白いお花のムスカリさん、寝坊したのか今頃開花(≧▽≦)
他の青いムスカリたちがすっかり盛りを過ぎその姿は見る影も無くなっているので、
時間差で咲いてくれたことが逆に嬉しいよ♪(´∀`*)ウフフ
ラナンキュラス ラックスランドセル サラセレネイパリオンがお花を咲かせてくれています。
この子も今年の2月に小さなポット苗でお迎えしたので今年の開花は半ば諦めていたのですが、
こうしてお花を咲かせてくれました♪
ランドセルシリーズは1つも無いのでどんな花色で咲くのかちゃんと調べもせず、
お試しに・・・とお迎えしたのですが、
蕾のうちは真っ赤で、
咲き進むにつれ中心が赤く花びらの広い部分はいい感じに赤みが抜けていって、
何とのその花色の変化のすごい事~(≧▽≦)ビックリ
まさか、こんな色合いでお花を咲かすなんて、色んな意味で私の予想を超えていましたwww
ラナンキュラス ラックスはどのタイプの子もお花が咲くと華やかで、
周りを華やかにしてくれるので本当に好きだなぁ~♡
ラナンキュラス ラックス ティーバも子株ながらも沢山のお花を咲かせ続けてくれています。
欲しい欲しいと思いながらやっとお迎えすることが出来たティーバ。
個体差があるせいか我が家のティーバさんは紫色よりピンクの色合いが多いけれど、
本当に長い間沢山のお花を咲かせてくれています。
株の充実を考えると長い間お花を咲かせ続けるのはいかがなものか・・・と言う思いと、
折角沢山のお花を上げてくれたのだから、
最後の1輪まで楽しみたいと思う気持ちが交差しています(;^ω^)
ラックスのお花はまだまだお値段もお高めなので、
出来る限り株を充実させて毎年お花を楽しめるようにしたいのですが、
私の目論見は成功するのか否か・・・
水仙、タリアがやっとお目覚めでお花を咲かせ始めました。
しかしながら昨年に変わらず、めちゃくちゃ黄色い花びらで・・・(≧▽≦)
ただ、咲き進むとオフホワイトに変わるのですが、
蕾や咲き始めのこの黄色い副花冠を見ると毎年「???」となるのです。
去年のオフホワイトになったタリア
少し調べてみると、
水仙タリアは、花弁が後ろに反り返り細長い副花冠を持ち、
透き通るような純白(乳白色)で、「天使の涙」と称されるほど繊細で清楚な印象です。
又、タリアの咲き始めは薄い黄色ではなく、初めから純白~クリーム白色で、
咲き始めに黄色がかっていることもほぼありません・・・とな。
我が家のタリアは・・・・
咲き始めは黄みが多く咲き進むとオフホワイトになるが透き通るような純白ではない・・・
花びらもスタイリッシュじゃない広めの花びらで後ろに反り返ってもいない・・・
・・・と言うことは、
ややややややややや~~~~~っ、いよいよ頭の中こんがらがってしまう私です(@_@;)