色とりどりの金魚草が鮮やかに咲き競っています。
数年前なら考えられなかった派手な色合いですが、
今となっては視覚からのエネルギーチャージに活躍してもらっています 笑
そして、その鮮やかな花色の前に、
これまた鮮やかな葉色のヒューケラ。
我が家の花壇の中でも一際目を引く鮮やかゾーンです(≧▽≦)
金魚草は切り戻しをしながら管理をすれば長くお花が楽しめるので、
これからの季節本当に助かります。
それにしても・・・
ホンマ、暑苦しいくらい派手やな~・・・(;^ω^)
古いベビーバスに寄せ植えしているエレモフィラ・ニベアがお花を咲かせています。
このお花、何度かお迎えしてるのですが、未だ上手に夏越しが出来ません。
京都の高温多湿の環境に加え、地植えも出来ず、
挙句西日ガンガンで風通しの悪い場所での鉢植えは、
植物にとってはただの罰ゲームでしか無いのかもしれません(;^ω^)
お花が終わったら、一旦、掘り起こし、
風通しの良い明るい日陰に避難させてみようかな。。。ソンナバショアルノカ?
大好きなお花に限って環境が合わずすぐに枯らしてしまったり・・・
花育てはなかなか難しく奥深いものですね💦
でも、考えようによってはそんなことがあるからこそ、
長い間飽きもせずにお花達と関わっていけるのかもしれませんね(*^▽^*)
小花大好きおばあの心を鷲掴みし離さないオンファロデスの花が咲いています。
この花形ボタンのような可愛い小花を見るとそのあまりの可愛さにキュンキュンが止まりません♡
しかし、今年は絶不調のようで、
3月の終わりまでは元気に成長をしていたのですが4月の初めごろから急に弱りだし、
花芽を付けたと思ったとたんフニャフニャと枯れだしてアチャチャチャチャ~状態( ;∀;)
3月の後半、急に夏日のような気温になったり、又、肌寒くなったり、
雨が続いたと思ったら晴天が続いたりしたので、
根腐れを起こし調子を崩したのかもしれません(ノД`)・゜・。
かろうじて咲いてくれたオンファちゃんの種が採れますようにと今は願うばかりです。