何でやね~んっ‼

梅雨の季節、綺麗な花を見せてくれていたアジサイ 「西安」

花色が変わる秋色アジサイと言われる「西安」をお迎えしたのは数年前の事。

時期外れの格安価格でお迎えし、

それ以後、毎年お花は見れるのですが、

秋色アジサイと言われる花色への変化を確認できないまま、気が付けばいつも枯色?(笑)

一体どの段階で色が変わってるんだろう。。。

そこで、今年は剪定もせず、定期的に写真に収めてみることにしました。

花盛りはピンクの花色で可愛いお姿でした。

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その後、少し紫色に変化?

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そして、少しずつ色が抜けてきて・・・

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その後、何とも微妙な抜け色になって・・・

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全体が少しずつグリーンがかって来ました・・・

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そのグリーン色に赤みが差して来て・・・

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それから・・・・・ず~っとこんな感じで・・・・7月初半ばまでは然程変わらず・・・。

 

しかし、しかしです。

8月を目の前にした辺りから猛暑が続いたせいもあってか、ドンドンと花びらが変化し・・・

綺麗な色の花びら何処へ?・・・と言いたいほど枯れてきて・・・・・・・・

現在こんな感じです(汗)

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たぶん秋になって気温差を感じることよって花色がグッと変わるんだろうけど、

これじゃ~このまま放っておいても秋色どころか枯色だよね~(汗)

今年は例年以上の猛暑と雨が少なかった京都。

他の花たちも花弁まで焦げるほどだったので致し方ないけど、

どうやったら綺麗な秋色アジサイが見れることやら~。

何方か、良い方法おせ~て~~~‼(ーー;)

 

 

 

 

 

諸事情あり?

数年前、突然当社裏の一角で

使わなくなった梅干用のカメでメダカを飼い出した社長。

大したお世話もしないのに、子供も生まれ、

寒い冬の間も、暑い夏の間も元気に泳いでいたメダカたち。

社長もメダカにエサをあげたり、

覗きに行ったり楽しんでいましたが、

いつ頃からか、そのメダカを楽しんでいるのは社長だけじゃ無く、

野良猫の遊び場、兼、水飲み場の様になっておりました。

そんな事も忘れてしまっていた頃、

ふと、メダカどうなってるんだろうと見に行ってみると

なんと、メダカの姿が見えません・・・ヾ(´Д`;●) ォィォィ

メダカたちは一体どうなったのか・・・

猫の餌?  Σ(O_O;)Shock!!

・・・・・・・・・

そして月日が経った今、

そのカメの中はこんな事になっております。

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水草でしょうか?Σ(=∇=ノノヒィッッー!!

水面が見えないほど繁殖し恐ろしい事になっております(ーー;)

たぶんアオウキクサというものだと思うのですが、

増え方がハンパない。。。。。。。。。 ゚~(Д゚~lll)

生態系が崩れたから、こんなに増えたのか、

それとも逆にこの水草のせいでメダカがいなくなったのか?

それとも別⇈の事情でメダカがいなくなったのか、

今となっては定かじゃないけど、

社長~、コレ、どうしまんにゃ~(ーー;)

ヨヨヨ・・・

以前作った多肉の寄せ植えの中にお花が付きました。

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多肉は管理がしやすく手間がかからない植物の1つですが、

こう暑いと水管理が厳しくなってきます。

水をやり過ぎると根腐れして溶けてしまうし、

葉の上に水たまりを作ると、日中、温度が上がって煮えちゃうし、

水が少ないとカラカラになって枯れちゃうし、

特に寄せ植えは性質の違う物を入れている事もあり悩みどころです。

(仕立て直しの時の写真)

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そんな中でお花を咲かせてくれるのはありがたい事なのですが、

お花を咲かしたら枯れちゃうんじゃないかって、心配すらしてしまいます。

数年ぶりにに仕立て直した多肉の寄せ植え達ですが、

今年の猛暑には悪戦苦闘です(>_<)

小さいのに大きなパワー

暑い~~~っ‼・・・・・しか出てこない毎日。

花壇のお花たちは花びらまでチリチリに焼けて、見ているだけでも痛々しいです。

そんな中、頑張って咲いてくれているのがミニバラ グリーンアイス

asd (2)

