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クリスマスローズの蕾

クリスマスローズの蕾が膨らんでいました。

 

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もうすぐかな?

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クリスマスローズいつもより少し早いかな?

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今日の年配のお客様でマンションに引っ越されるかたが

 

「寝室に北枕にしてベッドを入れなくちゃ!」と言われるので

「え~?北枕って死んだ人の?」と聞くと、

「そうよ、北枕にするのは再生を願って死んだ人を北枕にするのよ。理にかなっていて一番良いのよ。」

 

と言われて、知らなかった~と思いました。

 

それで調べると、

地軸にそって南北に磁力が流れているから気の流れを良くするとか..

一番安らかに眠れる方向だから、亡くなった人をその向きに寝せたのが、

時が経ち、死人と同じ方向は縁起が悪い..と言われるように転じたとどこかで聞きました。(ネットより)

早速北枕で寝ようと主人にレイアウトを頼むと、

「あの部屋北枕無理!ドアにベッドを置かないかんようになるからドア開かんよ。」

だって!

どちらにしろ知らなかったことって結構多いな~と思いました。

 

 

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ギンヨウアカシアパープレア

ギンヨウアカシアパープレアがだんだん黄色っぽくなってきました。

 

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いつもと違う樹形になったと主人が言っていました。

なんか垂れ桜みたいになったらしいのです。

花の後に即剪定しなかったからかなと言っていました。

パープルの葉っぱを楽しみたくて剪定が遅くなったみたいです。

 

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ピンクユキヤナギ

朝庭を見て歩いていると、

咲いていました!

ピンクユキヤナギ。

やっぱりうっすらピンクが可愛いですね。

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蕾も赤くて可愛いわー!

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今日は風もなく暖かそう!

草を取ろう!

一昨日は背中が寒くて眠れなかったです。

主人に「寒いねー、手も冷たいんよ。」

と言うと、「世間では暖房入れとるけんのー。うちは入れんけん。孫が来たときしか。」と言うので、

「あーそうか…、部分電気ヒーターだけで過ごしとったけど2月やのに暖房ぐらい入れないかんね。北海道よりこちらの方が家の中は寒いってよく言うもんね。」

2月に暖房無しでいつ暖房入れるつもりだったのかと暖冬の四国を思うのでした。

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ドライフラワーリース 

 

庭の草を取ろうと出たのですが雨がぱらつき急いで逃げ帰りました。

 

それでリース作りをドライフラワーオンリーで作りました。

 

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白っぽいアナベルを土台に薔薇の実、オレガノロタンダフォーリア、ピンクコアラのビオラなどつけていきました。

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もう数年眠っているドライフラワー達。

いい加減使わなくてはいかんなと思い重い腰をあげました。

ピンクコアラのビオラは沢山あるからこれオンリーのリースもいいかな?

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今日は巻き寿司作る日だったのに忘れてた~!

テレビでは高松市のおうどん屋さんが寿司飯の代わりにうどんを敷いて作っていました。具の中にはだしのジュレも。

昔、蕎麦での巻き寿司は食べたことあるけどうどんは無かったなー。

でも作らん。

うどんをそこまでして食べたくないわ。(笑)

ヒマラヤユキノシタ

 

ヒマラヤユキノシタが咲いています。

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冬が寒い地方では葉の紅葉も綺麗らしいのですがこちらは暖かいのでそれほど綺麗ではないです。

 

昨日は娘とスーパーへ買い物。

無料のチラシには

「シニアチアリーデイング?」

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と娘に言うと、

「想像しただけでお腹いっぱいやー!」だって。

理乃が「しゅわしゅわいるー。」サイダーのことなんですけどね。

娘が「しわしわー?しわしわならおるやん!」

「私のこと?

おりますけど、何か?(笑)」

 

 

 

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ハーデンベルギア

 

ここのゴールドライダーが数年前の台風で傾いたので途中で切り枝にジョウロを吊ったりブランコを吊ったりしていましたが何やら蔦のようなものが巻き付いていきました。

調べてみるとハーデンベルギアでした。

確かに以前買ったな~と思い出しました。

こんなに伸びるんだ~。

調べたら3メートルくらい伸びるらしいです。

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蕾がいっぱいです。

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また咲いたら見てくださいね。

昨日の雨による雨粒と蕾のコラボが可愛い!

 

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すみれ

 

すみれの花が咲いていました。

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宝塚歌劇団で、「すみれの花咲くころ」を歌うようになったのは、なぜなのでしょうか。

1914年、温泉施設で行われた公演から、スタートを切った「宝塚歌劇団」。
1927年には、日本初のレビュー「モン・パリ~わが巴里よ」を上演し、1930年には「パリゼット」というレビューを上演します。

この「パリゼット」で歌われたのが、「すみれの花咲くころ」でした。

演出家の方がフランスに行ったときにこの曲に出会い、「パリゼット」の主題歌として取り入れたそうです。

もともとはドイツの歌で、原曲のタイトルを直訳すると、「白いライラックの花がふたたび咲く頃」。

ライラックは、日本ではあまり知られていなかったため、日本の春に美しく咲く「すみれの花」にしたと言われています。

この時から、この歌が歌われるようになり、宝塚歌劇団の愛唱歌にもなったそうです。

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本当にすみれが咲いているのを見ると春が近くに来たのだなと思います。

 

 

夜露

苺の葉っぱの紅葉。

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うちの多肉の赤はこの程度。

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これは切った方がいいのかな?

