく晴、暖かく気持ちの良い一日でした。

Yuki no naka Kurisumasurōzu8406

雪中のクリスマスローズ

杏の郷を訪れてから数日で雪が降りました。 花を咲かせたクリスマスローズを雪のなかに埋めれそうな雪、湿気が多くとても重い雪。 ムスカリの花、ミニ水仙のの花も雪で見えなくなりそうな雪。  暖冬でそろそろタイヤ交換をと考えていたのですが。

ライラックワンダー

この春、一番最初に咲いた原種チューリップは、ライラックワンダーです。

優しいライラックカラーの、この花は真上から見ているとチューリップの花とは少し違うようにも見えます。 昨年より10日は早く咲いたと思います。

ライラックワンダー

雪の中の原種チューリップ

数日前に降った雪で、原種チューリップの蕾が一瞬隠れてしまいそう。

このシーズン雪が積もった日は何日あったのか、今迄には考えられない暖冬のシーズン、おかげさまでこのシーズンは雪かきをしないで済みました。 ありがたいけれども、冬は冬らしくの方が良いと感じる。

サーモンジャム 

原種チューリップ サーモンジャム

今日は、天気も良くポカポカ 原種チューリップの二番手が花を咲かせた、サーモンジャム この花も、チューリップの花姿とは少し違って見える。 昨年の庭では、原種チューリップの花は10種程見る事ができた。今年はどうだろう、 とにかく原種チューリップは、植えっぱなしで良いので管理が楽だ。何種が植えているので遅いものは5月過ぎに花を咲かせてくれ春の庭を楽しませてくれる。 それでも、花が終わるチューリップのュ右近がある事を忘れ、土を掘り起し、花姿を見られなくなってしまった花もある。

サーモンジャムは原種だけれども、気のせいか少し背丈が伸びたように見える、小さなチューリップが可愛いのに。

 

ツリバ

強風の落し物。

先日の強風で、庭がたいへんなことになってしまいました。

庭の樹の枝が風で折れてしまったり、誘引していた薔薇も姿を変えてしまうほどの風でした。 当日、長野オリンピックの会場になったエムウェーブに散歩に出かけると、木の下には葉の他に実もたくさん落ちてしまっていました。

カシワの実

ドングリ「カシワの実」

孫が喜びそうな気がして、少し拾いましたが、拾いきれない数のカシワの実が気の下に落ちてしまっていました。

カシワ

エムウェエーブのカシワの樹

広いエムウェーブの敷地には、いろんな樹が植えられていて、東北あたりには、カシワの樹が何本も植えられていて強風の為に枝や葉、実が落ちてしまっていました。

メタセコイヤの実

エムウェーブのメタセコイヤの実

エムウェーブの北側入り口ゲートの両側にはメタセコイヤの並木があり、その下にメタセコイヤの実が落ちていました。 樹の化石と言われているメタセコイヤ。 樹は田の場所でも見たことがありますが、実を見たのは初めてになります。

メタセコイヤ

エムウェーブ・メタセコイヤ並木

エムウェーブの入り口に向かう通路は広く、そこにメタセコイヤが植えられています。

 

マロニエ

マロニエの実

自宅の庭には、マロニエの実が強風で落とされていました、強風が吹かなくても、これからの季節に落ち葉の季節になると実も落ちてきますが。

蕎麦

草笛 天ぷらそば

帰郷していた息子が東京に戻るので、駅で一緒に食事をしてから見送りとなりました。 小諸に本店がある草笛で海老天ぷら蕎麦を食べましたが、味はともかくボリュームが凄い。 蕎麦を頼むとふつう盛りでいいのですかと聞かれます、普通・中・大盛りとあり普通盛りでも二人前ほどあるように思えます。 大盛りはとても食べられそうにありません。

青池

一年ぶりの再会。

昨年、一年前の9月。 北海道で発生した地震の時に、函館のホテルに居ました。 地震の翌日も交通機関が動かず不便な函館で時を過ごし、9月7日に、なんとか臨時新幹線に乗れ新青森からも臨時便新幹線に乗り、その時に、たまたま隣の席に居た青森の人と、人見知りな嫁さんが意気投合して話をしていました。 地震の後でいろんな思いがあるなか普段とは違う心持でいたのだと思います。 新青森発の新幹線が発車してから、青森の人と話が出来たのは、1時間程。途中で予約の人が席に来たので移動しなくてはいけなかったのです。 たまたま降りた駅がお互いに大宮駅で、私達は北陸新幹線に乗り継ぎ長野に向かったのですが、その時に青森に来てと誘われたこともあり、今年の7月に青森の深浦町に行ってきました。 新青森駅まで迎えに来てくれ深浦町まで車で2時間程。深浦町に二泊して、いろいろ案内をしてもらい一番印象に残ったのが、世界自然遺産白神にある池でした。 いちばん有名な青池が、綺麗に見える時間帯があり、その事を知り尽くしていて、ベストの時間帯に到着。 少し前まで深浦町の観光課に勤めていたこともあり白神の事を良く志っていました。 自宅で普段食べる事の出来ない地元の魚介類でのおもてなし、生涯忘れる事はありません。

ズワイガニ

青森のズワイガニ

青森を離れる日に、長野にも来てくれるようにお願いしました。

先週の9月7日。 丁度知り合って一年目に長野で再開する事が出来ました。 深浦町のお土産を持参して。 その中に青森で採れたズワイガニがあったので、この日の夕食は、自宅のピザ窯でと考えていたので、ズワイガニを乗せたピザを焼きました。