しんどそうなのは否めないけど、

それでもこうしてお花を咲かせてくれて、健気だねぇ~<(_ _*)>

ありがとね~♪

 

うだるような暑さは植木鉢まで熱くなって溶けそうなくらいなのに、

何故か、私の脂は溶けませぬ~~~‼ ハハハ~(>_<)

懐かしい味

お盆休みに帰省した兄が故郷のお土産を買ってきてくれました。

私は長崎県の平戸という所で生まれ育ったのですが、

それは海に囲まれた島国ならではの魚を使った蒲鉾なのですが、

見た目が変わっていて皆様にとっては珍しく感じる物ではないかと思います。

その姿がコチラ。

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???・・・・・ストロー?

コレ、食べ物なの???

そう、皆さん、このフォルムに最初は戸惑われる方が多いのです。

蒲鉾というと下に板がついているのが普通ですが、

こちらは周りがストローで包まれていて、とっても不思議なフォルムです。

この蒲鉾は川内かまぼこと呼ばれていて、

江戸時代に、地元の漁師さんが茹でて丸めた魚ではんぺんを作ったことから始まり、

麦わらで包み蒸籠で蒸すようになったのは大正期。

麦わらの事を「麦すぼ」と呼んでいたことから名称としてすぼ蒲鉾とも呼ばれています。

朝捕れの近海のアジ・エソ・アゴをふんだんにつかった新鮮で素朴な味わいのある蒲鉾は

海の香りと魚の風味が一杯つまった地元の郷土食文化です。

私が小さいころはまだ麦すぼが使われているものもあり、

とっても懐かしく思い出の味です。

食べ方は勿論、このストローを外すところから始まるのですが、

全部のストローを外すとまわりにはストローの形が残り、ギザギザの断面が特徴的です。

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天然国産の材料を使った手作りかまぼこは、上質で、濃厚な味。

何も付けずに食べても充分美味しく歯ごたえもあって満足感も抜群‼

ストローを外してかぶりつくのは勿論美味しいのですが、

ちょっとお洒落に飾り切りして並べても美味しそうでしょ♪

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私にとっては馴染み深い懐かしい味ですが、

我が家の子供達もこの蒲鉾は大好き♪

時代は流れど、美味しいものはどの時代の人の口にも合うのかな♪

懐かしい味に舌鼓を打ちながら、昔懐かし故郷が浮かび、

ちょっぴりおセンチになったTなのでした。

たまらんっ♪

以前、リセさんもアップされてたお花、

ガイカルディア“グレープセンセーション”をお迎えしました。

リセさんのブログを拝見した時から「可愛いなぁ~」と思っていたのですが

見かることが無いお花でしたので諦めかけていましたが、

お盆休みにたまたま出かけた先の園芸店にあったのでお迎えしちゃいました。
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ラベルには花期は5月~10月

樹高は40cmで宿根草で半耐寒性多年草とのこと。

上手く行けば宿根してくれるのでしょうけど、

私はこの手のお花を宿根出来たためしがありません(汗)

なので、ガイカルディアは滅多にお迎えしないお花ですが、

この“グレープセンセーション”はナチュラルな雰囲気で

ふわふわと揺れる感じがたまらなく可愛くて、思わずお迎えしてしまいました。

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花びらが散ったあとも、ころっとした花芯が残り、

メッチャ可愛い~~~heart04

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群植するとめっちゃ素敵なんだろうなぁ~heart02

乾燥と多湿が苦手なこの子を、さてさて上手く育てることが出来るのか・・・

う~ん、かなり厳しいそぅ~・・・(笑)(ーー゛)

でも、折角お迎えしたのですから、

少しでも長くお花が見れるように見守りたいと思います。

オマケのデコ

昨日もアップしたデコパージュですが、

ついでに作ったものがあったのでそちらもアップしたいと思います。

ド素人のザックリ作りっぷりはビックリでしょうが、その辺は見流してね~(笑)

 

まずは100均の卵ケース。

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が・・・

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ケースの上にペーパーナプキンを貼っただけだけど、

ちょびっとおされ~に変身したでしょ?

