旨しっ(●^o^●)

今日は食ブロです。

ハイ、食欲の秋に入る前から食欲全開です(笑)

今日はゴボウを使ったレシピです。

材料はごぼう1本と調味料(砂糖(大2)醤油.(大1)酒(大1)いりごま、片栗粉(適量)だけ。

作り方は
1:ごぼうは皮を剥きななめ切りにし、水にさらしてアクを抜く。

2:ごぼうの灰汁を抜いている間にフライパンに調味料を入れ、ひと煮立ちさせておく。

3:ごぼうの水分を軽く拭きとり片栗粉をまぶしたら
170度の油で2~3分キツネ色になるまで揚げる。

4:揚げたごぼうを調味料を煮立たせて置いたフライパンに移しタレをからめ、
白ごまを加えて混ぜたら出来上がり♪

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甘辛いタレといりごまをまとったごぼうは香りも歯ごたえもよく、

ついつい手が伸びてしまうこと間違いなし!

お野菜嫌いのお子様もお父さんのお酒のつまみにも最高です。

機会があったら作ってみてくだされ~♪

返り咲き♪

まだまだ暑い日が続いていますが、

朝夕に吹く風は秋の訪れを感じます。

その秋の気配を察知してか、

切り戻しをしていたお花達が返り咲きをしてくれています。

エキナセア

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サルビア ドゥリフォリア

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オキシペタラム ホワイトスター

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そして、返り咲きではないけれど、

ポツポツと毎日お花を見せてくれているヤナギバルイラソウ。

大きめのお花と鮮やかな花色に救われます。

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この酷暑で沢山のお花が枯れてしまったので、

こうして咲いてくれるだけでも心が癒されます。

念願のリース♡

お盆休みに、ドライにしたアジサイを使ってリースを作りました。

今年、初めて咲いた青い紫陽花をメインに、ミニ薔薇と昨年咲いてたノリウツギを使いました。

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しかし、それだけだと動きも少なく固い感じだったので、

市販のモスを巻きつけて、遊びを出してみました。

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この青い紫陽花、シリカゲルで乾燥させたのですが、色がとっても綺麗でしょう?

勿論、咲いていた時も綺麗なコバルトブルーだったのですが、

ドライにしたら色がしっかり出てますます綺麗なコバルトブルーになりました。

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今回は咲いた枝数も少なく、ドライの量が少なかったのでボリューム少なめですが、

こんな綺麗なコバルトブルーのリースが作れただけで満足満足。

来年も又この綺麗なアジサイに会えるのが、今から楽しみです♡

ごゆっくり・・・

気温が下がってきて過ごしやすくなったせいか、

お花の少ない当社花壇にこんなお客様がいらっしゃいました。

シジミチョウ(ヤマトシジミ)

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雑草のカタバミが大好きなシジミチョウ。

何故当社花壇に?

・・・って言いたいところですが、お察しの通りで・・・(汗)(^_^;)

このシジミチョウ、実は雄と雌では表はねの色が違うって知ってました?。

雌はグレーや茶色っぽい感じで地味ですが、雄は鮮やかなブルー色なんです。

それが見たくてしばし粘りましたが、残念ながら表はねを見る事は出来ませんでした。

そして、ミツバチさん

お花が少ない上に酷暑だったせいでしょうか、

オキシペタラムの蜜を集めるのに必死です(笑)

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カメラが近づいているのすら気づかないご様子です。

今年の酷暑は人間も動物も植物にも厳し過ぎました。

蝶さんも蜂さんもどうぞ、ごゆっくり(´∀`*)ウフフ

気が付けば・・・

いつの事だったか・・・

鉢で育てていたお花が枯れたのでその空いた植木鉢に

多肉の「ツメレンゲ」の子株をポイポイっと投げ込んでいたのですが、

気が付けば、こんな事になっていました。

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鉢の中はまるでおしくらまんじゅう状態です(笑)

このツメレンゲは種子が発芽してからお花が咲くまで3年も掛かるらしいのですが、

お花が咲いて結実すると親株、子株とも枯れてしまうという、何とも悲しい結末があるのです。

しかし、お花を咲かせないようにするか、

地下茎で増えている子株を早めに救出して育てれば絶えることはありません。

この大きい株はどうやら親株で初秋にはお花が見られるかもしれません。

その前に子株を救出せね・・・です。

健気です。

少し涼しくなったからか、バラたちがお花を咲かせてくれています。

シスターエリザベス

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しかし、酷暑だったせいか、お花は小さく、巻きも少な目。

春の姿とは月とスッポン(ーー;)

でも、沢山の草花が枯れる中、枯れずにいてくれただけでも有難い事です。

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ボレロ

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涼しくなって来たとはいえ、どちらもまるで1日花のように、

翌日にはチリチリヨレヨレ(^_^;)

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そして、名無しのミニバラ。

本当にミニで小さいけれど、エネルギーを感じます。

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開花する、その1日の為に命を燃やしてくれていると思うと、

何とも健気で愛おしく感じます。

やってみた。

 

「ギャザリング」という寄せ植えの講習会に参加してみました。

何事にもデブ(出不)精で二の腕を振ってしまう・・・基、二の足を踏んでしまう性格の私。

寄せ植えの事だって分かっていないのに、

ギャザリングなんて出来るかしら・・・と思いましたが、

ご指導いただきながら作っていると、面白くてアッという間に1時間が過ぎていました。

器は持ってきても良いとの事でしたので、

私は手持ちのオーバルバスケットで挑戦してみました。

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オーバルバスケットはその存在だけで可愛く見えるので、

その力を貸してもらい、ギャザリングの技術不足を補ってもらう作戦です(^_^;)(笑)

