もたれ合い?

花ネタも無いので今日は猫ブログです。

朝晩とすっかり寒くって来た今日この頃。

我が家の猫「みぃ」ももれなくその寒さが身に染みているようで、

寝るときは私のお布団に潜り込むのは勿論ですが、

夜、私がお風呂上りにソファーに座ると、

待ってました・・・と言わんばかりに私の膝を狙いに来ます。

湯冷めをしないようにとお風呂上りに羽織るユニ〇ロのベストを膝の上にのせて、

お顔の手入れをしていると、ちゃっかり膝とベストの間に潜り込み、

腕の穴からお顔だけ出して、ガッツリお眠タイム。

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「イヤイヤ、みぃちゃん、重いんですけど」・・・の言葉は聞こえないふり。。。(ーー;)

猫なのにひたすら狸寝入りです。

「みぃちゃん、お母ちゃん、膝が、膝が痛いねん(~o~)」と膝を動かそうものなら、

文句アリアリの顔で私を睨みます。

「あんな、みぃちゃん、みぃちゃんも歳とって寒さが堪えるやろけど、

お母ちゃんも歳とって、膝痛が堪えるんよ」

・・・o( _ _ )o…zzzzzZZ・・・・・・・・・・・・チーン

お互いもたれあってたら世話ないかっ(笑)

でもね、お互いもたれあったら支えになって倒れないって事もあるね。

「ん?お母ちゃん何か言うた?」

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 あはははは~、みぃちゃん、これからもお互い元気で過ごせるように頑張ろね^^

懐かしい味

またまたまたまた、先日からの続きです。

近くに住んでいる兄が沢山のお野菜を持ってきてくれます。

大食い家族の我が家にとっては大助かり。

先日も、大根(葉付き)はつか大根(赤い小さなカブ)、小松菜、ホウレンソウ、里芋と

いつもいつも沢山のお野菜を分けてくれます。

そして、おまけのデザート?まで持ってきてくれました。

兄の畑の片隅で育てている「ムベ」です。

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「ムベ」の名前の由来は天智天皇が滋賀県東近江市一帯へ狩りに出かけた際、

8人の息子をもつ元気な老夫婦に出会い、健康で元気でいる長寿の秘訣を尋ねたところ、

「この地で採れる無病長寿の果物を、毎年秋に食べているからです」と答え、

果物を献上したところ、それを召し上がった天智天皇が

「むべなるかな(もっともである)」とおっしゃったのが由来との説とか。。。

そんな由来があったとは知らなかった私です(汗)

幼少の頃は家の近くの山々には秋になると沢山のムベが生り、

学校帰りや休日には長い竹竿を持ち、カラスと競うように熟したムベを探しては採り歩き、

むさぼるように食べていた思い出があります(笑)

皆さんはこのムベ食べたことがありますか?

このムベ、中には少し大きめの種がビッシリと入っており、

種と皮の間の白い部分はザラザラしていて食べられず、食べられる部分はごく僅かで、

食べられるのは真ん中の部分と

種のまわりについているゼリー状のごくわずかな部分だけ(笑)

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種をよけて食べるのもかなり大変で、

私は種ごと口の中に放り込んで舌で種の周りの果肉をこそぎ取り、

後で種を吐き出すという食べ方をしていました(笑)

なので、ムベは必死で採り集めた労力の割に、果実の部分が少ないので、

お腹が満たされないという残念な所もありますが、

天皇に収めるほど無病長寿の果物と思うと、その僅かな果実の甘みが特別な旨味に感じます(笑)