 

そして、もう一つは、

長年愛用していたいただき物のうちわ。

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かなり傷んでいたので、こちらもデコってみました。

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バリバリの和柄をバリバリの洋柄に変えてやったぜぇ~(笑)

でも、やっぱりうちわは和柄の方が涼しげだわ(^_^;) がはは~

 

そして、猫を模った板材も白く塗ってデコパージュ・・・

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前回のデコと合わせて・・・賑やか過ぎる(汗)

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お好みの柄や素材は色々あれど、

このように新しいものも、古くなったものも、

デコパージュで新しく生まれ変わり、

自分だけのオリジナルを作れるのって楽しいものですね。

 

手先を動かすことは脳にも良いようですし、

最近ちょっと壊れ始めている記憶の回路、

ボケ防止のためにもちょこちょこ作って予防しなきゃ~ ハハハ~(^_^;)

自己流デコ説明書

以前、デコパージュした玉殻眼鏡ケースをアップしたのですが、

作り方をもう少しわかりやすく・・・とのご要望があったので出来る範囲で説明を書いてみました。

しかしながら、大雑把な私のやる事、

説明書も読まず、自分流でやっておりますのでその辺はご勘弁を。。。

材料
素材(板、箱、スマホケースなどなど)
お好きな柄のペーパーナプキン
デコパージュ用の専用糊

糊を入れるための容器(欠けた皿や紙皿などでOK)

まず、今回は私が以前トールをやっていた時の白木の板があったので

それを使って簡単に説明します。

 

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白木や普通の板材、柄の入った箱や缶などの上にデコパージュする時は、

ペーパーナプキンの紙が薄い為、下地の絵柄や色が出てしまうので、

素材を白く塗ります(平筆でこすらないように一気に塗った方がキレイです)

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私は専用の白い塗料を使いましたが、

板材なら、普通の水性絵具などの塗料でも代用できると思います。

白く塗ったあと塗料が乾くまでの間、

お好みのパーパーナプキンの絵柄を絵柄から1mm~3mm程度大きめに切りとります。

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この時、殆どのペーパーナプキンは2~3枚重なって出来ているので

破れないように一番上の絵柄だけになるよう剥がします。

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その後、塗料が乾いたら絵柄をバランスを見ながら並べていきます。

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絵柄の位置が決まったら専用糊を容器に出し、筆に付けて

絵柄を貼る場所に塗り、上から絵柄を貼り付けていきます。

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大きめの絵柄はシワがより安いので真ん中から端に向かって

少しずつ貼った方がキレイに貼れます。

シワがよっても指の腹や柔らかいスポンジなどで優しく伸ばしながら抑えると良いですよ。

全部の絵柄が貼れたらしばらく置いて乾かします。

ちゃんと乾いたら、もう一度専用糊を全体に塗ります。

この時もこすらないように大きめの平筆で一気に塗ったほうがキレイに仕上がります。

専用糊が乾いたら出来上がりです。

私は板材に縁があったのでそこにもペーパーナプキンを貼り仕上げました。

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慣れないうちはこのように平面な素材に切り絵の要領で貼ることから始めたほうが良いようです。

アールのラインやいびつな形のもの全体に薄いペーパーナプキンを貼るのは意外に難しく、

よれたり破れたりすることも多いです。

 

ちなみに、お中元で辛子明太子を頂いた板の容器があったので

そちらは白い塗料を塗らずに貼ってみました。

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よ~く見ると下地の板材の板目や模様が透けて見える上に、

ペーパーナプキンの色柄が鮮明に出ずにくすんで見えるでしょう?

こうならない為にも下地を透明か白にする必要があるのです。

なので、コレは失敗例として見ておいてください。

又、専用糊もパーパーナプキン用やオールパーパス用、マット仕上げ用、布用など、

色々あるようなので作りたいものに合わせて使い分けると良いようです。

私が使ったのは下の2種で左が白い塗料で右が専用糊です。

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ご興味のある方は是非ぜひ色んなものにチャレンジしてみて下さいませ。

分かったかな~???説明不足の所はお許しを~(^_^;)

いかが~?

