やっと・・・やっと・・・です。

やっと・・・やっと、鉢植えバラの植え替えをしました。

昨年末から植え替えしなければ・・・しなければ・・・と思いながら今に至り、

やっと、やっと植え替えしました・・・ミニバラも含めて10鉢程度かな~。

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まだ、ツルバラや一部のミニバラも残っているのですが、もう、体力の限界 ( ̄_ ̄|||)どよ~ん

また後日・・・・・・・・・・・って言いたいところだけど、

無精者の私の事だから、このままスル―って事も有り得る・・・f(^^;) ポリポリ(汗)

鉢植えバラの管理にちょっと限界を感じ始めている私ですが、

でも、どうかどうか、今年も綺麗なお花が見れます様に・・・と欲望だけは忘れません(笑)

 

 

そして、年末から、蕾を蓄えたまま、咲きそうで咲かないミニバラさん。

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冷たい凍り付くような風に当たって花弁は傷んでしまったけど、

その健気な姿が可愛くて剪定できずにいます(笑)

しかし、何度考えても、こんな色のミニバラがいつからあったのか思い出せません。。。。。

もう、いよいよアウトです(;”∀”)チーン

 

 

セリンセと雨粒と・・・

今朝、花壇を見に行くと、セリンセの花芽が見えました。

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昨日の雨粒とセリンセの深い紫色の花芽が重なって、とっても綺麗です。

セリンセはとっても可愛いお花で大好きなお花だけど、

この葉っぱは何度見ても蕁麻疹のようで・・・ははは~(汗)(ゴメンチャイ)

でも、雨上がりのこの姿、何とも色っぽい♡

 

 

 

今年も・・・恵方巻つくったど~‼

今年も・・・恵方巻を作りました。

仕事終わりでバタバタと下ごしらえして、巻き巻き・・・してね。

 

近年は海鮮やサラダの恵方巻だけには収まらず、

エビフライやとんかつの入った恵方巻、

又、ロールケーキ恵方巻やワッフル恵方巻など色々あるようで、

時代の流れと共に色んな変わり恵方巻が作られているようですね。

昨日は娘は仕事終わりが遅くて、帰宅は12時頃。

息子もバイトで帰宅時間は12時過ぎ・・・と聞いたので、

無精者の私は今年は手抜きをしようと企んでいたのですが、

娘には朝から「恵方巻、遅くなっても絶対食べるし作っといてな~」とせがまれ、

息子からは「バイトから帰ったら恵方巻食べたいから、俺の分もよろしく‼」のライン。。。

 

うんうん、頼むだけは簡単だよね~。。。。。。。。。。(ーー;)(汗)

 

でも、母親業としてリクエストがあるうちが華。

そのリクエスト、有難くお受けして・・・・・・・

作りました 、今年も・・・恵方巻(笑)

そんな我が家はここ数年の恵方巻は「キンパ」です。(●^o^●)

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太巻きの端も切り落とさず、相変わらずの雑さはありますが、

その辺はお腹が膨れれば良し‼ってことで・・・(汗)

 

今年は肉(焼き肉のたれで味付け)、ほうれん草、人参、カニカマ、蒲鉾、干ししいたけの甘辛煮、

沢庵、キムチなどなど具材の種類も多く、食べやすいように細かく刻んで巻いたせいか、

今までで最高の出来栄えの美味しさ♪(自画自賛)(^^ゞ

 

今年も1人ぼっちの寂しい食卓でしたが、あまりの美味しさに、1本で満足するわけも無く、

ちゃっかり2本目に手を出したいつまでも食べ盛りの私です。

お蔭で今朝はズボンのボタンが吹っ飛びそうだったじょ~~~(;”∀”)

。゚( ゚^∀^゚)゚。アーッハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \

なんとも~(汗)

寒かったり春のような気候になったり、

その気温差に振り回されているのは何も人間だけではなさそうで、

花壇の植物たちも右往左往しています。

コチラのエキナセアはいつからでしょうか花芽を上げて、

まるで今が真冬でないような錯覚さえ感じます(笑)

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そうかと思えば、こぼれ種から発芽した勇み足のジキタリスは花茎を伸ばし、

小さな花芽を蓄えています(汗)

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コレって、どういうこっちゃ~~~‼(笑)

 

やっぱり、好き♡

やっと、やっと3番手のクリスマスローズが咲きました。

グリーンダブルのお花です。

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グリーン色のお花が大好きな私。

つい、ひいき目で愛でてしまいます(笑)

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ダブルのクリスマスローズは華やかで艶やかなのに、

花色がグリーンってだけで控えめで清楚に見える。

私の勝手なえこひいきの見え方かしら?(笑)