でも、それも含めて、1年に1度、故郷の幼少の頃を懐かしみ、

ムベの味を楽しませてもらえる兄に、感謝です。

定番の美味しさ

またまた先日からの続きです。

近くに住んでいる兄が沢山のお野菜を持ってきてくれます。

大食い家族の我が家にとっては大助かり。

先日も、大根(葉付き)はつか大根(赤い小さなカブ)、小松菜、ホウレンソウ、里芋と

いつもいつも沢山のお野菜を分けてくれます。

今日は葉付き大根の葉を使って大根葉のふりかけを作りました。

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ちりめんじゃこ、鰹節、ゴマなども入ったふりかけです。

葉まで安心して食べられるのは無農薬ならでは。

アツアツの白いご飯にのせていただけば、おかずいらずの一品です。

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おかげで白ご飯が進んで進んで・・・

食欲の秋とはその通り、

まるで冬眠前の獣ように食べまくっている私です(^^ゞテヘヘッ

想いが詰まったご馳走♪

昨日の続きです。

近くに住んでいる兄が沢山のお野菜を持ってきてくれます。

大食い家族の我が家にとっては大助かり。

先日も、大根(葉付き)はつか大根(赤い小さなカブ)、小松菜、ホウレンソウ、里芋と

いつもいつも沢山のお野菜を分けてくれます。

その中で、今日はこんなものを作りました。

実は昨年も作ったのですが、はつか大根(赤カブ)の甘酢漬け

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甘酢漬けは付け込んでまだ時間が浅いので赤く染まっていませんが、

それでも、箸休めには十分です^^

 

コチラは冬野菜の和え物(ほうれん草とはつか大根を使いました)

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冬野菜の和え物は見た目に彩り良く、食が進みます。

白菜やホウレンソウは火を通しているので、

思っている以上に沢山の量を食べられます。

和えるタレは味噌・すりごま・砂糖・しょう油・マヨネーズを混ぜて作ったタレで和えます。

人参とはつか大根は塩もみして歯ごたえを残すのがミソです。

サラダ感覚の和え物は身体にも優しく嬉しい1品です。

でも、何より、

仕事の合間に一生懸命、無農薬でお野菜を作り育て、

私たちにも分けてくれる兄の想いに感謝感謝です。

ほっこり

近くに住んでいる兄が沢山のお野菜を持ってきてくれます。

大食い家族の我が家にとっては大助かり。

先日も、大根(葉付き)はつか大根(赤い小さなカブ)、小松菜、ホウレンソウ、里芋と

いつもいつも沢山のお野菜を分けてくれます。

その中ではつか大根を甘酢漬けにしようと洗っていると、

少しずつ形が違っていて、面白かったのでパシャリ。

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形が不揃いのはつか大根は愛嬌たっぷり。

調理の前にほっこり和まされた瞬間でした^^

旨しっ♪

今日は花ネタも無いので食ブロです。

今回も相変わらず時短簡単レシピでございます。

今日はレンコンを使った1品で、「れんこんの海苔塩炒め」です。

材料 れんこん・オリーブオイル・塩・青のり(あおさ)

作り方は簡単。

・れんこんを綺麗に洗って皮ごと2~3㎜の厚さの輪切りにする。
・フライパンにオリーブオイル少々とれんこんを入れて中火で炒める。
・少し焼き色がつき、柔らかくなったら塩(出来れば岩塩や天然塩)を振りいれる。
・お皿に盛り付けたら青のり(あおさ)を散らして出来上がり。

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*私はかんちゃんにいただいた天日塩を振り入れてみました。

コレ、簡単で材料も少ないし、見た目も特にパンチは無いけど、超~旨い♪

お酒のつまみになるのは勿論、れんこんが苦手なお子様だって、

ついつい手を伸ばしてしまいそうな一品です。

後一品って時には持って来いの一品ですので、どうぞ、お試しあれ~~~(*ノωノ)♪

新しくお迎え

あまりに花壇に彩が無さすぎるので、少しだけお花をお迎えしました。

寄せ植え風に植えてはみたものの、

なんせ、植えこむ鉢はプラ鉢・・・”(-“”-)”

色気も何もございません(汗)

よって、鉢の姿はカット・・・でございます(笑)

中は葉ボタンとビオラ、エリカ・コニカとやっつけでお花は少なめ。

ピンクの小さな小花のエリカ・コニカは甘い香りを放ってお気に入りです。

ビオラは春のツマグロヒョウモンの幼虫の襲来が若干恐ろしいのですが、

それも致し方ないかと覚悟して、お迎えしてみました。

今のところ、やっつけの仮植え状態で恥ずかしゅうございますが、

無精者の私の事でございます。

そのまま・・・って事も無きにしも非ずです(汗)(/ω\)