「出来上がりの作品は外に出して管理するまで徐々に陽に慣らして下さい」

・・・との事でしたので、家の中で様子を見ながら管理をしていたのですが、

流石に暑い中、根鉢をカットしたせいか、徐々に元気がなくなり、

一部のお花は枯れてしまいました(涙)

私の管理の仕方が悪かったのでしょうね(ーー;)

そこで枯れたものを取り除き、お花を変えて植え直しをしたので、

当初のものとはイメージもバランスもうんと変わってしまいました(ガックシ)(◞‸◟)

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しかし、

百聞は 一見にしかず・・・(いくら人から聞いても自分で見なければ本当の事は分からない)
百見は 一考にしかず・・・(いくら沢山見ても自分で考えないと意味が無い)
百考は 一行にしかず・・・(考えるだけでなく、行動しなければ前には進まない)

色々考えて、思うだけでは新しい刺激も、勉強にもなりませんものね。

興味のあることにはチャレンジしてみないとね。

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草花もも少ない時期ですし、

オマケにすぐに枯らしてしまうという失態を起こしてしまいましたが、

なんとこのバスケットの中には9種類の草花が入っているんですよ。

分かりにくいけどね(笑)

今度は是非、春や冬のお花が多い時期にチャレンジしてみたいと思います。

肉厚?!

今日は食ブロです。

毎度ながら、時短簡単メニューということで、

今回は熊本県の超ローカルお惣菜「ちくわのサラダ」を作りました。

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ハイ、ご想像通り、このレシピは説明するまでも無く見たまんま。

ポテトサラダをちくわの穴の中に入れて天ぷらの衣をつけ油で揚げるだけ(笑)

ポテトサラダが余った時のアレンジにもってこいですね。

ただ、小さい細ちくわだとポテトサラダを入れられる量が限られ、

入れるのも大変なので、ちくわのサイズは大事かもしれません。

私は切込みを入れてポテトサラダを入れました。

衣のサクサク感とちくわのプリプリ感、そしてポテトサラダのほっこり感のバランスは絶妙です!

お醤油をちょろっと垂らして食べても又美味しいです。

ボリューム満点な熊本のソールフードは

小さなお子様のおかずとして、お父さんのお酒のつまみとして喜ばれること間違いなし!

ついつい箸が伸びてしまいます。

おかげで、自前の浮き輪肉の厚みが増しそうです(;”∀”)(汗)

再び花を咲かせましょう~♪

お盆休みの間に、こんな物を作って見ました。

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これも「トピアリー」って言って良いのか分かりませんが、

一応トピアリーって事で宜しくです(笑)

メインは一昨年咲いていたノリウツギとこの春咲いていたミニバラのドライ。

脇役には買い求めたデルフォニウムとカスミソウ、ユーフォルビアのドライを使いました。

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私的には滅多に合わせない色合いでしたが、

思い切って違う色合いにもチャレンジしてみようと合わせてみたのですが、

デルフォニウムの色がいいポイントになり、今ではお気に入りの色合わせとなりました。

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今年のノリウツギのお花は猛暑にやられ、

ドライどころか、お花もまともに愛でることが出来ませんでしたが、

一昨年のノリウツギをこうして使えるだけでも本当に良かったです。

ノリウツギのドライはもう少しあるので、

又何か作れる日が来たら、再びお花を咲かせてあげようと思います。

今年も・・・

皆様、お盆はどのように過ごされましたか。

あまりの暑さに何かしようとか、出かけようとかいう気にもなれず、

私は毎年のことながらテレビとクーラーの守をしながら毎日ウダウダゴロゴロ(^_^;)

おかげでお腹回りの自前の浮き輪は厚みを増しております(汗)

そんな事ですから、特別に変わったことも起きず、起こさず、

私の体型のようにメリハリの無い休日を過ごしておりました。

でも、根っからの貧乏性なのでしょうね、

何もせずに1日が過ぎてしまう事に罪悪感を感じてしまい、

せめて何かブログネタでも作ろうかと、こんな物を作って見ました。

 

昨年作ったバーバリウム、

花色も残っていてまだまだ楽しめそうでしたが、ブログネタも無いので新しく作り直しました。

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今回も自分が育てたお花、クリソセファラム・スマイリープー、

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ベロニカ ブルーフォンテン

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エキナセア グリーンジュエルで

一度作ったのですが、グリーンジュエルだけ何が悪かったのか茶色く変色してしまい、

急きょ、持ち合わせのドライ(ピンクのカスミソウ)で代用となりました。

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前回の時もそうですが、作業自体は簡単なのですが、

いざ、作り始めると、どのお花をどのように配置するか、

花色や大きさ、姿形も含めて、バランスを考えるのが難しく、

悩みに悩んでバランスを考えお花を入れ込んでも、

オイルを入れるとお花達は意志を持ったかのように、

浮いてみたり、沈んでみたり、横向きや後ろ向きになったりと勝手に動き出し、

その目論見は簡単に覆されるのです(汗)

でも、良いのか悪いのか、どんなにグチャグチャになっても

自分で育てたお花で作ると、愛着が湧いて可愛く見えてしまいます(笑)

そう、これこそが自己満足の世界♪

正解があって無いものなのかもしれません(´∀`*)ウフフ