植物も時代に合わせて・・・

赤く染まった南天「オブゼス」の葉がとってもキレイです。

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南天は咳止めに有効な生薬として古くから親しまれてきましたが、

それ以外にも色々なところで力を発揮していると言われている植物です。

南天の葉は「南天葉」(なんてんよう)という生薬に分類されており、

健胃、解熱、鎮咳などの他に南天の葉には「ナンニジン」という成分が含まれており

防腐作用があることで、食べ物をご近所に配ったりするときに南天の葉を飾り、

相手方の身の安全確保の意味合いも込められて使われていたそうです。

実際、私も幼少の頃、お祝いの席や祭りの時に作る押し寿司に南天の葉を飾るため、

庭の南天の葉を籠一杯に千切るのが私の役目でした。

WEBよりお借りしました。

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そして、昔の家のお手洗い(厠)は家の外にあるのが普通で、

その周りには必ずといっていいほど南天の木が植えられていました。

これは「南天手水(ちょうず)」と称して、水がないときに南天の葉で手を清めるためだったとか。

 

そして、そして、悪い夢を見たら床に南天を活けると悪夢が消え、

枕の下に南天の葉を敷くと悪い夢を見ないという言い伝えが残っているそうな。

 

そして、何より、南天は、「難を転ずる」厄除けの木として、

昔から多くの家の庭や鬼門に植えられてきましたが、昨今はお庭のスペースが小さかったり、

共働き夫婦が多くなったことで植栽を楽しみ管理する方が減った事、

又、合せて鬼門に南天を植える伝統も薄らいできているせいか、

鬼門も化粧砂利や土を残したままの状態も多くなってきました。

この南天オブゼスはそんな情勢に合う様に作られたものなのか否か分かりませんが、

2013年に国内に導入された新種の南天で、樹高は低いまま、こんもりとした姿に育つので

極少スペースでも大丈夫で、何より葉色がとってもキレイなのが特徴なので、

鬼門除けに、そしてお庭のアクセントにおススメです。

ちなみに、我が家もお庭スペースが無いので、このオブゼスお迎えしています^^

今更ですが・・・「スッゲェー‼」

ネット注文にてこんな物を買いました。

それは・・・コレです。

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「備前焼 遠赤玉」「備前玉」です。

コレを買おうと思ったきっかけは、我が家の加湿器でした。

それは、寒くなってヒーターを入れると、どうしても「乾燥」が気になります。

肌はピリピリするし、喉もカラカラになるし、風邪も蔓延しやすい・・・

そこで、ヒーターを入れると同時に加湿器を稼働させていました。

我が家の加湿器は昔ながらのスチーム式(テフロン加工)。

そう、ポットと同じようなシステムの物です。

その加湿器に水を入れ、沸騰させると加湿されるというシステムなので

水が無くなると水を新しく入れて沸騰さす・・・を繰り返すのです。

そんな生活をず~っと続けていたのですが、

ある時からその加湿器の中の水が汚れやすい事に気付いたのです。

勿論、定期的にクエン酸を使って洗い、カルキのこびりつきなどキレイに洗い流し、

容量が少ない為、日に何度も水道水を入れ変えしているのですが数日で水が汚れるのです。

はてさて、どうしたものか・・・と悩んでいたのですが、

その時、「はて?」と思い出したことが。。。

それは事務所で使ってるスチーム式の加湿器はこんな風にならないな・・・。

 

それはさかのぼる事4~5年前。

社長が岡山に研修で出かけた際、お土産に「備前玉」なるものを持って帰ってきました。

その時の説明では「普通の水道水が美味しくなるらしいで」・・・とのこと。

私はその時、備前玉に興味が無かったのでその説明も右から左に・・・(汗)

その後、スタッフのYさんと「この備前玉どうする?」という話になり、

Yさんが、「折角だし、ポットに入れておきましょう」・・・と入れる事に。。。

しかし、その特別な効果に気付かないまま数年使っていたのです。

しかし、今回、我が家の加湿器に違和感を感じて事務所の加湿器を見てみると、

なんと、この備前玉が入っていたのです。

そう、水とフッ素加工された容器の汚れ方が全然違ったのです‼

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そこで改めてこの備前玉を調べてみると、備前焼は、

鉄分の多い土を1200度以上の高温で日数をかけて焼くので遠赤外線効果があり、

備前焼に生ずる気孔により、若干の通気性が生じる事によって水はまろやかになり、

備前玉を入れて炊いたご飯はふっくら美味しく、普通のお酒は特級クラスの美味しさに、

そして、花瓶の花は他に比べて長持ちし、水槽に入れれば掃除の手間が少なくなる・・・などetc

色々な効果があるという事でした。

そこで事務所で使っていた備前玉を拝借して自宅の加湿器に入れて数日、

いつものように使っていたのですが、水の汚れが殆ど無くなりました。

恐るべし‼備前玉の効果‼ お蔭で私のストレスが1つ無くなりました(´∀`*)