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20200123_081933お客様からいただいたシュンラン。

このお客様は一軒家からマンションに引っ越します。

お客様は畑も庭もあったかた。

 

ある程度鉢に入れて持っていくけど夜露に濡れないかもしれないから心配とおっしゃいました。

雨が当たればいいのかと思っていたけど、夜露?

 

それで調べてみました。

 

観葉植物の場合の水やりの仕方のところにも夜露が出てきました。

 

観葉植物の多くは熱帯の植物です。寒い冬はあまり水を吸い上げる事なく眠っています。

根は呼吸をしているので、絶えず土が湿っているようでは、呼吸できずに根腐れを起こしてしまいます。

冬はあまり水を吸い上げずに、土がすぐに乾くことはないので、

水の与え過ぎだけには注意します。

水を与える時は暖かい午前中に温めた水を与えるようにします。

冬の水やりは乾燥気味に管理することが、上手く冬を越える一つのコツです。

夜露に当たらない 水やりとは別に夜露に当たることは植物の生長には欠かせないものです。

また他のところでは、

「水」は植物にとってとても大切なもので、たっぷりやるのが基本です。

植物によって性質・性格が違い、乾燥を好むものは水をやりすぎると枯れてしまうということも少なくありませんし、

逆に水を切らすとすぐに弱ってしまうような植物もあります。

また、同じ種類の植物でも、お庭に植わっているもの(地植え)と、

鉢植えのものでは、水やりの気の遣い方が少し違ってきます。

鉢植えは土が乾燥しやすいので、地植えよりはずっと頻繁に水やりが必要になってきます。

そのかわり、水をやる量そのものは鉢内さえ水が浸透していばよいのでお庭の地植えに比べればずいぶんと少なくてすみます。

そんな植物の顔色の悪いのにある時気がついて『しまった!』と、じゃんじゃん水をやってもすでにその植物は回復する体力をなくしてしまっているので枯れる一方です。

植物が水を吸収するところは、「根っこ」であることは誰もが知っていることですが、

葉っぱからも水分を吸収することをご存知でしょうか?

そうなんです 葉っぱからも水を吸うんです。

庭木や外に置いてある鉢植えの植物は、夜露(よつゆ)がおりてきて葉っぱにつくことによって随分と水分を摂ってます。

軒先あたりの植物をよく観察してみるとそのことが理解できます。

雨降りの水は土の中を浸み入って、軒下の雨のかからない植物も水分を得ているにもかかわらず、

軒内の植物は軒外と比べると著しく成長が貧弱です。

それは、軒内の植物は全く夜露がかからず、軒外側の植物は毎夜のように夜露がかかっているからです。

夜露をもらっているか、もらっていないかの差が成長に大きく関わっているのです。

夜露は雨ほどの水分量がないので、土の中を横に浸透しません、

また雨のように斜めに降ることはなく、まっすぐ真下に降りるので、軒先のラインを境に植物の生育がはっきりと違ってきます。

夜露は植物の葉を濡らし水分補給に欠かせないのです。

ですから、水切れしやすい暑い夏場は早朝や夕暮れ時に、庭木(植物)の葉っぱに水をかけるのはたいへん有効な手段です。

(※注意!! 日中に葉っぱに水をかけるのは、NGです。葉が日光によって焼けて弱ってしまいます。) これを、『葉水(はみず)』と呼んでいます。

夜露は植物全般にとって必要という意見と当てない方がいいと二通りありました。 多肉にはよくないとかの記事もあります。

あー、ちょっと混乱。

疲れた~!

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オステオスペルマムとGS

オステオスペルマムが返り咲いています。

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これは匍匐して拡がっていきます。

茎を地面に下ろしたところから根が生えています。

ウィンターコスモスもそうです。

暖かいから返り咲いているのですね。

ゼラニウムも咲いています。

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ウインターコスモスを整理した後にセリンセ・マヨールの苗を植えました。

ウインターコスモスは根っこがあるのでまた秋に咲きます。

ちょうど雨が降ったのでしっかり根づいてくれそうです。

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こちらのは零れ種で育っているセリンセマヨール。

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オステオスペルマムの名前をすっかり忘れていたのですがあるサイトで写真をアップすると名前を教えてくれるところがあってわかりました。

でもわからない時も多々あります。

そこのサイトとの出会いは、

違うサイトの新しい人のコメントでGSやってますかと聞いてきたので、

GS?

変な勧誘かと思い娘に聞いても知らないと言われ、

GS?

グループサウンズ?

ガソリンスタンド?

何か怪しいグループ証券?

色々怪しんでいてネット検索してみたら、

Green SnapのGSでした。

安心して自分の植物の名簿がわりに使っています。

まだ最近入ったので全部は載せてません。

他の方のアップしたもので知らないものもあるのでたまにのぞきます。

最近の公式のところで見たのはビオラやパンジー等をアイロンで押し花にするやり方とかありました。

お花の写真コンテストや12月はクリスマスリースコンテストなど。

リース沢山ありすぎて疲れて途中から見なくなりましたけど。(笑)

簡単なアドバイスがあるので参考になるかも。