青紫蘇の花が咲いています。
この夏はおうどんにしらす丼にと葉っぱをよく使いました。
虫に齧られつつすべてこぼれ種で育った青紫蘇。
花も白くて小さくて可愛いわ。
齧られすぎてもうそろそろ終わりだけど花が種を持って落ちるまでこのままでと思います。
ナナカマドも返り咲きました。
白くて小さい花は可愛いです。
小さいといえば私も少し小さくなっていました。
3センチ縮みました。
これは多分老化というものかも?
真っ白い花を咲かすタイサンボクリトゥルジェ厶に朱色の実ができていました。
収穫したさつまいもで理乃とママが作ったスイートポテトをお裾分けしてくれました。
美味しかったー!
三連休は1日だけまたまた観音寺の大喜多うどんへ。
だしまで全部飲み干しました。
めっきり涼しくなったのでガーデニングも捗りました。
私のガーデニングは30〜60分間。
それでも集中して草を取るのでなかなかの量になります。
















ユーカリポポラスやミモザの葉っぱなどでリースを作りました。
土台は100均で買っていましたが最近はローズマリーで作ります。
直径7.8cmくらいの小さなリース土台です。
この土台が少し大きくなるとその分大きなリースになります。
オール庭のものです。
香りが良いので作りながら癒やされます。
こちらはクリスマスローズリースです。
湿度が高くなるとしんなりしていましたが、
ネオルシールというもので沢山シュッシュッと
振りかけるとカチッと花びらが固定され少々の湿度の高いときにでも大丈夫になりました。
今どきクリスマスローズを愛でれるなんてといったリースかな?
かれこれ暑い夏の7月から3ヶ月咲き続けているルリヤナギ。
ルリヤナギは、南アメリカに分布するナス科ナス属の常緑小低木です。
分布域は、ブラジル南部、ボリビア、アルゼンチン北部、パラグアイ、ウルグアイにあり、日当たりの良い池や沼のほとりのやや湿り気のある場所に自生しています。
日本には江戸時代に渡来しています。
琉球を経て入って来たことから「リュウキュウヤナギ」とも呼ばれています。
ヤナギと名前に付きますが、ヤナギの仲間ではありません。ルリヤナギの花期は7月~9月。
花期になると、上部の枝の葉腋、または頂部に花序を出し、花を咲かせます。
花序は時に多数分枝し、通常20~50個、多いときにはそれ以上の花を付けます。花は淡紫色で直径2.5㎝程度、下向きに付きます。
花冠は先が5裂しており、しばしば中央部分に白い星形の模様が入ります。
花冠の外側には毛があり、特に裂片に多く見られます。
内側は、裂片の先以外無毛です。
葉は互生し、長さ6~18㎝、幅0.6~3.5㎝の披針形~狭披針形で、やや白味を帯びた青緑色をしています。
葉柄は1.5㎝以下で、しばしばわずかに翼(よく)があります。
ルリヤナギの名前は、この柳に似た葉姿と花色に由来しています。 (ネットより)
ニチニチソウは強いですね。リンゴは収穫前にポトポト落ちています。
涼しくなってきたので庭仕事も捗りました。
あっという間に10月がやってきますね。
早すぎる〜。