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その後も備前玉を入れて加湿器を使っておりますが、

現在も水の汚れは以前ほど気になりません。この効果にはさすがにビックリ‼

その備前玉の科学的根拠や証拠、証明は説明出来ませんが、

確実に水と容器内の汚れが変わった・・・ということは事実‼

この効果をもう少し幅広く活用すべく、我が家のポット、炊飯器、製氷機に入れて

今以上の効果を実感してみようと買ったのでした。

 

決して、お店のまわしものではございませんし、

効果も個人的な感想ですのでご了承くださいませ。

長々とお付き合い下さりありがとうございました<(_ _)>

何で「おっぱい」?

軒下の特等席にいる多肉の「ペンデンス」

昨年お迎えした新参者の多肉さんです。

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同じような多肉に「福娘」や「達磨福娘」「嫁入り娘」と色々あり、

私も幾つか育てたことがあって、結構丈夫で育てやすかったのですが、

このペンデンスはちょっと難しいようで、暑さ寒さに少々弱いようです。

葉の質感的には「熊童子」「子猫の爪」などに近く、

この寒さで凍ってしまうんじゃないかと少々心配しています。

でも、家の中に入れるとそれはそれで日当たりやら、

気温の変化やらにやられてしまいそうで・・・・・

どちらにせよ、この子にとって良い環境の場所が無い・・・(汗)

今更ですが、ちょっと気難しい多肉をお迎えしちゃった~・・・と反省中です。

 

しかし、そんなペンデンス、一部ではちょっと変わった呼ばれ方をしているようで、

なんと、「おっぱい多肉」と呼ばれているそうな。。。(*≧m≦*)ププッ

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何をどう見たら「おっぱい」なのか、私にはイマイチ分からないけれど、

コレ、お水やり忘れてシワシワにさせたら、

お婆ちゃんのおっぱいって事になるんかな~?

・・・・・となると、私的には身につまされる事になりまんな~(;”∀”)

水加減だけは気付けんとあきまへんな(ーー゛)シミジミ

 

なんて、本題から外れて下世話な話になってしまったけど、

この多肉、家の中に入れる? 入れない?

・・・・・悩みどころだ( ̄ヘ ̄)ウーン

真似っ子してみた

さむ~い冬はやっぱりあったか~い食べ物が良いですよね~。

そのなかでも「あんかけ」は体は温まるし、お腹は膨れるしの一石二鳥。

私もレンコンや蕪を蒸したものにあんかけをかけたレシピをアップしていますが、

他にあんかけに使える材料は無いかしら・・・と検索していると、

とっても美味しそうなレシピが見つかったので、作ってみることにしました。

そのとっても美味しそうなレシピは→コチラ☆

我が家には白だしが無かったので出汁醤油で代用しました。

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長芋のモチモチっとした食感は食べやすくて、とっても美味しかったです。

お客様のおもてなしにもイケそう~♪

中の具材を変えたり、あんかけを洋風にアレンジしても美味しそうです。

お蔭で、我が家の食卓に新しいメニューが追加されました♪

甘い。。。(ーー;)

夕飯のメニューが子供たちの大好物になる時があります。

長女は「菊菜の白和え」や「蕪のあんかけ」「肝の甘辛煮」、

次女は「牛肉とゴボウ、コンニャクの甘辛煮」「豚キムチ」「鯛の子の煮物」

息子は「ペペロンチーノ」「餃子」「豚キムチ」「牛スジの煮炒め」・・・などなど。

今では長女は仕事で帰りも遅く滅多に一緒にご飯を食べることも少なくなり、

次女は家を出て友達とシェアハウス中~、

息子もバイトが多くて一緒に食べられるのは週1か週2。

なので一人で夕飯を食べることが多くなった私。

そんな中で、子供達が好きなメニューを作っていると、つい、

「出来立て熱々を食べさせてあげたいなぁ~」・・・と思ってしまいます。

先日も鍋一杯の牛肉とゴボウ、コンニャクの甘辛煮を作ったので

次女に「牛肉とゴボウ、コンニャクの甘辛煮を作ったけどいる?」とラインを入れると、

即効「いる‼」の返事。

・・・・・という訳で、

作った牛肉とゴボウ、コンニャクの甘辛煮をタッパに詰めて・・・

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次女の所まで・・・・rvcarブーン

我が事ながら、子供に甘いな~・・・と思いながらも、

その後の「メッチャ美味し~有難う~♪やっぱりお母さんのは違うわ~♪」の言葉に、

またまた気を良くして今度は何を作って持って行ってあげようかしらと思う、

子供に甘々な母なのでした~(ーー;)ハハハっ