旨いぜよ♪

先日、ブロ友さん、イエ、同郷の兄と慕う高知のかんちゃんに

美味しい美味しい生姜をいただいたので保存食を作ってみました。

それはこの3品。

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まずは定番、生姜の甘酢漬け。

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作ったばかりなのでまだまだ漬かりきっていないけど、

見ているだけで食欲が増します。

 

そして、生姜の佃煮

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ごま油でサッと炒めてから調味料を入れ、仕上げに鰹節をまぶしたのですが、

ごま油の風味と鰹節の風味が加わって、これまた、食欲をそそります。

そして、最後はおろし生姜のはちみつ漬け。

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コレを作って置けば、カップに少し取り分けてホットドリンクにも、

そして炒め物や煮物の隠し味としても使えるので重宝します。

 

残った生姜は密封出来る容器に生姜を入れ、

ひたひたになるくらい水を入れて、2~3日おきに水を変えてあげれば、

1ヶ月は余裕で新鮮な状態を保ってくれるので、冷蔵庫で保管中~♪

ここ数日冬を感じさせる寒さがやってきて、寒さで身体がガッチガチ((+_+))

はちみつ生姜のホットドリンクで身体を温めて、この冬も乗り切るぞぉ~(^o^)丿

かんちゃん、美味しい生姜ありがとう~♡(●^o^●)

すごいねっ!

今頃、ジキタリスのお花が咲いています。

春に咲いたお花のこぼれ種からの発芽のようです。

草丈も低く、ちんちくりんな姿だけど、

それでも、こうして、季節を外してお花を咲かせてくれる生命力に感動~♪

そして、色味の無くなった花壇に彩を与えてくれてありがとう~です。

 

そして、こちらは、出かけた際に、秋の爽やかな陽ざしを浴びながら、

猫のしっぽのような穂を右へ左へと気持ちよさそうになびかせている猫じゃらし。

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我が家の猫みぃを湯たんぽに、

秋の陽射しが降り注ぐお部屋で、モフモフの毛布にくるまってお昼寝出来たら・・・

・・・なんて、そんな願望も入って思わずパシャリ。

欲望が妄想を生み出し、願望が募るTなのでした(*´ω`)テヘヘッ

キ・ツ・イ・・・((+_+))

ド~ンっ

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決して砂風呂の様子ではありません。

そして、何かを埋めた訳でもありません(笑)

リサイクル土と腐葉土、赤玉土、鹿沼土、パーライトなどを混ぜ合わせた土です。

どれだけの土量でしょうか・・・

自分で作っておきながら、分からないほどの土量です(^^;

実は2~3年植え替えをしていないクリスマスローズの植え替えの為に作った土ですが、

こうして見るだけでもビックリの量です。

本来は植え替えるには少し時期が遅くなってしまったのですが、

それでも植え替えをしないよりマシかな・・・と強行することにしました。

でも、大小含め、60鉢ほどのクリスマスローズの植え替えは考えただけでも気が滅入ります(。-_-。)

ここ数年、クリスマスローズも宿根草も体調不良を言い訳に植え替えせずにいましたが、

花数も少なくなり、枯れるものも増えてきたので、

これ以上はお花たちの事を思うと言い訳ばかり出来ません。

しかし、細い北側通路で待機させているクリスマスローズの鉢を運び出すのだけでも一苦労(@_@)

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狭い場所なので台車などを入れることも出来ず、手運びせざるを得ないのですが、

水を含んだ60鉢のクリスマスローズの重さは足も腰も肩も腕も悲鳴をあげます。

1つ1つシートの上にひっくり返し、根を整えながら植え替えをする作業は

これまた、足も腰も肩も腕も悲鳴をあげます(笑)

オマケに冷えも加わると尚更((+_+))ブルブル

でも、無理をすると夜や翌日には使い物にならない身体になっちゃうし、

少しずつ植え替えしていくしかないかな(汗)

目標は「11月中に終了予定」・・・なんて気の長い話ですが、

何事も無理が利かないお年頃。

自分の身体をだましだましやっていくしかないみたいです あはは~^^