この暑さの中、溶けて消えていくお花はあっても、
咲いているお花はほぼ無く、
どうしたものかと考えあぐね、
ルナリアの鞘を漂白してお花を作りました。
コレは以前も作ったことがあるのですが今年は2本しか育たなかったので
とっても貴重な鞘となりました(;^ω^)
こんな猛暑が続くとどんなお花でも弱ってしまいますよね💦💦💦
猛暑、酷暑日が右肩上がりに増えてきている昨今に反し
年々夏の暑さに耐えられない老体へと変化している私の身体。。。
「夏よ早く終わってくれ」と願ってしまいます(;^ω^)
年末もあと残すところ数日。
先日、苔を使ってなんちゃって盆栽もどきをアップしたのですが、
残りの苔を使って新年用のなんちゃって盆栽もどき飾りを作りました。
これで本年のブログはしばしお休みですが、
来年もコツコツとブログをアップして行きたいと思いますので、
皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。
さて、いつも庭ブロ見て下さった皆様、そしてコメントを下さった皆様、
今年1年、大変お世話になりました。
皆さんに刺激を頂きながら、今年も1年ブログを続けることが出来ました。
本当にありがとうございました。
来年もこんな私ですがお付き合い頂ければ幸いです。
厳しい寒さが続いていますが、どうぞ、皆様、ご自愛の上幸多き新年をお迎えくださいませ。
3年前に田舎に帰省した時拾ってきた松ぼっくりの残りがあったので、
今年もクリスマスオーナメントを作りました。
前回のなんちゃってクリスマスツリーに引き続き、
我が家に残っていた残り物で作りました。
若い時は子供たちと一緒に家の周りにイルミネーションを付けたり、
お部屋にクリスマスツリーやオーナメントを飾って楽しみましたが、
今となってはクリスマスイルミネーションは眩しくて目がショボショボするし、
ツリーやオーナメントの飾りつけは後片づけを考えるだけで億劫でやる気も起きず。。。
そんな考えが行きついた先は、
家にあるもので、リサイクル、リユースしながらあるもので楽しむこと♪
・・・なんて、格好つけて言ってみましたが、
現実はイベントに対する気持ちが薄れ老体を甘やかす為の保身に走っているだけの私です(´艸`*)
今年も早くも12月となり、気忙しい今日この頃。
・・・と言っても、相変わらず大掃除をしたりイベントが有るわけでも無いんだけど(´艸`*)ププッ
例年、クリスマスの飾りもしないまま年末を迎えている私ですが、
今年はクリスマス用にツリーを作ってみました。
はい、コレ!
相変わらずお金をかけず、手間だけちょいとかける一人遊び。
使っているのはトイレットペーパーの芯とラップの芯、ラベル製作用に付いていた厚紙。
それを有孔ボードに貼り付けて、
何年も使いまわしている飾りと100均のクリスマス用飾り少々をインっ♪
はい、簡単ツリーの出来上がり(≧▽≦)グフフッ
ちょっと目先の違うツリーも面白いでしょ♪
またまた、咲いているお花もなく、
コレといった出来事も無かったので、
イチョウの落ち葉を拾いに行ったヨ。
ただね、イチョウの落ち葉を拾いに行ったの良いけれど、
ギンナンが潰れて独特な匂い(足の裏のような?はたまた、人の排出物のような)が放たれおり、
その臭さに脳天うちのめされて気絶しそうだったわ((+_+))
だから鼻呼吸せず口呼吸だけして落ち葉を一気に拾い集め、
帰ってからワッシャワッシャと洗って、ようやく匂いの呪縛から逃れられてホッ(;´∀`)
そして水分が乾いてやっと制作♪
今回はシルバーの花器にアレンジしてみたけど、どうやろ、バラに見えるかしらん♪
クリーム色、黄色、緑がかっているものを混色してみました。
今年は沢山の葉が拾えたので、昨年より少し多めのバラが作れました。
その分、少し華やかになったかな♪
でも、ここ数年イチョウの葉のバラを作ったらポストにinが恒例となっているので、
今年ももれなくinしてみました。
気のせいでしょうか、こちらの方がしっくり見えるのは(;´∀`)
それとも見慣れているせい?www
ともあれ、今年もイチョウの葉のバラを作ることが出来て良かったよかった。
又これから一年、色の変化を楽しませてもらいましょうぞ。
ユーカリポポラスの葉を剪定し、
花瓶にドーンして部屋の中で森林浴気分を味わっていたのですが、
それだけではちょっと勿体ない?・・・と、やっつけでリースを作りました。
しかしながら、昨年、いや、数年前の花壇で咲いていたお花達ゆえ、
色褪せし化石化しているお花ばかり💦
それでも、やっと陽の目を浴びて喜んでくれたかしら(;^ω^)
昔はリースやスワッグなどちょいちょい作っては楽しんでいたけれど、
やる気スイッチを失った私は制作意欲が湧かず、ドライしたお花達は行き場を無くし、
プラスチックケースの中で眠り続けておりました(~_~;)
今後もなかなか意欲は湧かないかもしれないけれど、
そのやる気スイッチがいつか見つけ出せる日が来ることを自分に期待しています。