ピザ

ズワイガニピ

ピザ窯

自宅のピザ窯でズワイガニピザ

ピザ

ズワイガニピザ

長野に到着したのが13時頃で、お蕎麦が好きだというので戸隠に行き散策、自宅に到着したのが、暗くなり始めたころでウッドデッキの上のピザ窯に薪を炊き30分程で300度の温度、ピザを焼くのに適した温度で焼き暗くなったデッキの上で食事、野菜・肉を一緒に焼き楽しい時を過ごしました。出会って一年、何度も会っていないのに古い友人のように思えるのだから不思議です。 翌日は、善光寺・安曇野わさび畑を廻り、最終日は、雷滝と小布施の観光で三泊して帰って行きました。来年の夏、青森のねぶたに招待してくれるようです。

ハスの葉

善光寺大歓心蓮の葉

善光寺に行ったときに大歓心の蓮の葉の上にコインが乗っていました。トレビの泉ではないのですがコインを投げ入れる人がいたのでしょう。

モンブラン

小布施堂のモンブラン

小布施の街を観光した時に、小布施堂の裏にある「えんとつ」でお茶、小布施堂のモンブランは高いのですが、央税の人が来ていました。

GenshuChūrippu

チューリップと忘れ名草

原種チーリップが庭に何種類か植えられていて、すでに咲き終わった種類の原種チューリップも幾つかあります。 原種チューリップが咲く庭の景色の中で、お気に入りの場所が何か所がありますが、一番のお気に入りは忘れな草のブルーの花の中で咲くチューリップが好きです。

GenshuChūrippu&Wasurena gusa

原種チューリップと忘れな草

忘れな草の花は咲き始めたばかりで、まだ緑の葉がたくさん見えますが、葉が見えないぐらいに忘れな草が咲き、その中に咲く原種チューリップが増えると綺麗で好きです。忘れな草とチューリップこの組み合わせを庭友の庭で見たのか何年前の事か覚えていませんが、それを見てから、この組み合わせをするようになりました。

Chūrippu&Wasurena gusa

チューリップと忘れ名草

ちょっと気になり、少し早いのですが、庭友の庭に出かけていってみました。 この連休には孫達が長野に来るので、その前に行かないと先の事になりそうで電話をして出かけました。 以前よりも忘れな草が減っていました。 人に頼まれて、所々抜き取りあげてしまったとか、この家の庭友に苗の育て方を数度教えてもらったのですが、なかなか上手にいかず、いつものように昨年も庭友の育てた忘れな草の苗を頂き庭に植えました。

GenshuChūrippu

原種チューリップ

アオハダの木の周りに3種の原種チューリップが植えられていて、すでに咲き終えたものと、まだ咲いていないものと、今、咲いている原種チューリップがあり楽しませてくれます。

PerushanPāru GenshuChūrippu

ペルシャンパール原種チューリップ

もう咲き終えたチューリップは、ペルシャンパールで、濃い深紅色の花が可愛らしくて好きです。今年は花数が少なかったので来年に期待

ShinshiaGenshuChūrippu

シンシア原種チューリップ

この写真が昨年の4月11日のアオダモの周りで咲いたシンシアで、

GenshuChūrippu

原種チューリップ

こちらが今年の様子です。 散歩に出かける時間は、まだ陽が高くなく、庭に陽のあたらない場所もあり、花が閉じている状態ですが、散歩から戻りしばらく庭で時を過ごしていると花が開き始めています。

 

GaryūKōenSakura

ひと安心で花見・臥竜公園

大腸癌の検査で、朝から一日近く時間を掛けて、病院で時を過ごしました。 病院は大の苦手で、出来る事なら行きたくないのですが、私の事を心配してくれて勝手に手配をされてしまい、渋々。歳のせいなのか、自分でも多少気になっていて行きました。 大腸癌の検査は一度、30代の時にしていて、その時の事が思い出され、お腹がパンパンに膨れ辛かった事、まずい薬を何度も飲み、その時は二度とするものかと思った事でした。 検査が始まり、画像を見ていたのですが、当時の時よりも、綺麗に見えました。 当時は、陽性のポリープが数個あり、検査と同時に撤去してもらえました。 今回は、ポリープが、ひとつもなく一安心。

GaryūKōenSakura

臥竜公園桜

夕方、市内にある臥竜公園の桜を見に出かけました。 もう少しで見頃といったタイミングで、池の周りをゆっくりと桜を見ながら一周。 朝から、食事をていなかったので、さすがにお腹が空き、家に戻る前に食事と言うことになり、ハンバーグ店に行きましたが、開店には、少し早かったようで、それではと「ゆるり」に向かいました。

Yururi

ゆるり

和料理の「ゆるり」 春になってから、健康的な食事をしていて4キロ程痩せました。 家では、健康に気を付けての食事に心掛けていますが、出かけた時には、好きな物を食べると決めています。

Yururi zen

ゆるり膳

ゆるり膳を注文。 最初のひと品が本マグロと鮃のお刺身と茶碗無し

Yururi zen

ゆるり膳

籠に盛られた小皿が五つ、いろんなものが少しずつ、楽しいです、揚げ物の天ぷらは、無くても良かったような

Yururi zen3768

ゆるり膳

体に優しそうな、にぎりが3つ ほどほどの量が丁度良い

Yururi zen

ゆるり膳

最後は、お蕎麦。 久しぶりにたくさん食べたように思えたけれど。 なんにしても、検査結果は、ひと安心できるもでホッとしました。