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コットンの木

コットンの木の苗を植えました。

 

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以前ブラウンのコットンの木は植えたことがあったけど今度は白いコットンです。

いっぱい収穫できると嬉しいな~。

 

 

ネットから

綿花とは「綿の花」のことではなく、種子を包む白い「綿毛」のことを指します。

まるで白い花のように見えることから、「綿花」と呼ばれるようになりました。

この綿は、白いものだけでなく、茶や緑、赤色のものがあり、加工して繊維になるだけでなく、切り花やドライフラワーに使われます。

また、種は綿実油になり、食べることもできるんですよ。

アオイ科ワタ属に分類される植物の総称で、アジアや中南米などを中心に世界中の熱帯・亜熱帯に分布しています。

多年草ですが日本での寒さを越すのはむずかしく、園芸上は一年草として扱われます。

草丈は80~150cmと種類によって様々で、花はアオイ科の植物によく見られるハイビスカスやオクラを思わせる黄色い花びらが特徴です。

この花は1日しか開花せず、その後ツンと尖った丸い実を付けます。この実が膨らんではじけると、中からフカフカの綿毛が出てきます。

日当たりがよく、水はけと風通しのよい場所で育てることが綿の栽培では大切です。

耐暑性は高いですが、寒さに強い性質があるので、日本では一年草として扱います。

また、綿の毛が雨に濡れてしまうと固まって質感が落ちるだけでなく、カビが生えてしまうので、早めに収穫して楽しんでください。

ネットより

 

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アーモンドの実

アーモンドの実が生っています

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普通に売っているアーモンドが即食べれると思っていましたがなんのなんの。

 

そんなにたくさんも採れないし煎らないといけないし。

 

花を愛でる方が今のところ強いかな?

 

 

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スイカの苗を植えた頃イチゴの苗も。

 

え?

 

赤くなってる。

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と思いきや、

 

ギョエー!

 

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だんご虫の餌食や~!

 

虫の餌のために植えたようなものだ~。

 

残念!

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デュランタ

デュランタ 宝塚が咲いています。

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これは20年前くらいに鉢でいただいたものです。

今は地植えしていますが強いです。

この花を見るとその方を思い出します。

花や木を見て思い出すことって多いですね。

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夏らしい花

寄せ植えもどきに入れている小さなひまわりっぽいものが繰り返し咲いています。

本当に夏らしい花ですね。

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井戸の近くにノウゼンカズラが咲いています。

何の手入れもしないのに毎年咲きます。

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梅雨明けはいつなのかな?

昨晩も降りました。

今も降っています。

水やりはサボれるけれどからっと晴れて欲しいな。

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碧の瞳

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碧の瞳が咲いています。

 

花房自体はそれほど大きくなく、大株に育っても花房の数が増えるだけで、
花房自体の大きさはさほど大きくなりません。

 

蕾が若い頃は白色をしていて、
紙風船のようにも見えるかわいらしい姿をしています。

 

だんだんと開花が近くなるにつれ、白かった蕾が青みがかってきて、
パカッと花弁が開いて開花します。

 

花はあまり大きくなく、一重ですが、キレイな星形をしていて、
それが集まって咲いている姿は、なんともかわいらしい雰囲気があります。

 

1つの花房の中で、少しずつ花が開いていくため、花期は長めです。
花弁も厚めでしっかりとし、すぐに枯れることがなく、長く楽しめます。

 

蕾が青くなって開花した後、花弁の内側も青いですが、
濃い青というよりは、少し薄めの青や水色になることが多いです。

 

株の状態や個体差で、花弁が開いても白っぽいままの場合もあります。
花の色の基本は青ですが、普通のアジサイと同じように、
土の酸度によって色が多少変化します。

 

土が酸性であれば青になり、
アルカリ性になると紫~薄い赤紫色になることがあります。

 

碧の瞳の名の通り、青系の花を咲かせたいのであれば、
土の酸度にも気を配った方が良さそうです。

 

 

碧の瞳の大きな特徴の1つとして、花の後に実がなるということがあります。
碧の瞳は花も水色~青色になりますが、後になる実はかなり色が濃く、
藍色に近いような濃い青色をしています。

 

表面にはツヤがあって色も濃いため、非常に目立ちます。
ただ、開花した後には必ず実がなるということではなく、
ある程度株が充実するまでは、なかなか実がつかないことも多いようです。

 

また、実がなるのは秋頃で、そこまで花を残して剪定しないままでいると、
翌年に開花しない場合があります。

 

碧の瞳の最大の特徴は、やはり常緑であることです。
葉の形は一般的なアジサイとよく似ていますが、
やや細めでツヤがなく、色も濃くありません。

 

普通のアジサイならば、晩秋には葉が黄葉して落ちますが、
碧の瞳の場合は、多少萎れたようになったり、
葉色が薄くなっても、落ちるまでには至りません。

 

強い寒さに一時的に当たることで、葉全体の色が黒っぽくなったり、
葉先が焼けたようになることもありますが、
寒さが一時的なものであれば、落葉せずに済むことがほとんどです。

 

ただし、完全な常緑を保てない場合もあります。
寒さには強いですが、寒い地域で育てる場合、
戸外で越冬させようとすると、落葉する場合があります。

ネットより