まだまだうだるような暑さが続いてる今日この頃。

皆様お盆休みはいかがお過ごしでしたでしょうか?

私は日頃の疲れを取るために特に予定も立てず、

食糧の買い出しに出るくらいでのんびりゆっくり過ごしました。

・・・と言っても貧乏性なのでしょうか、

ゆっくりゴロゴロばかりもしておれず、

滅多にしない台所の油汚れや水回りの排水のお掃除をしつつ、

くたびれた肉体の回復につとめましたが、

このうだるような暑さも加わってか、思う様にスッキリも出来ないまま、

本日より仕事に戻っております。

今更ですが、改めて老化を感じるお盆休みだったような気がします(笑)

そんな中でも毎日のごはん作りは当たり前の主婦業(◞‸◟)

相変わらず、時間をかけず、簡単に出来るものを・・・

という事で、今日はキュウリを使った箸休めの一品。

材料は キュウリ1本・塩ひとつまみ
☆タレ(ごま油 小さじ1・しょう油小さじ1・鶏ガラスープ(顆粒) 小さじ1/2・砂糖小さじ1/2・すりごま 小さじ1)

1:きゅうりを麺棒でたたき、手で適当な大きさにちぎる。

2:塩もみをしたら10分ほど置く。

3:☆のタレを混ぜ合わせる。

4:塩もみしたキュウリの水分を良く絞って、☆のタレを絡ませたら出来上がり♪

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こう暑いとご飯を作るのもちょっと苦痛に感じますもの、

出来るだけ時短簡単で食べやすいメニューを考えたいですね。

でも、本当のところ・・・・・・・・

「あ”~、ご飯作りたくねぇ~~~っ‼」・・・・・っていうのが本音かな(笑)(^_^;)

どうかしら~?

今日・・・も食ブロです。

えっ?

Tさん、最近食ブロ多くないかって?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はい、花ネタも無く、旅ネタも無く、外食ネタやイベントネタもありませんので

必然とこの食ブロになってしまいますが何か?(笑)

そこで今日は「簡単鶏むね肉のハム」レシピです。

このレシピは当日の夕食に作る・・・と言うより、

前日に作っておいて次の日にいただく・・・と言う感じです。

材料
鶏むね肉1枚 青シソ 梅肉 適量
塩小さじ1~2 砂糖小さじ2~3

・むね肉の皮をはがし、肉厚が揃って平らになるように切り開く。
・むね肉に(塩・砂糖)を振って手で馴染ませ、
袋に入れて空気を抜き圧縮した形で7~8時間~1日置く。
・むね肉を取り出し、流水で洗い流して水分を拭き取り、サランラップの上に広げ、
むね肉の2/3の範囲に刻んだ青シソ(梅肉)を乗せる。
・サランラップで包み込むようにむね肉手前からクルクルとしっかり巻き、
サランラップで閉じる。
・もう一度上からサランラップで巻いてしっかり止めた後、
沸騰したお湯にラップごと入れ、再沸騰したら火を止め、そのまま鍋の蓋をして冷ます。
・冷めたら取り出してお好みの厚さに切って盛り付けたら出来上がり♪

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今回は私が食い意地貼って具材を多めに入れたせいで見栄えが悪くなっちゃいましたが、

皆さんが作られるときはもっと上品に中の具材を入れて下さいね(笑)

簡単でサッパリとしたこのレシピ、暑い夏の一品にどうでしょう?

勿論、中の具材は無くてもOK‼

その時は、粒マスタードなどを付けて食べても良いですね。

又、お肉の周りにブラックペッパーなど振って作ればお酒のアテにもGOOD♪

オードブルの一品としても良いですね♪

時短、簡単、作り置きメニューの1つとして、どうぞ、お試しあれ~(●^o^●)

*作り置きされる場合は具材なしの方が痛みにくいです。

 

そして、ここでお知らせ。

ホリーガーデンは明日8/11日より、8/16日までお盆休みとなります。

8/17日より通常営業となりますが、

お盆休みの間もメールでの受け付けは致しております。

お返事は通常営業となる17日以降になりますがどうぞご了承下さいませ。

暑い日が続いていますが、皆様どうぞお体に気を付けてお過ごしくださいませ。